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プログラミング教室を展開するYokiとバンダイナムコ研究所は2020年1月25日・26日、中高校生を対象としたアイディアソン×プログラミング体験イベント「LOGY Makers with バンダイナムコ研究所」を開催する。ゲーム開発資料の公開などのプログラムを実施する。
岩手県滝沢市は2020年1月11日から12日、小中学生を対象に「Out of KidZania in 滝沢」を開催する。KDDIは、XR技術を用いた瞬間移動を疑似体験できる未来の社会見学プログラムを提供する。
東京都教育委員会は2020年2月9日、2019年度「東京ジュニア科学塾 一般コース(第3回)」を開催する。対象は、都内の公立小学校6年生と公立中学校1・2年生。2020年1月17日まで応募を受け付けるが、定員350人に達し次第締め切る。参加費は無料。
久留米大学は、「冬季中学生向け講座」を2019年12月8日と21日に開催する。PCを使うIT系の講座と、文学講座や税金について考える租税教室などジャンルも広い。参加費は無料で、申込みは12月8日分はwebサイトから、21日分はFAX・電話・E-mailで受け付ける。
教育関係者・保護者・生徒などを対象としたイベント「未来の教育コンテンツEXPO2019」が2019年12月21日、22日の2日間にわたり開催される。ゲームAI開発者である三宅陽一郎氏や脚本家・舞台演出家の小金丸大和氏の基調講演や、シンポジウムなども行われる。
首都圏を中心に進学塾を展開する栄光ゼミナールは、週末留学体験プログラム「Philippines Method(フィリピンメソッド)」を2019年12月21~22日、28日~29日の各2日間にわたり開催する。対象は中学2年生から高校2年生で、参加費は3万3,000円(税込)。
Go Visionsは2020年2月11日、子どもの興味と未来の可能性が広がる体験型エデュテイメントイベント「Go SOZO Tokyo 2020 Spring」を池袋サンシャインシティ(東京・池袋)にて開催する。
日本公認会計士協会では全国の地域会が中心となり、小中学生を対象とした参加費無料の会計基礎講座「ハロー!会計」を実施している。2019年度12月以降は、北海道・東京・静岡・愛知・石川で実施予定。申込みは各地域会にて受け付けている。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は2020年1月18日にさきたま講座「考古学講座」、1月25日にさきたま子ども講座「学芸員のお仕事 キミも古墳博士」を開催する。いずれも申込受付開始は2019年12月1日午前9時。
電気通信大学は2019年12月15日、プログラミング教室の受講生募集のための説明会を開催する。対象は、保護者と受講を希望する小中高生本人。当日は教室の趣旨、考え方、目標、体制、カリキュラム、講師、スケジュール、受講条件などについて話す。
千葉工業大学は、出張オープンラボ「集まれ未来のエンジニア!わくわく科学技術体験講座」を2019年11月30日に白浜フローラルホールで開催する。南房総地域の小学生から高校生を対象としており、申込みは不要で参加費は無料。
北海道大学創成研究機構などは2019年12月26日、中学生・高校生を対象に「サイエンスレクチャー2019プログラミングで何できる?~お絵かきロボットからスパコンまで~」を北海道大学情報基盤センター北館で開催する。申込み12月16日まで。参加無料。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は2019年12月22日より、幼児から高校生を対象とした冬休み限定イベントを開催。また、プログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」でも、冬休み限定のプログラミングイベントを開催する。
中萬学院は2019年12月15日、小学3年生から高校生までを対象に「みんなの夢応援プロジェクト~水族館で働くために~」と題し、仕事紹介や職場見学会を実施する。申込みは、11月29日午後1時から先着順にて受付。
文部科学省は2019年11月25日、2019年「宇宙の日」全国小・中学生作文絵画コンテストの結果を発表した。応募件数は総計で5,257点。グランプリなどの入選作品は2019年11月26日から、宇宙ミュージアムTeNQ、文部科学省の情報広場、JAXA東京事務所に展示される。
未来教育推進機構(UMEDAI)は中高生、学生を対象に、持続可能な開発目標(SDGs)をテーマとした探究活動の発表の場として、「SDGs探究AWARDS2019」を設立。2019年12月1日から2020年2月5日まで、エントリーを受け付ける。