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気象庁は31日、高温注意情報を発表した。9時5分現在の発表によると、東京や千葉、埼玉をはじめ、青森、宮城、福島、愛知、大阪、福岡などなど42地域で情報が出ている。なかでも愛知県・名古屋、岐阜県・岐阜では、最高38度まで上昇する見込み。
イベント企画会社の日建リース工業が7月18日にグランドオープンした驚き体験テーマパーク「UGOKAS(ウゴカス)」は、8月1日・2日の2日間、水ロケットの工作・打上げ体験ができる「ロケットワークショップ」を開催する。参加者は、先着200名。
日本気象協会が子どもたち向けに作成した、気象現象や災害について紹介するオリジナルアニメーションが、7月17日に文部科学省選定を受けた。同協会はこれを記念して、アニメーションを7月30日からYouTubeで公開している。
国立天文台は、ペルセウス座流星群を多くの人に観察してもらおうと「夏の夜、流れ星を数えよう2015」と題したキャンペーンを展開する。観察期間は、8月12日夜から15日朝。8月12日正午から19日正午まで、観察結果の報告を受け付ける。
JAMSTEC、東京大学先端科学技術研究センター、カルフォルニア大学サンディエゴ校スクリプス海洋研究所ら共同研究グループは、東アジアから太平洋域の夏の大気圧分布パターンについて長期解析を実施、結果を発表した。
7月31日は、「ブルームーン」が見れる日。国立天文台によると、1か月の間に2回満月がある場合、2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶ。引き続き天候の変化に気を配りながら「ブルームーン」の観測機会に期待したい。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は7月30日、就職ランキング(中小規模大学編)を発表した。卒業生が100人以上1,000人未満の中小規模大学で就職率がもっとも高いのは「日本赤十字北海道看護大学」で、就職率100%だった。
JAXAは7月28日、宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機の把持・国際宇宙ステーション(ISS)への結合日を発表。把持(キャプチャー)は8月20日、ISS滞在中の油井宇宙飛行士が行う予定となっている。
九州大学は7月29日、燃料電池に関する研究と、先天性免疫不全症候群に関する研究の成果について発表。高効率発電を特長とする固体酸化物形燃料電池(SOFC)の発電効率を、飛躍的に向上させる技術の理論設計に成功したという。
千葉県教育委員会は7月30日、平成28年度採用(27年実施)千葉県・千葉市公立学校教員採用選考1次選考の合格発表を行った。合格者の受験番号が県教委のホームページに掲載されている。
クックパッドは、子どものやる気を引き出す自由研究テーマを紹介した特集ページ「夏休みのたべもの自由研究特集2015」を7月に開設した。子どもたちが「やってみたい」と思うような自由研究のテーマを学年別・教科別に紹介している。
7月30日14時13分現在、気象庁は北海道や関東・関西を中心とする本州の一部に雷注意報を発令した。注意報が発令されたのは、関東全域や東北地方の岩手・宮城・山形・福島県、そのほか甲信越や北陸、関西全域。
横浜ゴムは7月29日、東京工業大学との共同研究により、バイオマス(生物資源)であるセルロース(植物繊維の主成分である糖)から直接ブタジエンを合成する触媒の開発に成功したと発表した。
MEGA WEB(メガウェブ)は、夏休みの子ども向け特別イベントとして、「ライドスタジオ イルミネーションスペシャル走行」を8月17日から23日まで開催する。参加は無料。
厚生労働省では、待機児童解消のためには保育士の確保が必要不可欠として、保育士資格を持つ人に就業を呼び掛けている。給与の平均5%改善、保育実技研修などの取組みをWebサイトにまとめ、職場復帰を促す。
ランニングの総合サービスを提供するアールビーズは、従来シティマラソンなどに提供してきたタイム計測システムを小・中・高校で行われる校内マラソン向けにカスタマイズした「Runners School Timing(ランナーズ・スクールタイミング)」を8月1日より提供開始する。
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