生活調査に関するニュースまとめ一覧(103 ページ目)

保護者の「不足感」募る…自転車の安全指導は学校により差が大きい 画像
生活・健康

保護者の「不足感」募る…自転車の安全指導は学校により差が大きい

 自転車の安全利用促進委員会は、中学校・高校の自転車通学指導者と中高生、保護者を対象とした、自転車通学や自転車の活用実態についてのアンケートを実施。その結果、学校での安全指導・教室の実施状況は学校により大きな差があることが明らかになった。

【年末年始】子どもや孫の帰省、祖父母世代の半数が負担…平均額も発表 画像
生活・健康

【年末年始】子どもや孫の帰省、祖父母世代の半数が負担…平均額も発表

 あおぞら銀行は12月15日、今どきシニアのお金の使い方「子・孫の帰省編」を発表。シニアの半数近くが交通費を負担しており、平均額は30,000円。また、お年玉の平均金額は8,200円、最高で9万円という人もいた。金額の地域別傾向としては依然として「西高東低」となった。

【年末年始】過ごし方と出費、お年玉の金額は甥・姪が最多で平均は1万円 画像
生活・健康

【年末年始】過ごし方と出費、お年玉の金額は甥・姪が最多で平均は1万円

 保険クリニックの調査によると、夏のボーナスに比べ冬のボーナスが「上がった」と回答した人は4.6%。ボーナスから貯金する人の平均額は、2014年の調査に比べ6万4,000円減の24万1,000円であることが明らかになった。

経済的理由で食物購入控えた人は約4割…厚労省調査 画像
生活・健康

経済的理由で食物購入控えた人は約4割…厚労省調査

 厚生労働省は12月9日、平成26年「国民健康・栄養調査」の結果を取りまとめて公表した。所得が低い世帯ほど野菜類や肉類の摂取が少なく、経済的な理由で食物の購入ができなかった人は女性で4割、男性で3割を超えていることがわかった。

男子高校生は政治への関心高い…社会観や結婚観なども調査 画像
生活・健康

男子高校生は政治への関心高い…社会観や結婚観なども調査

 リクルートマーケティングパートナーズの「高校生価値意識調査」によると、高校生の64.0%が政治に関心があり、女子に比べ男子のほうがより関心が高いことが明らかになった。関心のある日本の政治課題でも男女間に特徴がみられた。

教育熱は西高東低、私立中高志向が高いのは近畿…ソニー生命調べ 画像
生活・健康

教育熱は西高東低、私立中高志向が高いのは近畿…ソニー生命調べ

 ソニー生命保険の実施した「47都道府県別 生活意識調査2015」によると、「教育」にお金をかけたいと思っている人は西日本に多く、さらに、子どもの進学先として私立の中学・高校を望む人は近畿に多いことが明らかになった。

10代女性の8割がLINEスタンプ購入、金額は500円未満が最多 画像
デジタル生活

10代女性の8割がLINEスタンプ購入、金額は500円未満が最多

 10代のおよそ9割がLINEを利用しており、10代男性の77.9%、女性の82.6%が「毎日」利用していることが、スマートアンサーの調査からわかった。また、10代女性の8割以上が、有料LINEスタンプを購入した経験があると答えている。

ブリヂストン×Seventeen、女子中高生向け電動自転車限定モデル発売 画像
生活・健康

ブリヂストン×Seventeen、女子中高生向け電動自転車限定モデル発売

 ブリヂストンサイクルは、ティーン向け雑誌「Seventeen(セブンティーン)」とコラボし開発したベルトドライブ搭載の最新式通学用電動アシスト自転車「ステップクルーズe」限定モデルを、2016年1月上旬より全国で発売する。標準販売価格は11万9,800円(税抜)。

共働き子育てしやすい街ランキング…2位は福生市・静岡市、1位は? 画像
生活・健康

共働き子育てしやすい街ランキング…2位は福生市・静岡市、1位は?

 日経BPが運営する働く保護者向けノウハウ情報サイト「日経DUAL」は、日本経済新聞社と共同で「自治体の子育て支援制度に関する調査」を実施し、総合、東京編、地方編の結果を発表した。総合ランキング1位は荒川区だった。

「一緒の時間を持ちたい」のは親ばかり、中高生親子で2-3割の差 画像
生活・健康

「一緒の時間を持ちたい」のは親ばかり、中高生親子で2-3割の差

 東京ガス都市生活研究所が行った住空間に関する親子の意識調査によると、中高生の親子では「家族一緒の時間を持ちたい」との回答に2~3割の差があることがわかった。一方、中高生の親の6割以上が「子どもが一人で過ごす時間は大切」と考えていることもわかった。

パート主婦の働き方、7割が「103万・130万の壁」を意識 画像
生活・健康

パート主婦の働き方、7割が「103万・130万の壁」を意識

 ライフネット生命保険は12月1日、パート主婦の働き方に関する意識調査の結果を発表した。調査の結果、パートをしている主婦は7割以上が年収を制限しながら働いていることがわかった。

子ども2人を育てるのは「年収700万以上」で前向き検討…若者意識調査 画像
生活・健康

子ども2人を育てるのは「年収700万以上」で前向き検討…若者意識調査

 SMBCコンシューマーファイナンスは12月1日、20代男女を対象に行った「20代の金銭感覚についての意識調査2015」の結果を発表した。クリスマスプレゼントの予算は2万円台で、子どもを2人育てるなら年収700万円で前向き検討など、若者の消費に関する実態が明らかになった。

いただきますやごちそうさま…「食育」を行っている女性は半分以下 画像
生活・健康

いただきますやごちそうさま…「食育」を行っている女性は半分以下

 テレビや雑誌などで「食育」という言葉を見聞きしたことがある人は多いと思うが、子どもに食育を行うと、実際にどのような変化があるのだろうか。

ポケットからポチャン!スマホ災難、風呂や着替え時などの「水没」が3割以上 画像
デジタル生活

ポケットからポチャン!スマホ災難、風呂や着替え時などの「水没」が3割以上

 KDDIは26日、紛失・破損・水没などのスマートフォンのトラブル(スマホ災難)に関する「スマホ災難実態調査」の結果を発表した。調査期間は11月9日~11日で、全国のスマートフォンユーザー1000人から回答を得た。

お口にテープで集中力最大120%アップ…長岡技術科学大と共同研究 画像
生活・健康

お口にテープで集中力最大120%アップ…長岡技術科学大と共同研究

 長岡技術科学大学 技術科学イノベーション専攻の中川匡弘教授とベンチャー企業BAの共同研究により、口に貼るタイプの新型マウステープが集中力アップに有効であることが検証された。特に効果の高い被験者では120%以上の集中力アップが見られたという。

コミュニケーション系アプリの利用時間、スマホアプリの約35% 画像
デジタル生活

コミュニケーション系アプリの利用時間、スマホアプリの約35%

 ニールセンは25日、スマートフォンアプリケーション(アプリ)の利用状況の調査結果を発表した。同社のスマートフォン視聴率情報「Nielsen Mobile NetView」の9月データをもとに分析したもの。

  1. 先頭
  2. 50
  3. 60
  4. 70
  5. 80
  6. 90
  7. 98
  8. 99
  9. 100
  10. 101
  11. 102
  12. 103
  13. 104
  14. 105
  15. 106
  16. 107
  17. 108
  18. 110
  19. 120
  20. 最後
Page 103 of 165
page top