意識調査に関するニュースまとめ一覧(124 ページ目)

自転車でヒヤリ77%が経験、損害賠償保険の未加入者も7割以上に 画像
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自転車でヒヤリ77%が経験、損害賠償保険の未加入者も7割以上に

 6月1日から道路交通法の改正により自転車への罰則が強化された。自転車搭乗中にヒヤリとした経験がある人が76.5%にのぼる一方、ほぼ同数の71.8%が事故時に相手方への保障が可能な損害賠償保険に加入していないことが明らかになった。

職場のもめごと調査、5割が「部下」にお悩み 画像
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職場のもめごと調査、5割が「部下」にお悩み

 日本法規情報は、同社が運営する「法律事務所検索サポート」「人事・労務・社会保険相談サポート」等のサイトを通じ、「職場にいるトラブルメーカーに関する調査」を実施。トラブルメーカーと言える人が職場にいる、という回答が約半数にのぼった。

トヨタ自動車3連覇「世界に誇れる日本企業」ランキング、技術力重視 画像
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トヨタ自動車3連覇「世界に誇れる日本企業」ランキング、技術力重視

 リスクモンスターが行った「世界に誇れる日本企業」調査で、トヨタ自動車が3連覇を果たした。ランキングには多くの製造業の並び、日本のモノづくりに対する期待が表れた。製造業が「誇れる会社」上位のほとんどを占めた。

役に立ったアルバイト…公務員は? 経営者は? 画像
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役に立ったアルバイト…公務員は? 経営者は?

 求人情報サイト「バイトル」が、就職活動で役に立ったアルバイトを社会人に尋ねる調査を行った。職種別では「フード・飲食」が1位。公務員では塾講師などの「教育」がもっとも役に立ったと回答された。

首都圏でイメージの良い鉄道路線「山手線」「東横線」…ワースト1は? 画像
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首都圏でイメージの良い鉄道路線「山手線」「東横線」…ワースト1は?

 首都圏の鉄道路線のイメージ調査では、もっともイメージの良い路線は「JR山手線」、反対にイメージの悪い路線1位は「JR埼京線」となった。遅延が多い路線では「JR中央線」が1位となるなど、路線ごとに持たれている異なるイメージが明らかになった。

高3対象の英語力調査で「書くこと」「話すこと」に課題…文科省調べ 画像
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高3対象の英語力調査で「書くこと」「話すこと」に課題…文科省調べ

 文部科学省は5月26日、平成26年度英語教育改善のための英語力調査の結果を公表した。全国の高校3年生を対象に英語に関する4技能を測り、教育の成果と課題を検証。調査では、「書くこと」「話すこと」の課題が大きいことがわかった。

お父さんだったら運動会に来てほしいアスリートは「イチロー」 画像
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お父さんだったら運動会に来てほしいアスリートは「イチロー」

 ネオマーケティングは5月22日、「運動会での父親に関する調査」の結果を公表した。お父さんだったら運動会に来てほしいと思うアスリートは、1位が「イチロー」、ついで2位「錦織圭」、3位「本田圭佑」という結果だった。

就活生、半数以上が「授業の出席に影響」 画像
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就活生、半数以上が「授業の出席に影響」

 就活中の学生の半数以上が、授業の出席に影響を受けていることが5月25日、キャリアパートナーズの調査結果から明らかになった。4月16~30日の間、就職活動のため授業に出席できなかった日が「5日以上」とした学生も1割いた。

専門学生9割が「自分に合う企業が分からない」、就活に不安 画像
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専門学生9割が「自分に合う企業が分からない」、就活に不安

 就職活動シーズンとなり、街には就職活動中の学生たちが目立つ。リーマン・ショック前の水準まで回復した“売り手市場”とはいえ、「何を基準に企業を選ぶか」、「能力・スキルを活かせるか」などの不安を抱える学生も多いだろう。

夫婦の家事分担、「理想」と「現実」にギャップあり 画像
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夫婦の家事分担、「理想」と「現実」にギャップあり

 国民生活産業・消費者団体連合会(生団連)は、人口減少への対応のための実践策を生活者視点からさぐるため、20代後半から30代の子育て中の女性480人に、インターネット調査を行った。

大学生の春休み短期留学が3割増、人気はカナダ…留学白書2015 画像
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大学生の春休み短期留学が3割増、人気はカナダ…留学白書2015

 留学ジャーナルが発表した「留学白書2015」によると、2014年留学先のトップはカナダとなった。大学生では春休みの短期留学が増加傾向にあり、夏休みに国内でのインターンシップが行われることが影響しているとみられる。

官公庁は「安定」、ネット関連は「将来性」…大学生の業界イメージ 画像
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官公庁は「安定」、ネット関連は「将来性」…大学生の業界イメージ

 マイナビは2016年卒業予定の大学生や大学院生を対象に「業界イメージ調査」を実施。各業界に対する関心度や活動状況などを調べた。「安定性」のイメージがもっともある業界は官公庁で、「将来性」のある業界はソフトウェアなどネット関連という結果になった。

保護者の9割が内容「知らない」、機能性表示制度に関する調査結果 画像
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保護者の9割が内容「知らない」、機能性表示制度に関する調査結果

 消費庁による食品の「機能性表示制度」が4月1日に施行され1か月が過ぎた。イード、ロイヤリティマーケティング、シード・プランニングは3社共同で「機能性表示食品制度についての生活者事前実態調査」の結果概要を公表している。

小中一貫教育、実施211市区町村の96%で「成果あり」 画像
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小中一貫教育、実施211市区町村の96%で「成果あり」

 小中一貫教育を実施している211市区町村の96%で成果があり、特に中1ギャップが緩和されたと回答していることが、文部科学省が発表した「小中一貫教育等についての実態調査」の結果より明らかになった。

現在の住居の満足度は6割、子育て世代が重視する住まいとは? 画像
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現在の住居の満足度は6割、子育て世代が重視する住まいとは?

 子育てを考慮して住まいを選ぶ際、もっとも重視するのは、住環境が「治安」、住居の条件が「日当たり・風通し」であることが5月8日、野村不動産アーバンネットの調査結果から明らかになった。「子育てしやすさ」でみた現在の住まいの満足度は62.6%だった。

大学2年生の38%が実感、1年次の生活が2年次に影響 画像
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大学2年生の38%が実感、1年次の生活が2年次に影響

 「就職ジャーナル」が大学2年生に実施したアンケートで38%の学生が「入学してからクラスメートと差がついた」と感じていることがわかった。大学入学後の1年間の過ごし方で、大学2年次の学生生活に大きな差がうまれているようである。

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