advertisement
advertisement
日産自動車の米国法人、北米日産は日本時間の8月3日、炎天下の車内にうっかり子どもを置き忘れないための安全装備を、9月に米国で発売する3列シートSUVに採用すると発表した。
東京都は9月から11月にかけて、都内の公園にて「キッズアスレティックス」を開催する。おもに4歳から小学3年生までの子どもに向けたプログラムで、トップアスリートが運動の基礎を教える。参加費は50円、東村山中央公園のみかけっこ教本付きで300円。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、9・10月に「パンプキンシチューで楽しいハロウィンパーティ」を開催する。参加費は「親子クラス」4,000円、「子どもクラス」2,000円(いずれも材料費、税込)。
赤ちゃん本舗は7月26日、「2017年上半期 赤ちゃんお名前ランキング」を発表した。1位となったのは、男の子が「悠真(ゆうま)」、女の子が「咲良(さくら)」。男の子はおおらかなイメージの名前、女の子は草花にかかわる名前が人気だった。
面白法人カヤックは、ダンボール製の調理器具とスマホを連動させたスマートおもちゃ「ダンボッコ キッチン」アプリを配信している。対象年齢は2歳から5歳。おもちゃ本体は現在販売していないが、アプリだけでも次世代型のおままごとを楽しめる。
盛(さかり)駅(大船渡市)~釜石駅(釜石市)間の南リアス線と、宮古駅(宮古市)~久慈駅(久慈市)間の北リアス線からなる岩手県の三陸鉄道は、8月11・12日、大槌(おおつち)駅デザイン総選挙を開催する。
ランドセルメーカーのセイバンは、2017年4月に小学校に入学する子どもを持つ家庭を対象に「最新ランドセル選びに関する調査」を実施。45%の家庭は7~8月の夏休み期間にランドセルを購入しており、7~8月を含めた全体を見ると59%が8月までに購入していた。
「劇場版マジンガーZ」(仮題)の公開を記念し、マジンガーZと厚生労働省のコラボレーションが決定した。「みんなで目指そう!麻しんがZero!」と題して、麻しん(はしか)予防のキャンペーンを行う。
東京都福祉保健局は7月24日、都内における平成29年4月1日現在の保育サービス利用状況などを公表した。保育サービス利用児童数は27万7,708人で、過去最大の1万6,003人増となった。待機児童数は8,586人で、区市町村別では世田谷区の861人が最多。
さいたま水族館は7月22日から8月31日までの期間中、夏休み特別展「へ~、びっくり!目からウロコのはちゅう類展」を開催する。世界中に生息する爬虫類のうち約30点を展示、紹介する。入館料は大人410円、子ども100円。
2016年を大きく上回る推移で増加がみられる「手足口病」。第27週(7月3日~9日)に警報レベル超えした東京都に続き、第28週(7月10日~7月16日)には神奈川県と埼玉県が警報発令となった。埼玉県の警報基準値5人を超えは平成27年7月以来2年ぶり。
ジンズ(JINS)は7月20日から、全国のJINS店舗およびJINSオンラインショップにおいて、機能性アイウェアシリーズより、子どもたちの眼に必要な光「バイオレットライト」を透過するレンズ「JINSこどもレンズ」の販売を開始する。
公文教育研究会は、日本児童文学者協会および日本児童文芸家協会と共催する「おはなしエンジェル 子ども創作コンクール」の作品募集を7月20日より開始する。対象は幼児から中学生、独創性のある優れた作品は、くもん出版より絵本として出版されるチャンスもある。
河合楽器製作所は、「カワイミニピアノシリーズ」のうち、木製のミニピアノ(ミニピアノP-32)3種類をフルモデルチェンジし、7月28日に発売する。より弾きやすいアクション機構を搭載するとともに、デザイン性と安全性が向上した。
ポプラ社とブックハウスカフェは、神保町のブックハウスカフェ2階で8月31日まで企画展「子どもと本が出会う場所」を開催する。著者を招いたトークイベントや本の世界に触れられる企画展示など、親子で本・絵本を楽しめる企画を多数実施する。入場無料。
ペルセウス座流星群が8月13日午前4時頃に活動のピークを迎える。見頃は12日夜半から13日の明け方。流星の数は1時間あたり最大35個程度と予想される。国立天文台では「夏の夜、流れ星を数えよう2017」キャンペーンを実施する。
Language