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インフルエンザの流行が拡大している。製薬会社では専用サイトなどで、基礎知識や流行状況、症状チェックなどを広く紹介している。
市進の中学受験情報ナビ「そうだったのか!中学入試」は1月29日、首都圏の私立中学の「2014繰り上げ合格の予定と過去の状況」を公表した。補欠合格や追加合格の有無、連絡手段、期間などについて、首都圏185校の状況を一覧にしてまとめている。
首都圏模試センターは1月28日、中学入試トピックスに「都内女子難関校の2014年入試の人気動向」を掲載した。チャレンジ志向の高まりから、女子学院が昨年より37人志願者を増やし、桜蔭も昨年の人気ぶりをほぼ維持した。
首都圏模試センターは1月28日、中学入試トピックスに「都内難関校の2014年入試の人気動向」を掲載した。武蔵が、前年より126人志願者を増やし、人気ぶりが目立っている。
「中央線沿線私立小学校合同相談会」が3月23日、小金井市民交流センターで開催される。中央線沿線にある14校の小学校が参加、最新の入試情報などを聞くことができる。
NPO法人「マナーキッズプロジェクト」は1月16日、子どものマナーに関する調査結果を公表した。「いただきます」「おやすみなさい」など、言葉によるあいさつがよくできている反面、困っている人やいじめを見た時に声をかける子どもは少ない傾向にあることがわかった。
近畿大学は1月25日、平成26(2014)年度入学式をつんく♂がプロデュースすると発表した。入学式のテーマは、「Breakthrough! 」(突破・躍進)。これまでにない新しいスタイルの入学式が実現しそうだ。
ベネッセ教育情報サイトは1月23日、「子どもだけのお留守番事情」についてアンケート結果を発表した。9割近くの子どもが留守番を経験し、8割以上が何かあった場合の緊急連絡方法を決めていることがわかった。
東京都教育委員会は1月23日、「東京都立高等学校入学者選抜検討委員会報告書」を公表した。複雑化した入試制度をわかりやすくするため、学力検査の教科を共通化することなどを盛り込んでいる。改善した制度は、平成28(2016)年度入学者選抜から実施される。
ベネッセコーポレーションは1月23日、高大接続に関する調査結果の速報を公表した。大学入試改革について、共通学力試験に多面的な評価を加える選抜に対しては高校、大学とも6割が賛成とした一方、創設が検討されている「達成度テスト」は高校の4割が反対だった。
2015年卒の学生を対象にした「就職ブランドランキング調査」で、三菱東京UFJ銀行が、3年連続の1位に選ばれた。2位はJTBグループ、3位は明治グループで、上位3社の顔ぶれは前年調査と同じ結果となった。
子どもに習い事を始めさせたい時期は「幼稚園入園以降」、乳幼児が実際に行っている習い事では「通信教育」が最多であることが、矢野経済研究所が実施した「ベビーの習い事に関するアンケート調査結果2013」から明らかになった。
56万人以上が志願したセンター試験が18日、19日に行われ、国内大学への進学希望者の入試がピークを迎える中、日本の高校から、海外の大学を目指す動きも増えてきているという。
厚生労働省は1月21日、新規学卒予定者等に対する就職支援の一環として、学生を対象にした民間の就職情報サイトに就職支援情報を広報すると発表した。
文部科学省は1月20日、「大学のガバナンス改革の推進について」と題した審議のまとめを公表した。学長のリーダーシップを発揮するための体制づくり、教職員の意識改革などを指摘するとともに、国に対しても効果的な制度改革とメリハリある支援を求めている。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は1月21日夜、国際宇宙ステーション(ISS)と筑波宇宙センターを結び、ISSに滞在する若田光一宇宙飛行士とのライブ交信イベント「宇宙と運動」を開催する。交信の様子は、インターネットでライブ中継される。
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