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新潟県教育委員会は2025年2月19日、2025年度(令和7年度)新潟県公立高校入試における一般選抜の志願状況を発表した。出願締切時点で、全日制の平均志願倍率は1.03倍。学校・学科別では新潟(理数)2.07倍、新潟南(普通)1.27倍など。
茨城県教育委員会は2025年2月19日、2025年度(令和7年度)茨城県立高等学校第1学年入学志願者数等(志願先変更後)を発表した。一般入学の確定志願倍率は平均0.99倍。学校別では水戸第三(家政)1.65倍がもっとも高かった。
兵庫県教育委員会は2025年2月17日、2025年度(令和7年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の推薦入学等と多部制I期試験の受検状況を公表した。推薦入学は9,916人が受検し、受検倍率は1.29倍。学校・学科別では御影(文理探究)2.75倍がもっとも高かった。
2025年4月から6月にかけて、首都圏の私立中学校・高校の魅力を紹介する「子供まなびフェスタ2025」が、渋谷、武蔵小杉、池袋、多摩センターの4会場で開催。さらに、オンラインでも参加可能なハイブリッド形式で実施される。
ベネッセコーポレーションが運営する中高生向け英語専門塾「Route G(ルートグローバル)」は、海外大学進学や留学を考える中学生とその保護者を対象に、英語力向上をテーマとしたセミナーを2025年2月24日に開催する。
2025年2月25日、東京都千代田区の一橋講堂で「第2回高専起業家サミット」の発表会が開催される。同サミットは、国立高等専門学校機構と月刊高専が主催し、高専生が起業を目指してビジネスプランを発表する場である。今回の発表会では、37チームが参加し、観覧者の募集も行っている。
沖縄県教育委員会は2025年2月18日、2025年度(令和7年度)沖縄県立高校入試における一般選抜等の最終志願状況を公表した。全日制・定時制課程総計の募集人員1万4,557人に対し、一般選抜の最終志願者数は1万3,448人、最終志願倍率は0.92倍。もっとも倍率が高かったのは南部農林(食品加工)で1.50倍だった。
2025年2月18日と19日に実施される長崎県公立高校の一般入試に向け、智翔館がNBC長崎放送と協力して問題解説動画を配信する。入試2日目の午後3時より、一部の回答動画と答案が配布される予定。
愛知県教育委員会は2025年2月18日、2025年度(令和7年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)における一般選抜などの確定志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、旭丘(普通 尾張1)1.55倍、岡崎(普通 三河)1.35倍など。
2025年度(令和7年度)2月18日(火)、千葉県公立高等学校入学者選抜(国語、数学、英語)が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「数学」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
2025年度(令和7年度)2月18日(火)、千葉県公立高等学校入学者選抜(国語、数学、英語)が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「国語」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
2025年度(令和6年度)2月18日(火)、千葉県公立高等学校入学者選抜(国語、数学、英語)が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「英語」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
鳥取県教育委員会は2025年2月18日、2025年度(令和7年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願状況(志願変更前)を公表した。一般選抜の志願者数は2,586人で、志願倍率(競争率)は0.88倍。最高倍率は米子南(家庭・生活創造/調理)1.83倍となった。
埼玉県教育委員会は2025年2月18日、2025年度(令和7年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願先変更1日目の志願者倍率(2月18日午後4時半現在)を公表した。一般募集全日制の志願倍率は1.10倍。学校・学科別の倍率は、県立浦和(普通)1.49倍、浦和第一女子(普通)1.32倍など。
英検上位級取得に特化したオンライン英会話サービスを提供するENC/GNAは、2025年3月2日と9日に「英検二次面接試験1週間集中コース」を開講する。運営はスリーピース。同コースは、英検二次試験を受験予定の人々を対象に、面接対策を強化する内容となっている。
岐阜県教育委員会は2025年2月18日、2025年度(令和7年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第1次選抜・連携型選抜の確定出願状況を発表した。全日制課程では、定員1万2,885人のところ、1万2,376人が出願し、倍率は0.96倍となった。
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