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奈良市は2019年夏休みから、小学校のバンビーホーム(放課後児童クラブ)で行っている長期休暇中など給食のない時期の弁当の昼食提供事業において、Webサイトから発注・確認・キャンセルができるシステム「バンビーランチ」を導入する。
ナビタイムジャパンは、Android向けバス専用アプリ「バスNAVITIME」に到着予測時刻機能を7月17日より追加した。
ベネッセコーポレーションが展開する小学生向け通信講座「進研ゼミ小学講座」のオプション教材「かがく組」は2019年7月25日、Scratch(スクラッチ)を利用した新たなWebサービス「イマクリ」の提供を開始する。「かがく組」の受講費のみで利用できる。
gooを運営するNTTレゾナントは2019年7月17日、IoTサービス「goo of things(グーオブシングス)」と連携しているミツウロコヴェッセルが提供する安心見守りサービス「ミツ・メル ただいま」に伝言機能を追加した。
「キッザニア東京」は、任天堂がオフィシャルスポンサーとなる『Nintendo Labo』を活用したパビリオン「ゲーム会社」をオープンしました。本稿ではオープニングセレモニーおよび「ゲーム会社」パビリオンのアクティビティの様子をレポートします。
アフターソフトは2019年7月1日、Raspberry Pi 3 Model B+の性能を極限まで高めたパソコン「ベリーボックス」を発売した。プログラミング環境を標準搭載し、電子工作用のパソコンとしても使用可能。購入してすぐに使用できる。小売価格は3万9,800円(税込)。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2019」の作品募集が2019年7月15日より始まった。区分は「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で、過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムを募集する。
「Sport in Life」プロジェクトのロゴマークが初めて付与されるアプリとして、『ポケモンGO』が選ばれました。
コクヨは2019年7月17日、小学校低学年から中学年向けに、いつもの鉛筆に取り付け勉強への取り組みを分析することで、日々の努力を“見える化”するIoT文具「しゅくだいやる気ペン」を発売する。
ジャストシステムの「スマイルゼミ 小学生コース」が、2018年に続き「イード・アワード2019子ども英語教材 小学生の部」において最優秀賞を獲得した。こだわりや、教材の特徴についてラーニングイノベーション事業部・企画マーケティンググループの寺尾房代氏に取材した。
ジャストシステムの「スマイルゼミ 幼児コース」が「イード・アワード2019子ども英語教材 未就学児の部」で最優秀賞を獲得。こだわりや教材内容について、同社ラーニングイノベーション事業部・企画教材グループの鎌田美代氏にお話を伺った。
総務省は2019年7月5日、「2018年度青少年のインターネット・リテラシー指標等に係る調査結果」を公表した。インターネット・リテラシーを測るテストの高校生の正答率は69.6%。前年度より上昇したが、3年前との比較では横ばいだった。男女別では女性の正答率が高かった。
任天堂は、Nintendo Switchの「携帯モード」に特化することでその携帯性をさらに向上させた『Nintendo Switch Lite』を9月20日に発売すると発表しました。
アフレルはWRO JAPANと共催で、6歳から10歳向けのロボットコンテスト「WRO Japan 2019 WeDo Challenge」関東大会を2019年9月8日に行われるロボフェス2019内で開催する。エントリー受付は8月9日正午まで。Webサイトのエントリーフォームにて受け付ける。
富士通クライアントコンピューティングは2019年7月10日、家族向けのノートパソコンを7月18日より発売することを発表した。
Appleは2019年7月10日、8~12歳の子ども向けワークショップ「サマーキャンプ」の申し込み受付を開始した。7月から8月にかけて、プログラミングや映像制作など4つのブログラムを全国8か所のApple Storeで開催する。いずれも参加無料。
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