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英語コーチングスクール「TORAIZ(トライズ)」を展開するトライズは、英検を受験したことがある高校生・大学生669名を対象に「英検の合格級と学習時間についての調査」を実施した。調査の結果、英検の級を1つあげるためには平均約83.7時間の学習が必要であることがわかった。
大学通信は2025年2月18日、「2024年学部系統別実就職率ランキング(文・人文・外国語系)」を公開した。3位は千葉大・文学部、4位は福山大・人間文化学部、5位は和洋女子大・人文学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
mugendAIは2025年3月5日、大学入試過去問の採点と添削を自動化するAIサービス「カコテン」のリリースを発表した。従来の人手による添削に比べ、大幅な時間短縮と労力削減を実現。迅速なフィードバックや一貫した評価、学習サポート機能など、多くの特長を備えている。
文部科学省は2025年3月10日、2025年度(令和7年度)国公立大学入学者選抜(中期・後期日程)の2段階選抜実施状況を発表した。2段階選抜は25大学34学部で実施し、4,059人が不合格となった。2段階選抜による不合格者がもっとも多かったのは「一橋大学」の626人だった。
東京大学は2025年3月10日、2025年度(令和7年度)一般選抜(前期日程)の合格発表を行った。合計2,997人が合格を果たした。合格者の最低点は、理科二科313.1500点など。合格者の受験番号をWebサイトに掲載している。
京都大学は2025年3月10日、2025年度(令和7年度)一般選抜(前期日程)の合格発表を行った。全学部で合計2,707人が合格。合格者の受験番号をWebサイトに掲載している。
旺文社教育情報センターは2025年3月5日、「外部検定利用入試 2025年は478大学!」と題した入試分析をWebサイトに掲載した。英語の外部検定利用大学は478大学で全体の63%を占めた。私立大の一般選抜で利用が拡大している。
グリーンモンスターは2025年3月5日、闇バイトの勧誘やSNS型ロマンス詐欺を体験して学ぶ「投資詐欺体験チャット」を、Webサイト上で公開した。新生活を迎える大学生や新社会人などの若年層から、投資詐欺に対して注意が必要なシニア層まで、幅広く活用できる内容となっている。
ワオ高等学校(岡山県岡山市)は2025年3月22日、オンライン形式で起業セミナー「株式会社ジブンをつくろう!~個人の時代の働き方~」を開催する。ワオ高校の起業コース顧問である川本潤氏が登壇し、中高生を対象に自分の価値を高める方法を探る。参加費無料。
大学通信は2025年3月10日、東京大学と京都大学の合格発表日にあわせて、両大学の高校別合格者数速報をYouTubeライブで配信する。配信は午後2時から午後6時ごろまでを予定しており、東大をはじめとする大学入試情報や、東大学校推薦型選抜で合格者を輩出した高校の先生の声を紹介する。
サンデー毎日デジタルは2025年3月10日、東大・京大の合格発表日にあわせて、高校別の合格者数ランキングTOP20をリアルタイムでライブ配信する。配信はニコニコチャンネルにて午後4時55分から午後6時30分まで実施予定。
メイツが運営する「中高一貫校専門 個別指導塾WAYS」は、2025年3月14日午後8時から、Zoomを利用したオンライン形式で「定期テストの振り返りセミナー」を開催する。対象は中高一貫校生とその保護者で、参加費は無料である。
現役志向が強まる昨今、憧れの第一志望校合格へあと一歩にも関わらず、不本意な大学への進学を決めてしまう学生も多くいる。そんな中で、駿台予備学校での浪人生活を選択し、東大・京大の合格を見事勝ち取った4人。浪人を選んだ理由や1週間のスケジュール、浪人をしたからこそ得られたものとは。
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、2025年3月4日、「大学受験・進路に関するアンケート」の結果を発表した。調査では、大学パンフレットを10冊以上請求した人が35.5%にのぼり、そのうちの6割が特典を目的としていることが明らかになった。
大学通信は2025年1月31日、「2024年学部系統別実就職率ランキング(経済系)」を公開した。3位は日本福祉大・経済学部、4位はノースアジア大・経済学部、5位は名古屋商科大・経済学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
毎日新聞出版は2025年3月4日、入試速報第3弾「大学合格者高校別ランキング私大総集編」などを掲載した「サンデー毎日」3月16日号を発売した。私大総集編として上智、ICU、東京理科、GMARCHなど、149大学を取り上げている。