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学校間の段差、特に小学校から中学校入学時の“段差”である「中一ギャップ」に注目し、親が子どもと関わる際の心構えについてまとめました。
中学受験に向けた準備もいよいよ追い込みの時期。千葉県および埼玉県の私立中学入試の日程など、受験に必要な情報をまとめた。受験生に限らず、中学受験を検討している小学生の保護者に参考にしていただきたい。
メガスポーツは、サッカーの楽しさを伝える「サッカー全力応援活動スペシャルイベント」沖縄ラウンドを2017年12月16日(土)に開催する。
中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員の小川大介氏と、同じく主任相談員で名門指導会 専任講師(算数)の高野健一氏に、大学入試改革を踏まえた今後の中学入試や各大手塾のサポートの特徴、併願校を選ぶ際の留意点などを聞いた。
留学ジャーナルは2018年1月6日、「小・中・高校生のための海外留学説明会」を東京留学ジャーナルカウンセリングセンターで開催する。入場無料だが、セミナーは予約が必要。予約はWebサイトより受け付けている。
ポプラ社が主催する「小学生がえらぶ!こどもの本 総選挙」のアンバサダーに、芥川賞受賞作家でお笑いタレントの又吉直樹が就任することが発表された。2018年5月5日に実施予定の結果発表会にアンバサダーとして出席し、本との出会いや読書の楽しさを伝えるという。
ゆうちょ銀行は2017年12月3日、第42回ゆうちょアイデア貯金箱コンクールの入賞作品を決定した。全国1万1,026校の小学校から計77万84人の児童が参加し、文部科学大臣賞など各賞が決定した。12月29日より全国7か所で入賞作品の展示会が開催される。
広島県教育委員会は、平成31年4月に開校予定の県立広島叡智学園中学校・高等学校の学校案内をWebサイトで公表した。高校では国際バカロレア・ディプロマプログラムを採用する。
2020年の大学入試改革への保護者の関心が高まり、中学入試においても入試改革を見据えた変化が起きてきている。関西圏で多くの中学受験塾を展開する進学教室浜学園の山田晃一氏に、2018年度の近畿圏中学入試の最新事情を聞いた。
一口に「留学」「海外進学」と言っても、保護者の不安の種は尽きない。海外に飛び出した子どもは一体どのような生活を送っているのだろうか。「教育の質」と「安全性」に定評がある、ニュージーランドの中学校・高校を覗いてみた。
東京都は平成29年12月13日、都内私立中学校の平成30年度(2018年度)「初年度(入学年度)納付金」の状況をとりまとめ公表した。初年度納付金(総額)の平均は、前年度より4,223円増の94万9,416円。もっとも高い学校で187万3,000円、もっとも低い学校で54万8,000円だった。
浜学園は灘中の入試日である2018年1月13日、小学3年生~5年生を対象とした「灘中日本一模擬入試」を兵庫・大阪・京都・奈良・愛知・広島・福岡の各会場で開催する。答案返却後、各教科のWeb全問解説も付いている。参加者全員に灘中合格グッズがプレゼントされる。
内閣府は平成29年12月13日、国家戦略特別区域会議を開き、大阪市立水都国際(すいとこくさい)中学校・高等学校の管理を民間事業者に委託することを決めた。国際バカロレア認定コースを有し、平成31年4月の開校に開校予定。
SAPIX小学部は、2017年12月実施の首都圏中学入試出願者数を発表した。12月13日午後4時現在の出願倍率は、広尾学園(国際生・12月20日入試)が24.8倍、海陽(特別給費生)が約20倍など。実質倍率は東邦大学付属東邦(推薦)が19.63倍など。
高崎経済大学地域科学研究所特命教授、NPO産業観光学習館専務理事の佐滝剛弘氏による「登録有形文化財」Web上ショートトリップ。休日に足を伸ばせば見学できる文化財を紹介する。第6回は「鎌倉文学館」。
SAPIX(サピックス)小学部は、2017年12月10日に実施した小学6年生対象の「2017年度第4回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載した。難関校の偏差値は、筑駒が69、灘が68、桜蔭が62など。
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