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小学館は、6月23日に発売した「小学館の図鑑NEO きのこ」に誤記載があることから、該当図鑑を回収し、訂正した図鑑と交換すると発表した。実際には食べてはいけない毒きのこの「ヒョウモンクロシメジ」の説明文に「食用」と記述していた。
「親子の時間研究所」と絵本ナビは、クラウドファンディングサイトMakuakeでスマホに取り受けて絵本を投影するプロジェクター「おそらの絵本」のクラウドファンディングを行っている。親子の読み聞かせ時間を充実させるアイテム。
クーバー・コーチング・ジャパンは、総合型キッズスポーツスクール「biima sports」を10月よりさいたま市と東京都にて開催する。
静岡県の沼津市役所は、10月1日から新しい「こども医療費無料化」制度をスタートした。平成29年10月診療分から、0歳~18歳の保険診療自己負担分が完全無料になった。
世界の子どもを支援する国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、12月1日から24日のクリスマスまでの24日間、世界の子どもたちのために親子で楽しく募金ができる「アドベントカレンダー募金箱」の予約受付を開始した。希望者に無料で配布する。
厚生労働省は10月6日、季節性インフルエンザワクチンの供給について、製造予定量は昨シーズンを約256万本下回る2,527万5千本であると発表した。ワクチンを効率的に活用することが重要なことから、13歳以上は「1回注射」を推奨する。
オリオン座流星群が見頃を迎える10月21日夜~22日明け方は、西日本や東日本を中心に流星観測が期待できる天気だとウェザーニューズが発表した。21日夜には流星特別番組で、ハワイ島から流星群のようすを生中継する。
4月からの保育利用希望がかなわなかった保護者の4割が「そもそも申込みを行わなかった」と回答しており、申し込まなかった理由に「どうせ無理だろうと諦めた」をあげた人が4割を占めたことが、野村総合研究所の調査結果より明らかになった。
文部科学省は、映画「キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!」とタイアップして、啓発メッセージ「すききらいしないで食べようね!」を掲載したポスターを作成。全国の幼稚園、小学校、義務教育学校に配布される。
オリオン座流星群が10月21日夜にピークを迎える。見頃は、10月21日深夜から22日明け方にかけて。2017年は月明かりの影響がまったくない好条件で、条件が良いところでは1時間あたり20個程度が見えると予想されている。
第48回衆議院議員総選挙が10月10日に公示となり、各政党の公約や政策が出そろった。主要政党の中には、子ども向けのマニフェストを公開しているところもある。小学生でも読みやすい文章やデザインで、未来の有権者に思いを訴えている。
10月10日公示、22日投開票の第48回衆議院議員総選挙(衆院選)に向け、各党の公約が出揃った。子どもの教育施策に焦点を当て、現在公開されている政党パンフレットを参考に、衆院選に向けた各党の基本施策を比較する。
大丸松坂屋百貨店は、カリモク家具の協力により「世界にひとつだけの学習机プロジェクト」を実施している。引き出しには子どもの手形を印刷。机の製造の一部に関わることができ、世界にひとつだけの特別な学習机を贈ることができる。
カメヤマキャンドルハウスは、フジテレビKIDSと脳科学者の茂木健一郎先生が監修して開発された知育塗り絵「Painta holic(ペインタホリック)」を発売する。子どもたちの自由な発想を育てることをテーマに開発されている。
リクルートマーケティングパートナーズが運営する「ケイコとマナブ.net」は、子どもの習い事のアンケート結果を発表。「今、習っている習い事」は水泳、「今後、習わせたい習い事」は英語・英会話が1位となった。水泳は4年連続、英語・英会話は3年連続の1位となる。
1歳~8歳の子どもを持つ親の93%が「就寝前に子どもに読み聞かせをしてあげたい」と考えていることが、セガトイズの調査結果より明らかになった。実際に読み聞かせをしている人は41%。セガトイズは11月に動く絵本プロジェクターを発売する。
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