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リヴォルヴ学校教育研究所が、「あいうえお・ABC なぜ、どこが むずかしい? どうしたら 読み書きできる?-読み書き困難(LD/発達性ディスレクシア)の疑似体験と具体的な手立て-」小冊子と、準拠のコンテンツCD-ROMを作成し、無償配布の予約受付を開始した。
学研プラスは2020年3月13日、子どものためのタイムマネジメント教材「時計の読み方と計画力が身につく とけいと じかんの れんしゅうちょう」を発売する。教育評論家の親野智可等先生が監修。時間管理や計画するための力を養う問題を70問収録している。
文響社は、うんこドリルシリーズから「日本一うんこが出てくるなぞなぞ うんこなぞなぞ」を2020年3月12日に発売する。うんこドリル同様、思わず声に出して読みたくなる問題文になっている。本は、「2年生」「1年生」「4~6さい」の各130ページ・980円(税抜)。
東京2020組織委員会は2019年度「東京2020オリンピック・パラリンピックに向けたポスター募集企画」に応募された3万7,804点の作品の中から優秀作品32点(金賞5点、銀賞3点、銅賞6点、優秀賞18点)を選出した。
オンライン学習サービス「スタディサプリ」は、サービスを活用する高校生の学習データを分析。スタディサプリの宿題提出率と講義動画視聴時間の長さ、問題解答時間の長さが成績向上に寄与していることがわかった。
日本FP協会が、第13回「小学生『夢をかなえる』作文コンクール」の入賞者を決定した。あわせて、応募作品に描かれた小学生の「なりたい職業」の集計結果も発表した。
ケイアイスター不動産は2018年より、「子どもの頭が良くなるKEIAIの家(仮称)」の開発プロジェクトを推進している。IoTを活用した学習支援機能を住宅に備え付け、住宅をより家庭学習に適した空間とすることで、子どもが自主的に家庭学習に取り組める環境づくりを目指す。
小学生から大学生の子どもがいる保護者は、子どもの新年度について「授業についていけるか」をもっとも心配していることが、日本生協連の調査からわかった。子どもが小学生の場合は、ついで「先生との相性がいいか」を心配する保護者が多い。
中学受験の結果がほぼ出揃ったところで、首都圏の大手人気塾4塾(サピックス小学部・日能研・四谷大塚・早稲田アカデミー)の2020年度の合格実績を集計し、各塾の合格力を検証する。
小学館は2020年3月11日から4月12日まで、新型コロナウイルス感染症対策による臨時休校により家庭学習に取り組む小・中・高校生を支援するため「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」全24巻を電子版で無料公開する。
日本英語検定協会は2020年3月10日、新型コロナウイルスの影響により中止した北海道地区の2019年度第3回二次試験(B日程)について、2020年度第1回検定もしくは第2回検定に繰越しできる措置を講じると発表した。対象者には案内を4月上旬ごろに郵送する。
声の教育社は新型コロナウイルスの影響による学校休業措置に対する学習支援として、YouTube上で過去問解説動画「中学受験web過去問」「高校受験web過去問」を無料公開することを決定した。
シェーンコーポレーションが運営する英会話スクール「シェーン英会話」は2020年4月1日より、日本人講師の個人レッスンで「読み書き強化」「英検対策」の2つの新コースを開講する。
中学受験を志そうと決めたら、子どもがどこの塾に通うのがいいか考えるのではないだろうか。塾選びの参考として、大手人気塾5塾の特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。今回は浜学園について見ていこう。
私学の祭典「子どもまなびフェスタ2020in武蔵小杉」が2020年5月10日、川崎市コンベンションホールにて開催される。参加校の担当者に直接質問ができる相談ブースのほか、講演会や親子で楽しめるワークショップなども用意している。入場無料・予約不要。
コクヨは2020年3月10日、小学生低学年から中学年向けに、いつもの鉛筆に取り付け、勉強への取組みを分析することで、日々の努力を“見える化”するIoT文具「しゅくだいやる気ペン」のiOS・Android両対応モデルを発売した。