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振り袖の販売やレンタルを手掛ける「はれのひ」が平成30年1月8日の「成人の日」当日に店舗を突如閉鎖したことを受けて、横浜市は横浜市消費生活総合センターに市内在住消費者を対象とした特別相談窓口を開設した。
ビーズは、同社アイデアグッズブランド「BIBI LAB(ビビラボ)」より、「ゆめみたいにかわいいベッド天蓋」を2018年1月10日に発売する。多くの女性が一度は憧れたことがあるであろう「天蓋」を簡単に実現するアイテム。
ゴルフライフは2018年3月29日、埼玉県熊谷市の「太平洋クラブ 江南コース」で「第1回親子ペアスクランブルゴルフ大会 WONDER GOLF PARK CUP」を開催する。親子に限らず、孫との参加も可能。
連休最終日の“成人の日”の8日(月)、千葉県浦安市の東京ディズニーランドにて同市恒例の「平成29年度浦安市成人式」が執り行われ、同市の新成人2,072名のうち1,699名が出席。
全国大学生活協同組合連合会は2018年1月5日、「2017年度保護者に聞く新入生調査」の結果概要を公表した。受験から入学までの費用がもっとも低かったのは国公立・医歯薬系の自宅生で125万6,100円、もっとも高かったのは私立・医歯薬系の下宿生で316万7,600円だった。
1月8日の成人式を前に、マクロミルが「2018年新成人に関する調査」を実施したところ、将来の夢がある新成人は2008年に調査を開始して以来過去最低の54.4%だったことが明らかになった。
労働政策研究・研修機構は2017年12月26日、「大学生・大学院生の多様な採用に対するニーズ調査」の結果速報を公表した。応募意向は地域限定正社員72.6%、職務限定正社員58.0%、勤務時間限定正社員51.8%。いずれも女子学生の方が相対的に高い割合を示した。
子どもの生活や健康、家族のレジャーなど、衣食住に関わるニュースのなかから、リセマムが選ぶ2017年の「暮らし」重大ニュースを発表する。
子どもや孫に勤めてほしい企業は、1位「国家公務員」、2位「地方公務員」、3位「トヨタ自動車」であることが、リスクモンスターが2017年12月28日に発表した調査結果より明らかになった。
成長や生命の維持、活動に必要な栄養のひとつであるカルシウムを含む「牛乳」。アレルギー症状がある子どもや大人もいることから、アレルギーに関連する情報発信やサービスを提供している、ウィルモア代表取締役の石川麻由氏に話を聞いた。
日本経済団体連合会(経団連)は2017年12月25日、大手企業を対象とした2017年年末賞与・一時金に関する最終集計結果を発表した。妥結額は平均88万793円で、2016年末と比べて0.01%増加。非製造業では6.16%増加した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
厚生労働省は、2017年12月11日から12月17日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は7.40で、全47都道府県で前週の報告数よりも増加。注意報の指標である10を超えた都道府県は10県にのぼる。
日本旅行業協会(JATA)関西支部と関西エアポートは、学生からユニークな海外旅行の企画を募集する。応募資格は、2018年5月19日時点で近畿2府4県の大学・短期大学・専門学校に在籍する学生。応募締切りは2018年1月31日。
群馬県嬬恋村の自動車専用道路「万座ハイウェー」を走る「嬬恋キャベツヒルクライム」2018年大会の開催が決定した。
日本電子出版協会(JEPA)は2017年12月19日、電子出版物の育成と普及を目的とした「JEPA電子出版アワード」の大賞選考会とジャンル賞表彰式を実施した。大賞は、絵本の試し読みができる、利用者参加型の絵本・児童書情報Webサイト「絵本ナビ」が受賞した。