advertisement
advertisement
日経DUALと日本経済新聞社は、自治体の子育て支援に関する調査を共同で実施し、「共働き子育てしやすい街ランキング2018」を発表した。総合1位は「宇都宮市」と「新宿区」の2自治体が受賞した。
風しん患者が全国的に急増している状況を受け、厚生労働省は2018年12月11日、成人男性に対する風しんワクチンを定期接種の対象にすると発表した。抗体を保有していない39歳から56歳の男性は、全国において3年間、原則無料で予防接種を受けることができるようになる。
ジュニアNISAの保有額は平均117万円で、年代別では50歳代が140万円ともっとも多いことが、金融広報中央委員会による「家計の金融行動に関する世論調査(2018年)」の結果からわかった。年間収入が1,200万円以上の世帯に限ると、ジュニアNISAの保有額は167万円であった。
CBCテレビは、1日楽しめるマラソン大会「第2回CBC FRIENDLY RUN」を2019年2月23日(土)に愛知県長久手市にて開催する。参加費1,500~6,000円。
日本歯磨工業会は2018年12月4日に、歯みがきを始めたばかりの3歳前後の子どもの歯みがきを応援する新コンテンツ「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」を公開した。歯みがきの有無で内容の異なる会話音声がきこえてくる仕組み。
JXTGエネルギーは、サービスステーション(SS)「ENEOS」にて、コインランドリー併設事業のトライアルを実施。1号店として、OKULABが提供する「BALUKO LAUNDRY PLACE」を埼玉県春日部市のSSに設置。2018年12月7日(予定)より営業を開始する。
パナソニックエコソリューションズは2018年12月3日、東京都世田谷区の戸建住宅に住む子育て世帯50世帯を対象に宅配ボックスを設置し、宅配便の受け取りに関するストレスの変化を検証する実証実験を開始した。実証実験の結果は2019年3月以降に発表される予定。
あしたのチームによる「中小企業の女性の働き方に関する調査」の結果が2018年11月29日に発表となり、経営者は女性社員活躍支援に意欲的な一方、女性社員は仕事と家庭の両立への不安がネックとなり、管理職になりたい意向が1割強にとどまることがわかった。
スポーツワンは、春の淀川沿いを走るマラソン大会「なにわ淀川フルマラソン」と「なにわ淀川ハーフマラソン」を2019年3月に淀川河川公園にて開催する。中上級者ランナーからファミリーまで楽しめる企画。
夫が平日に家事や育児をする時間が長いほど、妻が出産後も同一就業を継続する割合が高いことが2018年11月28日、厚生労働省の「21世紀成年者縦断調査(2012年成年者)」からわかった。就業継続割合は、家事・育児時間「なし」42.3%に対し、「4時間以上」63.2%だった。
奈良市は、2018年度の夏休みから公設公営の放課後児童クラブでの昼食(弁当)提供事業を実施している。夏休み期間中の利用率は74.4%。利用した保護者のうち、「満足」「やや満足」と回答したのは合わせて68.1%であった。
江崎グリコは2018年11月26日、「親子の会話」に関する調査結果を公表した。これによると母親の約6割が「自分が子どもの時より、子どもとの会話が減った」と実感していることがわかった。
TVアニメ『はたらく細胞』より、新作エピソードの制作が決定。新作は、2018年12月26日の深夜24時30分よりTOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS11ほかにて放送予定となっている。
子どもの貧困対策センター「あすのば」は2018年11月26日から12月17日まで、2019年4月に入学や新生活を迎える人を対象とした「入学・新生活応援給付金」の申込みを受け付ける。小学校入学生・中学校入学生・中学校卒業生・高校卒業生、合計1,600人を募集する。
セガトイズのプログラミングトイ「ディズニー&ディズニー/ピクサー キャラクターズ マジカル・ミー・パッド&専用ソフト マジカルキーボードセット」で祖父母と孫が一緒にプログラミングを学ぶ「シュミカツ!×セガトイズ プログラミング教室」にお邪魔した。
子どもの教育資金や老後の生活費など、「未来のお金の不安」を抱える家庭は多いもの。超低金利時代の今、銀行にお金を預けていてもほとんど増えることはない。これからは貯金だけでなく、節税になる制度をうまく活用しながら、自分で資産を築いていくことが必要になる。