advertisement
advertisement
液晶ペンタブレットなどを販売するワコムは、小学生~中学生の子どもがいる保護者に「職業に関する意識調査」を実施。デジタル社会で活躍できる職業は「ゲームクリエイター」などが上位にランクインしたが、なってほしい職業は「医師・看護師」とギャップがあった。
LINEとワンメディア、GOは2020年3月30日、新型コロナウイルス感染危機に対する正しい情報を発信するプロジェクト「想像力で世界を救え」を発足させたと発表した。国際連合(国連)が推奨する行動ガイドラインに基づいた、新型コロナウイルスへの正しい対応を発信していく。
セントラル警備保障は2020年3月24日、「親子間でのスマホ利用に関する調査」の結果を発表した。子どものスマートフォンの利用を「心配していない」という親の割合は、父親が母親の2倍になった。
ランドセルメーカーのセイバンは2020年3月23日午後1時より、新たなランドセル選びの方法のひとつとして、セイバンの直営店全店にて、LINEでの通話を活用したランドセルコンシェルジュとの通話接客サービスを平日限定で開始する。
キッズデザイン協議会は、新型コロナウイルス感染症に伴う臨時休校措置により自宅で過ごす子ども・子育て世代を応援するため、会員やキッズデザイン賞の受賞作品から役立ちそうな情報をまとめ、第1弾として2020年3月18日より公開した。
アスコエパートナーズは2020年3月16日、「幼児教育・保育の無償化」について、「対象になるのか」「手続きが必要か」が簡単にわかるナビゲーションシステム「幼保無償判定ナビ」を公開したことを発表した。
アドビシステムズが「子どもが受け取るプリントの管理に関する実態調査」を実施。保護者が受け取るプリントの管理は9割以上の母親が1人で管理し、7割が紛失経験があるという実態から、プリント整理の解決法としてデジタル管理術を提案している。
増進堂・受験研究社は2020年3月14日、小学生の保護者向けに家庭学習を充実させる無料オンラインセミナーを開催する。参加には事前に登録ページにて登録、増進堂・受験研究社の公式LINE友だち登録が必要。
コードタクトは、新型コロナウイルスの影響で休校となる、全国の国公立・私立小中高校のうち、授業支援システム「SchoolTakt」未導入の学校に対し、期間限定で「SchoolTakt」を無償で提供する。また、「SchoolTakt」を活用したオンライン卒業式も支援する。
Z会は、新型コロナウイルス感染拡大防止による学校の臨時休校期間の学習支援として、2020年3月2日よりZ会の通信教育の一部の教材を無料公開している。小学生から大学受験生まで、各学年に適した教材・副学習教材をZ会の受講有無を問わず、誰でも登録不要で利用可能。
旅行サイト「エアトリ」は、「未成年のスマホ規制」に関する調査を実施。自治体のスマートフォン規制については約半数が「賛成」と回答する一方、スマートフォンの使用時間を減らしたいと考える親の6割が 「家庭内での努力だけでは難しい」と回答している。
ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座プラットフォーム「gacco」は、安心・安全なインターネット利用に関する2つの講座を2020年2月12日より無料で提供開始した。gaccoの会員登録(無料)をすれば視聴できる。
埼玉県川口市とコマーム、NTT東日本の三者協定締結により、放課後児童クラブでのICTやIoT技術を活用した実証実験が実施されることとなった。この実証実験は、放課後児童クラブの質の向上や、支援員の負担を軽減することを目的としたもの。
絵本ナビとNTTドコモは2020年2月5日より、NTTドコモが提供する子育て家族向けの知育サービス「dキッズ」において、キッズ向け動画・音声配信サービス「えほんどうが for dキッズ」の提供を開始する。絵本原作動画が見放題、名作物語も聴き放題となる。
JR東日本は2月4日、スマートフォンを活用した痴漢防止対策の実証実験を2月下旬から開始すると発表した。
MMD研究所が、2019年以降にスマートフォンを持ち始めた子どものいる保護者を対象に行った調査によると、スマホデビューする学年は中学3年生が16.3%ともっとも多かった。小中高別では小学生がもっとも多く、低年齢化傾向にあった。
Language