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ヘキサゴンは、子どもの絵をキャンバスプリントに仕上げる「キッズアートキャンバス」のサービスを開始した。Webサイト「AMBIENTE(アンビエンテ)」内の「キャンバスプリント」で購入できる。
児童扶養手当の第2子の加算額および第3子以降の加算額が8月1日より変更される。増額により、支給額は第2子では最大で月額1万円、第3子以降では最大で月額6,000円となる。加算額は各家庭の所得に応じて決定する。
5月25日は、家事をおもに担当する「主婦(主夫)」が気兼ねなく家事を休む日とされる「主婦休みの日」。サンケイリビング新聞社の調査によると、「主婦休み」に既婚女性が休みたい時間は「丸1日」、希望の過ごし方は「家でのんびりくつろぐ」が1位となった。
約6割の保護者が妊娠・出産前を含めて生後6か月前から「保活」を開始していることが5月20日、厚生労働省の実態調査でわかった。産後に何度も外出せざるを得ないなど、保活の苦労や負担は、希望通りの保育施設を利用できなかった人ほど強く感じていた。
熊本市教育委員会は、熊本地震に伴う児童生徒への心と身体の健康観察調査結果を発表した。カウンセリングが必要と思われる児童生徒は全体の約3.5%にあたる2,143人にのぼる。市教育委員会は児童生徒が相談できる体制を整えるとしている。
総務省は5月17日、家計調査報告「貯蓄・負債編」の平成27年平均結果速報を公表した。2人以上の世帯の貯蓄額(平均値)は前年比0.4%増の1,805万円、負債額は前年比2.0%減の499万円。教育支出は、貯蓄がもっとも低い階級で前年比16.4%減と、減少が目立った。
環境省は5月13日、「環境省熱中症予防情報サイト」において今夏の情報提供を開始した。全国約850か所の「暑さ指数(WBGT)」の実況値や予測値を確認することができ、スマートフォンやメール配信サービスにも対応している。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は5月16日、「親子で要チェック!大学生活ハウマッチ」をWebサイトに公開した。初期費用や生活費など、具体的なデータを紹介。金額を予想して打ち込むと、必要経費を計算してくれるなど、大学生活のお金をシミュレーションできる。
匂いのついたねり消しやロケット鉛筆、7色の芯が特徴の虹色鉛筆…。gooランキングは、保護者にはたまらないだろう「小学生のころ夢中になった懐かしの文房具ランキング」を発表している。子どもの知っている文房具も含まれているだろうか。
秋田県は、県外の小中学生が秋田の教育を体感できる「教育留学事業」を2016年度からスタートする。「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)」において、平均正答率トップの常連である秋田県の教育を直接体験できるほか、期間や重点内容などにも柔軟に対応するという。
パナソニック サイクルテックは、電動アシスト自転車「ギュット・ステージ・22」を6月上旬より発売する。幼児2人同乗基準に適合し、女性の通勤や夫婦での共用、家族が増えた時などライフスタイルにフレキシブルに対応する。
ウェルクスは、全国の学童やアフタースクールの検索サイト「ほいくみー放課後ナビ」をリリースした。エリアだけでなく、送迎や食事、宿題サポートなどのサービスからも検索できる。また、学童保育関連の情報を発信する「学童保育お役立ちガイド」も同時にリリースした。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は4月28日、「保護者版大学進学ガイドブック」をWebサイトに公開した。新生活準備や奨学金、食生活など、子どもの大学進学に関連した保護者の疑問や心配事に答え、アドバイスしている。
横浜市は4月26日、平成28年4月1日現在の待機児童数が7人であると発表した。利用申請者数が過去最大の61,873人にのぼり、利用児童数も増加。待機児童数は前年より1人減ったものの、希望通りの保育施設を利用できない人は前年比583人増となった。
朝食で95%の母親が「子どもの野菜不足」を感じており、「もっと野菜を摂ってほしい」と考えていることが、アサヒ飲料の調査により明らかになった。母親と子どもにとって理想的な朝食の条件は、「栄養がある」「美味しい」「調理が簡単」などがあげられた。
転職口コミサイト「キャリコネ」を運営するグローバルウェイは4月20日、「口コミから見る『働きやすい会社』ランキング2016」を発表。1位となったのは、採点項目全般において高得点を得た「グーグル」。続いて2位には「ファイザー」がランクインした。