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イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「通信教育」を下記のとおり発表した。
教育ロボットの開発を手掛ける米Sphreo(スフィロ)によるプログラミング教材「Sphero RVR(アールブイアール)」が、2019年11月22日より日本での販売を開始する。自由な発想で動作をカスタマイズでき、屋外での使用も可能。一部ショップでは予約受付を開始している。
ベンキュージャパンは、日本初上陸となるAndroid搭載のスマートプロジェクター新製品発表内覧会を2019年11月12日に都内で開催した。企業と教育向けに新たに発売となるスマートプロジェクター「EH600」「EW600」「EW800ST」の3種は2019年11月22日より販売を開始する。
ソニーは2019年11月11日、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」のソフトウェアAPI(アプリケーションプログラミングインターフェース)を一般公開した。プログラミング初心者向けのツール「aiboビジュアルプログラミング」もあわせて公開する。
学研プラスは、学研プライムゼミで冬期直前期に難関大志望者がやるべき講座をまとめた「冬期直前特訓パック」の配信を開始した。センター試験対策11講座と、国公立二次・私大対策18講座。苦手克服にも、総仕上げにも活用できる。
毎日新聞社とサードウェーブは、全国高等学校eスポーツ連盟(Japan High School Esports Federation:JHSEF)を設立し、活動連携に向け、北米教育eスポーツ連盟(North America Scholastic Esports Federation:NASEF)と提携に関する基本合意契約を締結した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第5回となる「ReseMom Editors' Choice 2019」では、10のサービスを選出させていただきました。
小学校を中心としたプログラミング教育ポータルは2019年11月5日、子どもたちが地域でプログラミングなどのICTを学び合う「地域ICTクラブ」の取組紹介を公開した。公開講座の日程や「地域ICTクラブの設立・運営に関するガイドライン」が掲載されている。
島根県は2020年3月2日から6日までの4泊5日、全国の学生や25歳未満の求職者を対象に、横スクロールシューティングゲームの作成を通してRubyでのチーム開発を体験する「Ruby合宿2020春」を開催する。参加費は7,000円。応募はWebサイトにて受け付けている。
NECは2020年4月より、学校・事業者・家庭をつなぐ教育クラウド「Open Platform for Education」の提供を開始する。あわせて2019年11月5日、プラットフォームへ接続する文教向け学習用端末「NEC Chromebook Y1」をオープン価格で発売した。
東京書籍とスマートに学べる問題集「Libry(リブリー)」を開発・提供するLibryは2019年11月1日、協業について合意したと発表した。2020年春に東京書籍の高校数学の参考書「NEW ACTION LEGEND」シリーズなどの電子書籍版の提供を開始する。
神奈川大学横浜キャンパスで2019年11月4日、「第7回宇宙エレベーターロボット競技会全国大会」が開催される。対象は小中学生・高校生。180チームの中から予選を勝ち抜いた上位チームが出場する。
総務省は2019年10月30日、奇想天外でアンビシャスな技術課題に失敗をおそれずに挑戦する人(通称「へんな人」)を支援するプログラム「異能vation『破壊的な挑戦部門』」の最終選考結果を発表した。最終選考通過者は9名。最長1年間、300万円を上限に支援を受けられる。
中高生向けのプログラミング教育事業を手がけるライフイズテックは2020年春、プログラミング教育に対応した指導教材「MOZER for School」を提供開始する。ブラウザ完結型の個別学習教材で、HTMLとCSSによるホームページ制作を学ぶことができる。
レゴ社とAmazon Alexaは共同でロボット開発コンテスト「LEGO MINDSTORM Voice Challenge:Powered by Alexa」を開催する。応募資格は13歳以上で、2020年1月1日まで応募を受け付ける。
「アプリ甲子園2019」は2019年10月27日に決勝大会を開催。厳正なる審査の結果、優勝となる総務大臣賞に三田国際学園高校3年の山口響也さんによるゲームアプリ「Crashit (クラッシュイット)」が選ばれた。
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