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IT×ものづくり教室LITALICOワンダーは、未就学児(年中)から高校生まで参加できる夏の特別講習「サマーラボ2018」を2018年7月14日から9月2日の期間に開催する。ドローンを使ってプログラミング体験ができるワークショップなど12コースある。
学校教材の総合メーカー、アーテックは2018年6月1日、プログラミング知育ロボット「alilo-アリロ-」を発売した。パネルやボタンによって幼児でも直感的な操作が可能なほか、スマートフォンやタブレットと連動させて本格的なプログラミングを楽しむこともできる。
unouplus(ウノウプラス)は、bluetoothを使った新しい紙芝居アプリ「かみなしばい」をリリースした。2台以上のデバイスを使用して、おはなしを読んだり、画面内をタッチしたり、いろいろなアクションで楽しめる。iOS8.0以上対応。
日本玩具協会は2018年6月5日、日本おもちゃ大賞2018を発表した。ヒット・セール賞に「変身ベルトDXビルドドライバー」、特別賞に「アンパンマンシリーズ」4商品が輝いたほか、7部門から35商品が選出された。
Googleは2018年6月5日、Googleアシスタントに対応した家族で楽しめる機能を拡充した。サンリオのキャラクターと話ができる「ハローキティトーク」や「シナモロールトーク」、ディズニーの物語が聞ける「ディズニーマジカルえほん」など10種類の機能が新たに登場した。
米Appleは2018年6月4日(現地時間)、カリフォルニア州サンノゼで開催された開発者会議「WWDC」において、最新のiOS「iOS 12」を発表した。親子に関係する情報としては、アプリの使い方を分析する「Screen Time」の追加があった。
この春、劇場公開し大ヒットを記録した、カラフルで壮大な“死者の国”を舞台に“家族の絆”を描いたディズニー/ピクサー『リメンバー・ミー』のMovieNEX発売が決定したことが明らかとなった。
NTTデータとNTTデータSBC、NTTデータ・スマートソーシングは2018年5月28日、シャープが提供するモバイル型ロボット電話「ロボホン」向け対話型絵本読み聞かせアプリケーションを共同開発したことを発表した。
5歳から小学生を対象としたプログラミング講座「めざせ!ちびっこプログラマー!」が東京都足立区にあるギャラクシティで月に1回開催されている。2018年度は、6月8日、7月13日、8月10日、9月21日、10月以降は第2金曜日に開催予定。
神戸ポートピアホテルは2018年7月22日から8月26日まで、「2018年夏休みこども教室」を開講する。夏休みの宿題をサポートする工作講座、ホテルならではの特別な体験ができる講座や伝統芸能に触れる講座など、17種類の講座を用意している。
ドン・キホーテは、2018年6月8日から店頭で「ジブン専用PC&タブレット3」を販売する。従来モデルよりもシステムメモリを4GBに倍増させ、MicroSDカードスロットの対応容量を最大128GBまで使用可能としながら、価格は19,800円(税別)に抑えた。
大塚製薬は、学習型レシピアプリケーション「おいしいおえかき Sketch Cook(スケッチ クック)」を2018年5月18日より配信した。GoogleのAIテクノロジーにより、描いた料理の絵がいきいきとした画像とレシピに変身。親子で楽しみながら食生活や栄養の大切さを学べる。
1歳から4歳の子どもを長子に持つ母親の65.9%が、子どもと遊びながらスマートフォンを操作していることが、ボーネルンドの調査結果より明らかになった。しかし、79.7%の母親は「良くない」と回答している。
米Amazonは2018年4月25日(現地時間)、子どもの利用に対応した「Echo Dot Kids Edition」を5月9日に発売すると発表した。価格は79.99ドル。ケースのカラーは青、緑、赤の3色。4月25日から米国内で先行予約がスタートしている。
Google Japan Blogは2018年4月26日、保護者がAndroid端末の利用方法を管理する機能「ファミリー リンク(Family Link)」の提供を日本でスタートすると発表した。子どものアプリダウンロードや利用を管理でき、利用時間の制限や「おやすみ時間」を設定できる。
任天堂が新たな“遊び”として提供するニンテンドースイッチ向けソフト「Nintendo Labo(ニンテンドー ラボ)」。本作付属キットの個別パーツの販売がNintendo Parts Shop(任天堂パーツ販売)にて開始されました。
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