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愛知県教育委員会は7月26日、平成30年度(2018年度)県立高等学校入学者選抜に関わる学科改編および普通科におけるコースの新設・改編について公表した。3校が学科改編、安城東や名古屋西など7校でコースを新設、守山や一色など3校がコースを改編する。
毎日新聞社と自然科学観察研究会が主催する「自然科学観察コンクール(シゼコン)」が10月31日まで、全国の小・中学生を対象に自由研究作品を募集する。Webサイトにて自由研究のヒントを公開しているほか、8月に大阪と東京にて自由研究イベントを開催する。
都立高校や私立高校など約100校が参加する「かつしか進路フェア2017」が8月5日に都立南葛飾高校で開催される。各校の教職員が学校案内や入試について説明する。スクールカウンセラーによる相談や就学資金の相談も受け付ける。
すららネットは7月26日、小中学校向けのe-Learningドリル教材をチエルと共同開発し、提供を開始すると発表した。理解度に合わせた出題機能とつまずき原因の診断機能を搭載している。
大阪府教育庁は、7月21日開催の教育委員会会議にて、府立高校におけるグローバルリーダーズハイスクールの指定および文理学科の拡充を決定。北野高校や茨木高校など10校が指定校となった。また、平成30年度(2018年度)入試より、指定校すべてが文理学科のみ募集とする。
夏休みの宿題を手伝っている親は約4割で、子どもの年齢が9歳以上に限ると6割にのぼることが7月24日、ショップジャパンの調査結果から明らかになった。その一方で、手伝った保護者の半数以上が「手伝い過ぎた」と感じた経験があるとした。
日本入試センターが運営する大学受験現役生専門塾Y-SAPIXは、2021年に新制度による大学受験を迎える新高校1年生(現中学3年生)を対象に、「大学入学共通テスト入試プレ」を2018年3月に実施すると発表した。
リバネスは7月31日まで、「ジュニアドクター育成塾」のプロジェクトに参加する小中学生を募集している。自ら研究テーマを設定して、若手研究者から助言をもらいながら研究活動を進め、研究者として必要なマインドとスキルを身に付ける。活動期間は2年間。参加無料。
青山学院女子短期大学は7月24日、2019年度(平成31年度)以降の学生募集を停止すると発表した。入学者の多くを占める18歳人口の減少や、女子の四年制大学への進学志向の強まりが影響した。
リセマムは、ハイブリッド型総合書店hontoから情報提供を受け、自由研究関連本の人気ランキングを調査した。自由研究の進め方からまとめ方を網羅した指南書から、1冊で完結・完成する自由研究キットまでさまざま。トップ25を紹介する。
大阪私立中学校高等学校連合会は、平成30年度(2018年度)入試の中学校と高校の「説明会・オープンキャンパス情報」を公開した。男子校、女子校、共学校に分け、一覧にしてまとめている。また、8月には大阪の全私立中高が参加するイベントを開催する。
2017年もNHKラジオ第1放送のラジオ番組「夏休み子ども科学電話相談」の放送がスタートした。放送時間は7月24日から8月4日と、8月24日から8月31日までの午前8時5分から11時49分まで。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、東海地区における志望校決定のための入試イベント「東海入試相談会」を、9月3日にウインクあいちで開催する。愛知県内の中学・高校を中心に、県外の難関校を含む48校が参加予定。参加は無料。
同志社は8月6日、同志社が運営する幼稚園から大学までのすべての学校が一堂に会する合同学校説明会を開催する。同志社が目指す教育理念や教育方針を説明するほか、個別相談やDVDによる映像紹介などが行われる。入場無料、事前申込み不要。
大阪のすべての私立中高が集まる学校イベント「大阪私立学校展」が、8月19日・20日に天満橋OMMビルにて開催される。進学個別相談や制服展示のほか、特別講演会などが実施され、入場料は無料。中学62校、高校105校が参加する、関西最大規模のイベントとなっている。
熱戦が繰り広げられている第99回全国高校野球選手権地方大会。春のセンバツ大会決勝で戦った履正社と大阪桐蔭が代表の座を奪い合う大阪大会が注目を浴びる中、春に完成した履正社の新校舎が「豪華すぎ」と話題だ。
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