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進路支援情報センターのさんぽうは、「グローバル・外国語・国際系大学フェア2014」を大阪市で9月13日に開催する。国公立、私立大学約30校が参加し、相談会や資料配布などを行う。参加は無料。
厚生労働省がデング熱対策に関する関係機関緊急対策会議の結果を公開した。9月9日14時現在で国内の患者数は86人で、都内23区における発生を低減させるための住民への注意喚起などの対策を実施していく。
SAPIX中学部は、中学3年生を対象にした公開模試「第4回サピックスオープン」を11月2日に実施。同日には中学1、2年生を対象にした「サピックスチャレンジテスト」も実施される。申込みはどちらも9月26日~10月31日まで。
福島県教育委員会は4月に実施された全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、生活圏別の平均正答率を公表した。同教委は地域の実情に応じた授業改善等に向けた取組みを強化していく必要があると分析している。
大分県教育委員会は平成26年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を公表した。今年度は市町村教育委員会の同意を得て市町村ごとに結果や成果をあげている学校の取組みや結果を公表している。
文部科学省は9月2日、平成27年度国公立大学入学者選抜の概要を公表した。入学者選抜を実施する大学は166大学563学部で、募集人員は国立、公立大学あわせて125,025人となっている。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、10生協の7月の本の売り上げベスト10をホームページで公開した。東京大学の1位は「行政法ガール」、京都大学は「哲学入門」、早稲田大学は「会社四季報業界地図2014年版」と10大学それぞれ違う本が1位となった。
全国大学生活協同組合連合会は「新生活準備早わかり」「大学生活の安心をサポート」と題し、大学生活を安心して送るための費用や準備、大学生活に起きやすいリスクや保証制度などを紹介している。
横浜市教育委員会は平成26年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の横浜市の結果の概要を公表した。小学校、中学校ともに全科目で神奈川県と全国の平均正答率を上回る結果になった。
東京私塾協同組合は都内の小・中学生とその保護者を対象とした「2014親と子の私立・都立中学高校受験相談会」を、10月5日に小平、同12日に渋谷、同19日に八王子の都内3会場で開催する。入退場自由、参加無料。
昭和女子大学は、女子高校生を対象にしたエッセイコンテストを実施する。同コンテストは学生が基金を募って優勝者にはアメリカへ招待するもので、今回のテーマは「世界の中の日本-私が語る震災-」。締切りは8月31日。
文部科学省が平成26年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を8月25日に公表したことから、大阪府、千葉県、埼玉県はそれぞれ結果の概要などを公表。大阪府は都道府県別で4科目の平均正答率が中学3年生で45位と全国平均との差が大きい結果になった。
ママ参加型サイト「ママこえ」は、小学生を持つ母親に子どもの夏休みの宿題の関わり方についてアンケートを実施。9割の母親が何らかの形で子どもの宿題にかかわっていることがわかった。
文部科学省は8月25日、小学6年生と中学3年生を対象にした全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を公表した。昨年同様に全国トップクラスの秋田県や小学算数Bで最下位だった北海道が結果について公表している。
埼玉県は平成26年3月高等学校卒業者の進路状況調査の速報値を公表した。大学進学者は31,192人で前年より0.2ポイントとわずかに上昇した一方、就職者総数の割合は4年連続で増えて7,652人だった。
SAPIX中学部は、都立進学指導重点7校を目指す中学3年生を対象に「入試プレ」を10月19日に実施する。また、日本での高校受験を目指す中学1~3年生を対象にした「サピックスオープン(海外団体受験)」をロンドンとロサンゼルスで9月21日に実施する。
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