【中学受験】最難関私国立中2025年入試報告会3/9…Z会エクタス
Z会エクタス栄光ゼミナールは2025年3月9日、「最難関私国立中2025年入試報告会」を開催する。対象は新小学1年生から新小学6年生の保護者で、会場は新宿NSビル30階のNSスカイカンファレンス。参加費無料、申込みは3月6日午後5時まで。
関西中学受験で最難関校・難関校の合格をめざすには…かしこい塾の使い方
中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」は、関西の中学受験に挑戦する家庭向けのオンラインセミナー「志望校の選択肢を広げるには? いつまでに何をすべき?関西中学受験3年間のマイルストーン」を2024年12月14日から2025年1月10日の間、Peatixにて配信。その内容をレポートする。
小中学生対象、Scratchでデジタル刺繍体験3/15大阪
立命館大学の大阪いばらきキャンパスにて2025年3月15日、情報処理学会主催のワークショップ「プログラミングで作成したデザインをミシンで刺しゅうしよう!!」が開催される。対象は小学5年生から中学3年生、参加費無料。当日はScratchを用いてデザインをプログラミングする。
未来を思い描く生成AI体験2-5月…日本科学未来館
日本科学未来館は2025年2月5日~5月12日まで、生成AIを体験する特別企画イベントを開催する。AI未経験者でも参加できるイベントで、未来館オリジナルアプリを使用して生成AIとの会話やオリジナルキャラクター画像の作成、キャッチコピーの創作などに挑戦する。費用は入館料のみ。
キッザニア東京で小児科医体験、2月から開催
日本医師会とKCJ GROUPは、2025年2月21日から3月13日まで、キッザニア東京にて「診療所」パビリオンをオープンする。今回のパビリオンでは、子供たちが小児科医としての体験を行うことができる。これは、2023年10月に「臨床医」の仕事体験が登場して以来2度目の試みである。
30種以上が集結する「弱いロボット展」2/1-2
2025年2月1日・2日、日本科学未来館において、豊橋技術科学大学 インタラクションデザイン研究室(ICD-LAB)による「弱いロボット展」が開催される。30種類を超える「弱いロボット」が展示され、子供たちの優しさや強みを引き出す新たな学習環境のデザインが紹介される。
デジタル教科書を正式な教科書へ、扱い見直し検討…文科省
文部科学省は2025年1月21日、デジタル教科書の活用に向けた論点を示した。紙の教科書の「代替教材」という現行の扱いを見直し、デジタル教科書を「正式な教科書」として検討する方針を盛り込んだ。新しいデジタル教科書は、2030年度からの使用開始を想定している。
【中学受験2025】大阪府私立中の出願状況(1/14時点)大阪星光4.01倍
大阪私立中学校高等学校連合会は2025年1月16日、2025年度(令和7年度)大阪私立中学入試の外部応募状況を公表した。確定出願倍率は大阪星光学院が4.01倍、高槻がA日程4.11倍、B日程16.66倍など。
スギ花粉2025、東京都で過去最速の飛散開始
東京都は2025年1月17日、1月8日をスギ花粉の飛散開始日と確認したことを発表した。1985年の調査開始以来、もっとも早い飛散開始で確認地点は大田区となっている。
栄光ゼミナール、光るスライム実験教室2-3月
栄光ゼミナールは2025年2月22日から3月2日、新小学2・3・4年生向けに光るスライム実験教室を無料で開催する。科学を楽しみながら学び、保護者向けセミナーも実施。申込締切は2月27日。
【中学受験】新小5対象「開成・桜蔭トップ講座」開講
早稲田アカデミーは2025年4月から7月にかけて、新小学5年生(現小学4年生)を対象とした「開成トップレベル講座」と「桜蔭トップレベル講座」を開講する。開成中学校や桜蔭中学校の合格を目指す男子・女子を対象に、トップレベルの競争空間を提供する。
ナゾトキ地頭タイプ診断、無料公開…栄光ゼミナール
栄光ゼミナールは2025年1月20日、謎解きクリエイター松丸亮吾氏が率いるRIDDLERと協力し、スマートフォンで小学生から大人まで誰でも無料で楽しめる「ナゾトキ地頭タイプ診断」を公開した。
【中学受験2025】都立中高一貫校、最終応募倍率…三鷹4.41倍
東京都教育委員会は2025年1月21日、2025年度(令和7年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。一般枠募集の平均出願倍率は前年度募集当初の数値より0.43ポイント減の3.60倍。学校別では三鷹4.41倍がもっとも高かった。
【中学受験2025】群馬県公立中高一貫校の志願状況…中央中等2.5倍
群馬県教育委員会は2025年1月17日、2025年度(令和7年度)群馬県公立中等教育学校等入学者選抜志願状況を発表した。学校別の志願状況は、中央中等教育学校が募集定員120人に対し302人が志願し、志願倍率は2.5倍。前年度(2024年度)に比べ0.5ポイント減となった。
日本郵便×Yondemy、読書体験向上へ実証実験
日本郵便とYondemyは、全国の子供たちに新たな読書体験を提供するための実証実験を2025年春より順次開始する。Yondemyは、子供が読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を運営しており、今回の取組みでは日本郵便の全国ネットワークを活用し、郵便局内への本の設置や、選書した本を自宅に届けるサービスを展開する。
【中学受験】首都圏の中堅校受験に特化、保護者向けセミナー3/1
東京個別指導学院は2025年3月1日、小1~5年生の保護者向けに「ボリュームゾーン」といわれる中堅校に特化した中学受験セミナーをオンラインで初開催する。首都圏の注目校の入試問題分析など豊富なデータを駆使して保護者に解説する。参加費無料、事前申込制(先着500人)。

