ベネッセの保護者対象イベント、来春までに3,000回実施目指す
ベネッセは11月21日、同社が持つ教育や子育てに関する知見を提供し、保護者を支援する新プロジェクト「まなび Meeting」を全国で開催すると発表した。第1弾となる教育シンポジウムを11月30日に東京で開催し、その後全国6大都市に展開する。
東京都私学財団公開講座1/16、テーマはネット依存・ネットモラル
東京都私学財団は2015年1月16日(金)、ネット依存・ネットモラル対応についての公開講座を開催する。対象は都内在住・在勤・在学者と都内私立学校関係者。参加費は無料、12月22日(月)まで参加者400名を募集している。
トヨタ「クリスマスイベント」MIRAI試乗会など実施、12/13開催
トヨタ自動車は、12月13日(土)、トヨタ会館(愛知県豊田市)にてクリスマスイベント「クリスマスinトヨタ会館2014」を開催する。入場は無料。小学生以下にはプレゼントも配布される。
中高生対象の科学アイデアコンテスト、1/18まで参加者募集
中高生を対象とした国際科学アイデアコンテスト「つくばサイエンスエッジ2015」が2015年3月23日と24日の2日間、つくば国際会議場で開催される。中高生が科学に関する「アイデア」を科学者にプレゼンする場となっている。
受験ストレスに関する受験生親子向けセミナー12/7
日本メンタルヘルス研究センターは、12月7日(日)、受験生とその家族を対象に「吉田たかよし博士特別セミナー・親子で知ろう!受験ストレス」を新宿アイランドタワー内モバブ新宿にて開催する。参加無料、完全予約制。
Z会×IGS「国内外トップ大学が求める人材とは」無料セミナー開催
Z会は、Institution for a Global Society(IGS)と共同で、小6~高2生と保護者を対象に、11月23日(日)梅田教室、29日(土)横浜教室にて、特別無料セミナー「国内外トップ大学が求める人材とは?」を開催する。事前予約制。
トイカードの旧商品券、交換期限終了に注意…国民生活センター
国民生活センターは11月17日、トイカードによる旧「玩具商品券」について、時効により権利が消滅しているため、店頭での使用や交換対応ができないと注意を呼びかけている。
【冬休み】日産、本社ギャラリーでファミリーイベント12/2-1/12
日産自動車は、12月2日から2015年1月12日の期間、日産グローバル本社ギャラリーにて「冬休みファミリーイベント」を開催する。イベントの参加は無料。
親子でアプリ作りが楽しめる「JointApps」、より操作が簡単に
デジタルハリウッドは、プログラミング経験がなくても、親子でアプリづくりが楽しめる「JointApps(ジョイントアップス)」をリニューアルした。タブレットのみでアプリのプログラミングが可能になった。
親子でおでかけ人気ランキング、「レゴランド」が2年連続トップ
子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」は11月18日、2014年「いこーよ」おでかけスポット大賞「親子に人気のおでかけ施設ベスト10」を発表。お台場のレゴランドが2年連続で1位に選ばれた。
【高校受験2015】東京都、私立高校の入学費用20万円を無利息で貸付
東京都私学財団は11月17日、2015年4月に都内の私立高校等に入学する生徒の保護者を対象とした「私立高等学校等入学支度金」の貸付事業を実施すると発表した。貸付額は1人あたり一律20万円(無利息)。
クリスマスプレゼント、4割が5千円以上と通常期の約2倍に
カワダの実施したクリスマスプレゼントに関する調査によると、クリスマスに親が玩具を購入するときの予算を5千円以上とする人が約4割となり、通常期の約2倍に増加することがわかった。
秀英予備校、個別指導展開を加速…年10-15校舎新設
秀英予備校は11月17日、新中期経営計画を発表した。集団型校舎に個別指導校舎を併設し、新たに年間10~15校舎を設置するなどして、個別指導校舎の展開を加速させていくという。
子どもの秋は「食欲の秋」…人気メニューは「さんまの塩焼き」
子どもにあてはまる「秋」は「食欲の秋」で、子どもに人気がある秋メニューの1位は「さんまの塩焼き」であることが、子どもの身長・体重・成長に関する情報サイト「スクスクのっぽくん」の調査結果からわかった。栗やきのこなど、旬の味が子どもにも人気が高いようだ。
お金で大学進学の夢を諦めない「進学マネー講演会」11/25
聖学院大学は11月25日(火)の19時から、高校生と保護者を対象とした進学マネー講演会を開催する。ファイナンシャルプランナーを講師に迎え、講演と個別相談が行われる。会場は大宮ソニックシティ、入場無料。
母親の6割以上がスマホ所持、子どもの年齢で用途異なる傾向
子育て中の母親は、長子の年齢によってスマートフォンの用途が異なることが、博報堂こそだて家族研究所がまとめたレポートからわかった。長子が0~3歳の母親は「ブログ・SNS」「写真・動画の管理」、10~12歳の母親は「ゲーム」などの利用が高い傾向にあった。

