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7月7日は七夕。セガトイズは、明日に迫った七夕にあわせ、3歳~12歳の子どもを持つ保護者600人に対して行った天の川に関する調査を実施した。子どもの7割は「天の川」を知っているが、実際に見たことがあるのは1割未満だった。
相模鉄道(相鉄)と神奈川県海老名市の2者は6月30日、海老名駅で進めているリニューアル事業について、リニューアル後のイメージなどを発表した。3年後の完成を目指す。
埼玉大学は7月3日、経済学部の学生が提案した迷子防止グッズのアイデアが商品化されたことを公表した。子どもの名前や親の連絡先をQRコードで表示するリストバンド型の迷子防止札で、商業施設や遊園地での利用が見込まれる。
ソニー教育財団は7月1日より、第11回フォトコンテストの作品を募集している。保護者が撮影した就学前の子どもの「科学する心」が伝わる写真に、タイトルとコメントを添えて応募する。2018年2月28日まで作品を受け付けており、入選作品の発表は4月予定。
熱中症患者が急増する7月は「熱中症予防強化月間」。梅雨明け直後には気温が上昇するので特に注意したい。また、地面に近いほど温度が高くなることから、大人に比べて身長の低い子どもは熱中症になりやすいという。
品川シーズンテラスでは7月22日と23日の2日間、「品川ウォーターテラスon the Green 2017~スプラッシュ祭り~」を開催する。毎年人気のウォータースライダーをはじめとした、さまざまなウォーターアクティビティが用意される。入場料、参加料は無料。
国土交通省は、チャイルドシートの重要性や未認証品の危険性について啓発するビデオを制作して公開した。チャイルドシートの重要性や正しい使用方法を促進する目的でダミー人形を使用し、チャイルドシートの重要性や正しい使用方法を促進している。
平成27年国勢調査の結果によると、5年前の平成22年と比べて、15歳未満人口の増減数は東京都と沖縄県の2都県のみ増加した一方、大阪府など45道府県で減少していることが明らかになった。
夏休みの子ども向け体験イベント「こども霞が関見学デー」が8月2、3の両日、25府省庁などで一斉に行われる。厚生労働省などでは6月27日、当日のプログラムなどを公表。保育士や子ども大臣の体験、実験やワークショップなど、各府省庁が多彩なプログラムを用意している。
ファミリアは7月15日から23日まで、ファミリア銀座本店でアパレルブランド「CLOUDY」とコラボレーションしたオリジナルTシャツ受注会「ぼくが!わたしが!デザイナー ~自分だけのポケットTシャツをつくろう!~」を開催する。
国土交通省は、旧チャイルドシート規則と新チャイルドシートの規則が改訂されたため、規則の基準を満たさなければならないチャイルドシートの範囲を拡大する。
国内最大級の「子供とおでかけ情報サイト『いこーよ』」を運営するアクトインディは6月22日、全国の保護者743名を対象に行った夏休みに関するアンケート調査の結果を発表した。
絵本ナビは、NTTドコモの運営する「スゴ得コンテンツ」内で提供している「毎日おはなし365 for スゴ得」の朗読コンテンツにおいて、6月23日から29日まで女優の紺野美沙子が朗読するおはなしを1日1話ずつ配信する。
JAF(日本自動車連盟)と警察庁は、4月20日から30日まで、6歳未満の子どもを対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況、着座状況」調査を全国で実施。その結果を発表した。
十文字学園女子大学は6月23日と7月3日、0歳から未就園児の子どもと保護者を対象に、親子で大学の空間を楽しむ「プラスママの子育てサロン」を開催する。子どもと一緒に遊んだり、保護者同士で交流したりと、子育てを楽しく感じられる時間を提供する。
日本小児アレルギー学会は6月16日、日本アレルギー学会で「鶏卵アレルギー発症予防に関する提言」を発表した。鶏卵アレルギーの発症を予防するため、医師の管理のもとで生後6か月から鶏卵の微量摂取を開始することを推奨するという。
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