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東京新聞は「2018年首都圏公立高校入試」特集を公開し、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県の問題・解答速報を公開する。
島根県教育委員会は平成30年2月6日、平成30年度(2018年度)島根県公立高校入学者選抜における一般選抜の出願状況を発表した。全日制全体の出願倍率は0.93倍。学校別では、松江北(理数)1.25倍、大田(理数)1.18倍など。
大阪私立中学校高等学校連合会は平成30年2月7日、平成30年度(2018年度)大阪私立高校の出願状況を公表した。外部募集を実施する93校に7万2,276人(専願・併願の合計)が出願し、平均倍率は3.09倍。各校の倍率は、清風2.1倍、関西大倉(特進S)30.14倍など。
渋谷区は平成30年2月6日、「平成30年度渋谷区当初予算案の概要」を公表した。渋谷区版ネウボラで予算1億8,350万円を計上し、妊娠・出産・子育ての支援や相談場所の整備を進める。また、ICT教育システム「渋谷区モデル」の本格的な運用を開始する。
神奈川県は平成30年2月7日、同日に志願変更受付を締め切った平成30年度(2018年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜等の志願者数および志願倍率を公表した。
東京都教育委員会は平成30年2月7日、平成30年度(2018年度)東京都立高等学校入学者選抜応募状況の学力検査入学願書受付2日目締切時における志願状況および応募倍率(出願倍率)を公表した。
カトリック学校とプロテスタント学校が合同で開催する「キリスト教学校合同フェア」が、2018年3月21日に青山学院高等部校舎で開かれる。全国の小・中・高校50校が集結し、各学校の個別相談のほか、5分間スピーチ、合唱祭などが行われる。予約不要、入場無料。
富山県教育委員会は平成30年2月7日、平成30年度(2018年度)富山県公立高等学校の推薦入試について、2月6日正午時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、高岡南(普通・人文科学)2.25倍、富山東(普通・自然科学)1.83倍など。
新潟県教育庁は平成30年2月6日、平成30年度(2018年度)新潟県公立高等学校の特色化選抜について、2月6日時点の志願状況(確定)を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の合計の募集人数287人に対し、213人が志願した。
愛知県私学協会は平成30年2月6日、平成30年度(2018年度)愛知県私立高校入学者選抜の志願状況(2月6日締切分)をWebサイトに公表した。県内私立高校全体の志願倍率は4.5倍。
文部科学省は平成30年3月5日、「人口減少社会におけるICTの活用による教育の質の維持向上に係る実証事業」成果報告会を開催する。当日は遠隔学習の実践事例、有識者を交えた課題や成果の検討などを予定。定員は300名(先着順)、成果報告会のWebサイトから申し込む。
横浜市は、平成30年3月24日に開催される「君もなろう!ライフサイエンス博士!」の参加者を募集している。対象は、市内在住・在学の小学5年生から中学生。参加無料。申込みは、3月10日までWebサイトより受け付けている。
京都府教育委員会は平成30年2月6日、平成30年度(2018年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.20倍で、前年度より0.14ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、山城(普通科・A方式1型)の6.29倍であった。
東京都教育委員会は平成30年(2018年)2月6日、平成30年度東京都立高校入学願書受付1日目の応募状況を公表した。普通科全体の応募倍率は1.51倍。学校別では、日比谷2.16倍、戸山2.17倍、国立1.86倍、西1.79倍など。願書は2月7日午後12時まで受け付ける。
岡山県教育委員会は平成30年2月5日、平成30年度(2018年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の確定志願者数を公表した。全日制全体の特別入学募集人員3,356人に対し7,696人が志願し、志願倍率は2.29倍となった。
兵庫県は平成30年2月6日、平成30年度(2018年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の推薦入学および特色選抜等における確定志願状況を掲載した。専門学科は、推薦定員4,040名に対し5,513名が志願し、志願倍率は1.36倍だった。