JAXA、親子で飛行機の仕組みを学び一緒につくろう3/9調布
JAXA(宇宙航空研究開発機構)は3月9日、調布航空宇宙センターで親子航空教室を開催。工作教室に参加する親子(4歳~小学生と保護者)を募集している。
【中学受験2015】浜学園、新小6生保護者向け灘中入試結果報告会を開催
浜学園は、灘中を志望する新小6生の保護者を対象とした「'14年 灘中入試結果報告会」を3月2日、神戸住吉教室(神戸市東灘区)で開催する。参加費は無料。
【中学受験2015】栄光、3/5より中学入試報告会…難関・公立・地区別
栄光ゼミナールは、中学入試の動向や注目すべき問題について解説する「2014中学入試報告会」を3月5日より首都圏各会場で順次開催する。申込受付は2月4日10時より。
さかなクンと学ぶ「いきものいっぱいの森をつくろう」3/1開催
兵庫県阪神南県民局は森づくりフォーラム「いきものいっぱいの森をつくろう」を3月1日に開催する。「森と生きものへのメッセージ」と題し、スピーカーにさかなクンを迎えて尼崎での100年の森づくりについて学んでいく。対象は小学校3年生以上で参加費は無料。
大水槽の前で一夜を過ごす「トロピカルナイトステイ」、鴨川シーワールド
鴨川シーワールドは、ウミガメやサメなど約1,000点の魚が乱舞する大水槽の前で一夜を過ごす「トロピカルナイトステイ」を3月21日、22日、4月5日に開催。飼育員の案内で夜の水族館を探険する企画も行われるという。
キッザニア甲子園に米作り体験パビリオン登場、シミュレーターで田植えも
ヤンマーは、キッザニア甲子園の開業5周年にあたる3月27日、オフィシャルスポンサーとして、農業の未来が体験できる「ファーマーズセンター」パビリオンを出展すると発表。農業機械の最新技術を再現したシミュレーターを通して、米作りを体験することができるという。
自転車用ヘルメット、重要性や選び方を動画で解説…ポリスチャンネル
防犯や交通安全などに関する情報を提供するポリスチャンネルは、警察庁が制作した親子向け交通安全動画「自転車用ヘルメットで大きな安心」の配信を開始した。
新郎新婦やスタッフ体験、キッザニア東京「ウエディングセレモニー」
結婚情報誌「ゼクシィ」がサポートするアクティビティ「ウエディングセレモニー(模擬結婚式)」が1月20日、キッザニア東京でスタートした。キッザニアの街中で様々なセレモニーを行う「模擬結婚式」を実演する。
子どもの難関突破力は小学校就学前の遊ばせ方にあり
大学受験や資格試験などの難関を突破する力や夢を実現する力と、就学前の遊ばせ方には相関関係があることが、プレイフルラーニング~幼児の「遊びと学び」プロジェクトの調査結果より明らかになった。
北海道大学、小学生親子対象「冬の植物園ウォッチング・ツアー」を3/1-2開催
北海道大学は、小学生親子向け公開講座「冬の植物園ウォッチング・ツアー」を3月1・2日、同大学植物園(札幌市中央区)で開催する。冬の植物館を観察するだけでなく、「かんじき」の体験会や、「まつぼっくり」を使った工作教室などが行われる。
【センター試験2014】心得ておきたい試験前の注意点
大学入試センター試験まであと2日となった。大学入試センターやBenesse教育情報サイトでは、受験生や保護者が心得ておきたい試験前の注意点を掲載しているので紹介しよう。
アスリートの母親は子育て上手…ほめて伸ばす、自分の人生を楽しむ
トップクラスのアスリートを子どもに持つ母親は、「ほめて伸ばす」「自分の人生を楽しむ」など、ポジティブな子育てを実践する傾向が強いことが、P&Gと日本オリンピック委員会(JOC)が実施した「子育て調査」の結果から明らかになった。
個別質問にも対応、中高生対象の留学説明会1/19東京で開催
海外留学支援事業を展開するICC国際交流委員会(テンプ総合研究所)は、2014年の留学を考えている中高生、およびその保護者を対象とした留学説明会を1月19日、ICC東京本部(東京都渋谷区)で開催する。
埼玉トップの浦和高で小学生の保護者向け説明会2/8
埼玉県立浦和高校は、小学生の保護者向けの説明会を2月8日、同校で開催する。埼玉県から首都圏の私立中学への進学率が高い中、県内公立トップ高の説明会は子どもの進路選択の幅が広がりそうだ。
子育て臨時給付金、消費税増税に伴い児童1人に1万円
厚生労働省は1月14日、消費税増税に伴う経済対策として実施する「子育て世帯臨時特例給付金」の概要を明らかにした。対象となるのは、中学生以下の子どもがいる世帯で、児童手当受給者などの条件がある。給付額は、児童1人につき1万円。
【大学受験2014】通学可能な大学、就職を意識した学部…堅実な進路選択強まる傾向
2014年度大学入試の受験生は、通学可能な大学、就職を意識した学部を選ぶ傾向が強いことが1月14日、河合塾のアンケート結果から明らかになった。奨学金の活用を考える生徒も増える傾向にあり、厳しい経済状況の中、堅実な進路選択が増えているといえそうだ。

