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代々木ゼミナールは、国公立・私立大医学部医学科対策「医学部英語特講」を9月9日に本部校で実施する。英文を客観的に読む方法を研究。サテライン生中継も行われ、校外生も受講できる。
朝日新聞社は、環境教育プロジェクト「地球教室」のイベント「かんきょう1日学校」を9月22日に有楽町朝日ホールで開催する。ゲストのさかなクンによるお話「お魚の不思議と水環境」も行われる。
まだまだ暑い日が続くが、楽しかった夏休みも間もなく終わり。夏休み明けに向けた準備は進んでいるだろうか。ここでは、宿題のラストスパートお役立ち情報を紹介する。
三菱電機の子ども向けWebサイト「エコのわくせい」は、子どもに人気の仕事にまつわる自由研究のテーマを紹介している。半日で可能な水がきれいになる仕組みに関する自由研究など、夏休みが残り僅かになった生徒の味方だ。
小学校4年生から6年生の男子3名と女子2名が、未来のスーパーハイブリッドカー作りに挑戦。工作後に行われた走行会では、5名揃って大成功。研究イベント後には、親子でプリウスPHVの試乗も行われた。
東京・お台場のパナソニックセンター東京では、9月1日、2日の両日、「三角柱を平面で斜めに切ってできる立体の体積は?」と題した算数ワークショップを開催する。対象は小学5年生以上、参加は無料だが、事前申し込みが必要。
大学入試センターは8月24日、東日本大震災に伴う2013年度大学入試センター試験に関する特例措置について発表した。「臨時試験場」「試験場の指定」「検定料の免除」について措置がとられる。
アークコミュニケーションズは、日本の大学情報を海外へ発信するポータルサイト「UNIV. IN JAPAN」を8月15日にオープンした。英語で授業が受けられる日本の大学の情報を英語で紹介する。
大阪府立大学は、8月21日(火)に実施した大学院工学研究科機械系専攻(博士前期課程)2013年度入学試験において応用数学の問題で出題ミスが判明したと8月23日発表した。
明治大学黒川農場とJTB法人東京は、9月から11月、全3回の親子向け農業体験プログラムを共同で企画する。大学教員や学生と一緒に、トマトの定植や栽培管理、畑での葉物野菜の種まき、収穫などの農作業や、最先端施設の見学や実験、黒川農場の収穫物の販売などが体験できる。
フォレストアドベンチャー・おおひらは自然の森林の中で樹の上を移動して遊ぶフランス発祥のアウトドアパーク。8月27日(月)から31日(金)まで、宿題かたづけ隊による「お楽しみ工作」のイベントが催される。
熊本県立大学は、「九州巡回リレー講義」の一環として佐賀県で「熊本県立大学さが講演会」を9月30日に開催する。同大学の教員が自身の研究活動に関連したテーマで、佐賀の話題などに触れながら講演を行う。また、高校生向けに同大学の概要について説明する。
東京大学のWebサイトでは、東大を志望している受験生向けに「高校段階までの学習で身につけてほしいこと」を掲載。教科別に「国語」「地理歴史・公民」「数学」「理科」「外国語」について紹介している。
茨城大学遺伝子実験施設は、10月6日に「高校生のためのバイオテクノロジー講座」の1日コースを開催する。3年生を優先とする2日コースに加え、昨年度より1・2年生を主対象とする1日コースも新設。遺伝子の本体であるDNA(核酸)の抽出や増幅などが体験できるという。
文部科学省は、「サイエンス・インカレ」を2013年3月2日と3日の両日、幕張メッセ国際会議場で開催すると発表した。
外務省では、修学旅行や社会科見学などを目的とした、小中高生の見学を受け付けている。「外務省は何をしているの?」「外交官の実際の生活は?」「あの問題は今、どうなっているの?」など、児童・学生からの質問に外務省職員が直接答えてくれるという。
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