新大阪で高1・2対象「進学相談会」1/27…大学など52校が集結
進路支援事業を展開するさんぽうは1月27日、関西地区の大学、短期大学、専門学校など52校が集結する「進学相談会」を新大阪にて開催する。対象は高校1・2年生、保護者など。入場無料、入退場自由。
どうして寿命があるのだろう、金工大で親子講座
親子を対象とした科学力養成講座「もういちど小・中学校」を2014年より開催している金沢工業大学は、講座の第6弾として、1月31日に「どうして寿命があるのだろう?」を開催する。
日販、年齢別絵本ガイドを全国の書店で無料配布
日本出版販売(略称:日販)は1月中旬より、年齢別絵本ガイド企画「いくつのえほん」を全国の取引書店で展開している。評価の高い絵本を対象年齢別に紹介するガイドブックを無料で配布するほか、書店の絵本コーナー展開をサポートする。
【春休み】東京港を親子で社会科見学、海上バスとみなと館
東京都港湾局と東京都港湾振興協会は、3月14日(土)に開催する「春の東京港親子社会科見学会」の参加者を募集している。対象は、小学校4~6年生と保護者を含むグループ。海上バスで東京港をめぐり、東京港の役割や魅力を親子で学ぶ。参加無料。事前申込制。
子どもの英語学習、「聞く」ことを大切に母語のように学ぶ
幼児がどのように英語を習得していくのか、効果的な英語教育を行うために保護者が気をつける点、教材の選び方など、長年にわたり英語教育事業開発に携わってきたベネッセ教育総合研究所の加藤由美子氏に話を聞いた。
宇宙について学ぶ京都千年天文学アストロトーク、京大で2/21開催
第19回京都千年アストロトークが、2015年2月21日(土)に京都大学総合博物館で開催される。対象は小学生以上(小学生は保護者同伴)。参加費は小中学生500円、一般(高校生以上)1,000円(別途、博物館の入館料が必要)。2月18日(水)までに事前の申込みが必要。
子どもの声に耳をすませて、「HEAR」プロジェクト開始
子ども支援専門の国際組織である公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは20日、世界中の子どもたちを支援することを呼びかける「HEAR(ヒアー)」プロジェクトを開始した。
北大、小学生対象の公開講座「冬の植物園ウォッチングツアー」3/7・8開催
北海道大学は、3月7日・8日に北海道大学植物園内にて小学生対象の公開講座「冬の植物園ウォッチングツアー」を開催する。参加費は1人あたり100円。各回定員があるため事前申込みが必要。
公園でキャッチボールできたらいいね、プロ野球5球団が連携プロジェクト開始
首都圏に本拠地を置くプロ野球球団、読売ジャイアンツ、東京ヤクルトスワローズ、横浜DeNAベイスターズ、千葉ロッテマリーンズ、埼玉西武ライオンズの5球団は、1月より「首都圏5球団共同事業 公園キャッチボールプロジェクト」をスタートする。
受験生向け宿泊プラン、人気トップは「東京ドームホテル」…楽天トラベル
旅行予約サイト「楽天トラベル」は、受験生向け宿泊プランを販売しているホテルの予約数を元に「がんばれ受験生!受験応援プランが人気のホテルランキング」を発表した。
クランテテ三田、私立小内部進学をサポートするアカデミーを4月に開講
幼少一貫教育機関のクランテテ三田は、私立小学校の内部進学をサポートするクランテテ・アカデミーが4月に開講することに伴う記念特別セミナー「教育フォーラム2015」を開催している。今後の開催日は2月8日(日)と2月22日(日)、要事前予約制となっている。
ヤマハ、幼児2人同乗可能な電動アシスト自転車の最新モデルを発表
ヤマハ発動機は、幼児2人同乗基準に適合した電動アシスト自転車『PASバビー』の2015年モデルを2月27日から発売すると発表した。大容量バスケットや家族で使いやすいユニセックスカラーのバリエーションなどが特徴となっている。
au初のジュニア向けスマホ「miraie」カメラ機能付き防犯ブザーなど搭載
KDDI、沖縄セルラーは、子どもが安心安全に使える各種機能や、耐衝撃設計を備えたau初のジュニア向けスマートフォン 京セラ「miraie(ミライエ)」を2015年1月下旬より発売する。
【小学校受験2016】兵庫県私立小学校個別進学相談会を2/22開催
兵庫県私立小学校連合会は、「私立小学校個別進学相談会2015」を2月22日、甲南大学西宮キャンパスで開催する。9校の私立小学校が参加し、個別相談やパンフレットを配布する。入場は無料。
【センター試験2015】試験会場の様子、1日目の解答速報案内
本日1月17日9時30分より全国約56万人を対象とした平成27年度のセンター試験が開始した。2日間に渡り約6,700人が受験する筑波大学は天候に恵まれ、保護者とともに試験場に向かう受験生で賑わった。
約6割が自分の子どもを叩いた経験あり…最多の理由は「カッとなって」
ブライト・ウェイが発行する育児情報誌mikuが行ったアンケート結果によると、61.6%が自分の子を叩いた経験があり、叩いた理由はしつけよりも自分の感情が抑えられずカッとなったためが64.9%に上ることが明らかになった。

