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「未来にあったらいいな」という子どもたちのアイデアが、ホンダウエルカムプラザ青山に集結。「第16回 子どもアイディアコンテスト」の最終審査会と授賞式が2018年12月1日に開催された。
保険ショップ「保険クリニック」は、小学生向けチャリティ野球教室「福岡ソフトバンクホークスOBによる野球教室」を2019年1月27日(日)に福岡県福岡市にて開催する。
CA Tech Kidsは、2019年3月に香港で開催されるアジアの子どもたちを対象としたアプリ開発コンテスト「AppJamming Summit 2019」に出場する日本代表選手の募集を2018年12月3日に開始した。
電気通信大学は2018年12月26日、女子中高生・保護者・中高教員を対象に「あつまれ女子中高生!最先端ラボの研究者に会いに行こう!NTT厚木研究開発センタ」を開催する。参加無料。定員は30名(先着順)。
東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センターと日本財団は2019年2月9日、小・中・高校の教員、教育関係者、学生などを対象に「第6回全国海洋教育サミット-海洋教育のこれまでとこれから-」を開催する。参加無料。事前申込制。定員は400名。
岡山理科大学附属高校は2018年12月16日、未来の子どもを育てる教育プログラム「国際バカロレア」への理解を広めるため、加計学園創立50周年記念館で「国際バカロレア説明会」を開催する。参加無料。
埼玉県では、2018年12月から2019年1月の冬休み期間を中心に、県立学校などの教員らが講師となる「公開講座」を実施する。県内在住・在勤・在勤している人を対象に、各校にて参加者を募集。ハーバリウムづくり講座や理科教室、書初めなど、さまざまな体験や実習が行われる。
「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUPは2018年12月1日から2019年1月6日まで、子どもたちが自分で考えた英語のスピーチやパフォーマンスを披露する「第7回こども英語スピーチコンテスト」の参加者を動画投稿の形で募集する。
日本マイクロソフトは2018年11月29日、ICT CONNECT 21とユニバーサル志縁センター、育て上げネットと連携し、子どもたちのプログラミング教育支援として「Minecraft カップ 2019 全国大会」、若者就労支援として「若者TECH」の取組みを実施すると発表した。
ソフトバンクグループとソフトバンクロボティクスは、「Pepper 社会貢献プログラム」に参加する全国約300校の小中学生がプログラミング教育の学習成果を競う「プログラミング成果発表会2019」を開催する。全国大会は2019年2月10日に開催。
日本マイクロソフトの社会貢献事業である「若者TECHプロジェクト」は、2018年12月3日から9日の「コンピュータサイエンス教育週間」に合わせ、「わかものプログラミング体験オンライン講座」を12月6日に開催する。
浪速高等学校・浪速中学校は2018年12月15日、Chromebook導入によるICT公開授業研究会を開催する。ICTを利用した授業視察のほか、eラーニング教材「すらら」の体験会や事例紹介、授業担当者を交えた分科会も行う。参加無料。
Appleは2018年12月1日から14日までの期間、全国の全直営店において「Hour of Code」のプログラミング講座を開催する。小中学生を中心に、初心者から経験者まで参加できるさまざまなプログラムを実施。11月26日よりWebサイトで申込受付を開始した。
JAXA宇宙教育センターは2019年3月2日・3日の2日間、「平成30年度宇宙教育シンポジウム」を開催する。参加は無料。宇宙教育に関心のある18歳以上を対象に、ポスターセッションや宇宙教育教材を展示する参加者および当日シンポジウムを観覧する参加者を募集する。
青山学院大学附置情報メディアセンターは2018年12月15日、「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム2018」を開催する。東京大学大学院教授による特別講演のほか、青山学院の設置学校の教育実践報告やパネルディスカッションなどを実施する。参加無料。
アフレルは、2019年3月26日に東京、3月28日に大阪で開催する「アフレルスプリングカップ2019」の参加者受付を2018年11月26日より開始した。小学生から大学生、専門学校生までを対象に7部門で受付。12月31日までエントリー費が500円引きになる早割も実施する。