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栄光ゼミナール高等部のナビオは、新高校2、3年生を対象に、2013年の大学入試センター試験を実際に受ける「センター試験体感ライブ」を1月20日と27日の2日間、各教室で行う。実際に出題された問題を解き、ナビオの教師が解説授業も行う。参加は無料。
ジャック幼児教育研究所は、12月14日現在の2013年度小学校合格実績をホームページで公開している。慶應幼稚舎は72名、慶應義塾横浜初等部は54名、学習院初等科は56名、青山学院初等部は37名合格した。
国税庁は、2012年度(第62回)税理士試験結果を発表した。受験者数は48,123人、合格者数1,104人と一部科目合格者8,964人の合格者合計は10,068人で、一部科目合格者を含む合格率は20.9%であった。
国立科学博物館は、1月2日から6日まで、「2013新春サイエンススクエア」を開催する。期間中、小学生から高校生まで、年代別にイベントを用意。光を使った実験やCDケースを利用した万華鏡作りなど、楽しく学習できる内容だ。
大学入試センター試験実施まで1か月となった。最後まで「あと1点」に執着し、志望校合格に1歩でも近づくために、受験生がセンター試験前日、および当日にやるべきことは何なのか?
大学入試センター試験まで1か月。2013年受験生はもちろんのこと、大手予備校ではセンター試験本番と同じ条件で受験できる模試を実施するなど、2014年受験生もいよいよ本腰を入れる時期に入ったのではないだろうか。
広島県教育委員会は、2013年度広島県公立高校の入学者選抜実施要項と入学定員をホームページで公表している。2013年度の公立高校の入学定員は、前年比320人減の17,040人、学級数は426学級となる。
埼玉県教育委員会は、2013年度埼玉県公立高校の入学者選抜実施要項と生徒募集人員、県立中学校の生徒募集人員をホームページで公表している。2013年度公立高校の募集人員は前年比320人減の40,160人、募集学校数は142校となる。
長崎県教育委員会は12月17日、2013年度長崎県立中学校入学者選抜の志願状況について発表した。志願倍率は3.3倍で、もっとも志願倍率が高かったのは、長崎東中学校で3.6倍となった。
佐賀県武雄市教育委員会は12月14日、2012年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)と県内学習状況調査について、学校別の結果を市のホームページで公表した。保護者の67%が学校別公表を要望したためという。
東京農工大学では、ホームページ上に「科学なんでも相談室」を設けている。中高生が科学にまつわる疑問や知りたいことをメールで質問すると、大学の教授陣が分かりやすく解説してくれる。
日本ペンクラブとGoogleは12月17日、「Google図書館プロジェクト」でデジタル化された日本語作品の利用について、著作者の懸念を解決し協力関係を構築することで合意したという共同声明を発表した。著作権者から要請があった場合には、速やかにGoogleが削除するという。
文部科学省は12月17日、高校生の基礎学力を把握し、定着を目指すため、全国共通テスト導入の方針を示した。共通テストは、全高校共通の必履修教科である国語、数学、外国語が軸になる見通し。
eラーニング戦略研究所は12月18日、教育現場におけるゲーミフィケーション活用の実態調査結果を発表した。「ゲーミフィケーション」の効果について、73.4%が「効果はある」と回答したことが明らかになった。
日本教育工学振興会(JAPET)は12月17日、「第15回コンピュータ教育実践アイディア賞」の審査結果を発表した。文部科学大臣賞は、兵庫県西宮市立上ヶ原南小学校の松本榮次教諭による実践事例「冬の夜空を観察しよう」が受賞した。
福岡県教育庁は12月17日、2013年度福岡県立中学校と福岡県立中等教育学校志願状況を発表した。志願倍率は2.31倍で、もっとも志願倍率が高かったのは、門司学園中学校で2.79倍となった。
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