advertisement
advertisement
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、2023年8月1日から2024年1月14日まで、企画展「トヨタ博物館でSDGsを考える 第3弾 ~クルマとゴミとカーボンニュートラル~」を開催する。
日本建設業連合会は、小中学生及びその保護者を対象に、普段は入ることのできない建設現場での見学や建設作業の一部を体験し、建設業の役割や魅力を知ってもらう『けんせつ探検隊2023』を全国19か所で開催している。今年は愛知県で初開催となる。
ダイヤモンド社は2023年7月30日、中学受験を目指す保護者向けに「VAMOS 冨永先生に聞く 子どもの特性にあわせた塾の選び方(首都圏編)」をオンライン開催する。参加費無料。参加には、ダイヤモンド愛読者クラブ会員の登録が必要。
Gakkenの協力により、『マンガで笑って、言葉の達人!超 こども言いかえ図鑑』の試し読みを6回にわたってお送りする。第1回は「生活に関する言葉」。
ICT教材の企画開発・販売を行なうSRJは、2023年7月22日、受験生の保護者を対象に、無料オンラインセミナー「親子で後悔しない受験にする!イライラと付き合うためのアンガーマネジメント」を開催する。参加費は無料。要事前申込み。
千葉県は2023年7月13日、ジモティーと学用品リユースに関する協定を締結したと発表した。ジモティーで、専用キーワード「#ちばリユースクール」を付けて不要な学用品を出品、再利用することで必要とする保護者の費用負担を軽減する。
たばこと塩の博物館は2023年7月21日から8月27日まで、おもに小中学生を対象とする「第44回夏休み塩の学習室『なにしてる?からだの中の塩』」を開催する。7月29日から、小3~中3年生を対象に「塩の実験室」も行う。入館料(税込)は、大人100円、小中高生50円。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年7月10日~7月14日の注目ニュースを振り返ってみよう。
旺文社は2023年7月11日、「DAILY英検集中ゼミ」シリーズ(1~5級)7点を改訂し刊行した。英検の試験と同じ形式の問題を大問ごとに解くことで、実際の解答形式に慣れることができるという。
アソビューは2023年7月13日、小学生と小学生の子供を持つ「アソビュー!」会員を対象に調査した「2023年夏休みの自由研究テーマランキング」の結果を公表した。自由研究のテーマ1位は、2年連続で「ものづくり・図画工作」となった。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第1回のゲストは、日本人女性として初めてアメリカの名門・コロンビア大学で理事に選出された花沢菊香氏。インタビュー後編は、「グローバルに活躍するために、日本の子供たちができること」。
開成中学校・高等学校は2023年7月3日、2024年度入学試験において応募資格を変更すると発表した。中高共に応募資格が一部緩和される形となる。また、7月以降は各種説明会も開催予定。8月26日には新たに完成する新校舎の完成披露イベントが行われる。
リセマムでは実業之日本社の協力で、5回にわたり『ねこねこ日本史』ジュニア版の一部の試し読みを掲載する。第5回は「徳川家康」。
ベネッセコーポレーションが提供する「進研ゼミ小学講座」は2023年7月25日~9月11日、小学生向けに安心・安全に配慮し、ベネッセが学習向けに独自にカスタマイズした生成AIサービス「自由研究お助けAI」を無償提供する。進研ゼミ会員でない人も利用できるという。
河合塾千種校は2023年8月19日、小中高生や保護者を対象に「サマーフェスタin千種校」を河合塾千種校にて開催する。参加費無料。要事前申込。締切りは8月18日午後5時59分。定員になり次第、締め切る。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第1回のゲストは、日本人女性として初めてアメリカの名門・コロンビア大学で理事に選出された花沢菊香氏。