意識調査に関するニュースまとめ一覧(129 ページ目)

バレンタイン、息子のお返しに関与する母親は6割 画像
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バレンタイン、息子のお返しに関与する母親は6割

 バレンタインに中高生の息子がお菓子をもらえたかどうか本人に確認する母親は7割に上り、ホワイトデーのお返しについて「相談にのる」「お菓子を用意する」など6割の母親が関与することが、クックパッドの調査結果よりわかった。

乳幼児のスマホ利用は1週間に1回以上、MMD研究所が発表 画像
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乳幼児のスマホ利用は1週間に1回以上、MMD研究所が発表

 MMD研究所は、スマートフォンを所有している乳幼児を持つ20代~40代の女性を対象にした「乳幼児のスマートフォンに関する実態調査」の結果を発表。乳幼児のスマートフォン接触は58.8%にのぼることが明らかになった。

「歩きスマホ」10代女性の7割が常習化、TCA調べ 画像
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「歩きスマホ」10代女性の7割が常習化、TCA調べ

 電気通信事業者協会(TCA)は23日、「歩きスマホ」の実態および意識に関するインターネット調査の結果を発表した。調査時期は2014年12月11日~14日で、東京23区・名古屋市・大阪市・福岡市・札幌市在住の15歳~69歳の男女スマートフォン保有者600人から回答を得た。

冬のボーナス平均額は前年比6.7万円減の60.1万円、使い道は「預貯金」 画像
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冬のボーナス平均額は前年比6.7万円減の60.1万円、使い道は「預貯金」

 今冬のボーナスの平均手取額は昨年から6.7万円減の60.1万円、ボーナスの使い道トップは「預貯金」であることが、ネオファースト生命保険が1月20日に発表した実態調査により明らかになった。

オンライン英会話、主流はマンツーマン…利用理由は「安さ」と「自宅受講」 画像
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オンライン英会話、主流はマンツーマン…利用理由は「安さ」と「自宅受講」

 オンライン英会話は「マンツーマン」が主流で、「1日1,000円未満」のレッスン料が65%を占めることが1月19日、eラーニング戦略研究所の調査結果から明らかになった。利用理由は「レッスン料の安さ」と「自宅受講できる」が6割に上った。

公立小中の適正規模、市区町村教委の8割が課題と認識 画像
教育・受験

公立小中の適正規模、市区町村教委の8割が課題と認識

 適正規模とされる「12~18学級」を下回る全国の公立学校は、小学校46.5%、中学校51.6%に上り、多くの市区町村が課題と認識している一方、半数以上が解消に向けた検討を予定していないことが1月19日、文部科学省による実態調査で明らかになった。

一人暮らしの部屋探し…母親が重視するのは「安全・安心」 画像
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一人暮らしの部屋探し…母親が重視するのは「安全・安心」

 娘の一人暮らしの部屋を探す際、母親がもっとも気にするのは「安全・安心」面で、仕様や設備でこだわったポイントも「オートロック」が最多であることが1月16日、パナソニックが公表した調査結果から明らかになった。一方、娘の優先順位1位は「費用」だった。

働きがいのある企業ランキング、1位は「P&G」 画像
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働きがいのある企業ランキング、1位は「P&G」

 就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは1月14日、「働きがいのある企業ランキング2015」を発表した。1位は「P&G(プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン)」、2位には「グーグル」がランクインした。

現役医師に聞く医学部受験対策、「集中できる環境の確保」と「基礎力固め」 画像
教育・受験

現役医師に聞く医学部受験対策、「集中できる環境の確保」と「基礎力固め」

 医系専門予備校「メディカルラボ」を運営するキョーイクは1月13日、医師を目指す受験生とその保護者に向けた情報提供を目的として、現役医師300人を対象に実施した「医学部受験と医師生活」に関する調査を結果を公開した。

ゆとり世代の新成人、「教育体制に納得」は過去最高の27% 画像
教育・受験

ゆとり世代の新成人、「教育体制に納得」は過去最高の27%

 「日本の教育体制に納得している」とする新成人は、過去最高の27%に上ることが1月5日、楽天グループの結婚情報サービス会社「オーネット」の調査結果より明らかになった。「ゆとり世代」とされる2015年の新成人だが、他の世代より教育制度を受け入れている結果となった。

2014年の玩具販売は7%増、前年比23%増の男児玩具に比べ女児玩具は6%減 画像
趣味・娯楽

2014年の玩具販売は7%増、前年比23%増の男児玩具に比べ女児玩具は6%減

 GfK Japanは、2014年の玩具の年間販売とクリスマスシーズンの販売が堅調であったことを明らかにした。2014年の玩具年間販売金額は前年比の7%増となった。前年比23%増の男児玩具は「妖怪ウォッチ」の人気が影響した。

10代後半の4割、スマホ利用のために睡眠時間を削る 画像
デジタル生活

10代後半の4割、スマホ利用のために睡眠時間を削る

 10代後半の4割が睡眠時間を削ってスマホを利用し、10代全体では7割が使い過ぎを感じていることが、国際IT財団の「ITの『生活・くらし』への影響に関する調査報告」からわかった。また、半数がプログラミング教育の導入に「賛成」と回答した。

新成人が見る日本の未来、7割が自分たちで「日本を変えてゆきたい」と回答 画像
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新成人が見る日本の未来、7割が自分たちで「日本を変えてゆきたい」と回答

 マクロミルは、2015年に成人式を迎える全国の新成人を対象に「2015年 新成人に関する調査」を実施。新成人の6割以上が日本の未来は「暗い」と回答した一方で、約7割が自分たちの世代が「日本を変えてゆきたい」と考えているという。

新成人、理想の働き方は「プライベート重視」と「地元志向」 画像
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新成人、理想の働き方は「プライベート重視」と「地元志向」

 新成人が理想とする働き方は、「プライベート重視」と「地元志向」であることが1月6日、2015年の新成人400人を対象とした「将来の働き方に関する調査」の結果から明らかになった。2年連続の調査結果で、傾向はさらに強まりをみせている。

子・孫に勤めてほしい企業、1位トヨタ、2位ANA、3位三菱東京UFJ 画像
生活・健康

子・孫に勤めてほしい企業、1位トヨタ、2位ANA、3位三菱東京UFJ

 親世代が子どもや孫に勤めてほしい企業の1位が、昨年に引き続き、トヨタ自動車であることが、リスクモンスターが実施した「第3回お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査結果より明らかになった。

孫の教育への関心、8割以上の祖父母が直近1年間に経済的支援 画像
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孫の教育への関心、8割以上の祖父母が直近1年間に経済的支援

 孫の教育費を支援したいと考える祖父母は24.8%で、暮らしや老後資金にゆとりがあるほど支援意向も上昇傾向にあることが、第一生命経済研究所の調査結果より明らかになった。直近1年間に孫世帯へ「経済的支援を行った」は祖父母は8割を超えた。

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