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NOLTYプランナーズは2024年5月10日、河合塾、KEIアドバンス、SPLYZAと4社で連携し、部活動を通して高校生のキャリアデザインを支援する新サービス「部活動キャリア教育プログラム(仮)」を始動することを発表した。
2025年4月に設置予定の開志創造大学 情報デザイン学部(仮称・設置認可申請中)は、2024年5月25日にオンラインキャリア講座を開催する。参加無料、事前申込制。大学公式Webサイトまたは公式LINEアカウントにて、高校生から大学生、社会人まで広く申込みを募る。
人事院は2024年5月7日、国家公務員採用一般職試験(高卒者試験および社会人試験・係員級)と税務職員採用試験の受験案内を公表した。受付期間は6月14日~6月26日、第1次試験日は9月1日。受験案内は、人事院Webサイト「国家公務員試験採用情報NAVI」で確認できる。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「関西学院大学」合格者の高校別ランキングは、3位に姫路東、4位に長田、5位に尼崎稲園がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
立教大学は2024年5月8日、次代を担う新しい「環境リーダー」の育成を目指し、2026年4月、池袋キャンパスに環境学部を開設すると発表した。入学定員204名、収容定員816名。基幹教員は18名。文系・理系を問わず幅広く学生を募集するという。
成学社が運営する個別指導学院フリーステップは2024年5月2日、大学受験の「総合型選抜対策オンラインコース」を開講したことを公表した。家にいながら「小論文」「志望理由書」「面接」の対策ができるという。総合型選抜で受験しない生徒も受講できる。
多様な工学の学びや卒業後のキャリアを伝える、東京大学メタバース工学部のジュニア工学教育プログラム(通称・ジュニア講座)は、2024年6月も複数のテーマで講座を開講する。現在、振動やAI、化学システム工学をテーマにした講座の受講生を募集。参加無料。申込みはWebサイトで受け付ける。
じゅけラボ予備校は2024年5月7日、大学受験の合否に関するアンケート調査の結果を発表した。現役合格率は88.1%で、そのうち約2割は第一志望に落ちても浪人を選択せず第二志望以降の大学へ進学したことがわかった。
ライオン企画が運営する大学進学情報サイト「マナメディア」は、2024年6月15日に「大学フェア 浜松会場」を開催する。主催は静岡テレビ。入場無料、事前予約制。個別相談や資料配布、参加大学による特別講演などが行われる。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「関西大学」合格者の高校別ランキングは、3位に高津、泉陽、岸和田と大阪所在の公立高3校がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
千葉工業大学は、自らの手でハイブリッドロケットを設計・製作し、打ち上げを行う「ロケットガール&ボーイ養成講座2024」の募集を開始した。チーム一丸となって課題に立ち向かい、みんなで協力しながら打ち上げの成功を目指す。対象は関東圏在住の高校生。参加費無料。応募締切2024年5月27日。
港区立産業振興センターと「起業ゼミ」を運営するガイアックスは2024年8月から10月、港区立産業振興センター(東京都港区)にて、高校生や大学生などを対象に起業アイディアを考え、形にする方法を学ぶ起業体験プログラム「MINATO起業ゼミ2024」を実施する。定員30名。参加費無料。申込締切6月26日。
亀田医療大学は2024年5月2日、慢性的な看護師不足の解消に寄与すべく、2025年度看護学部入学生から「入学金・受験料を0円」にするほか、従来より30万円引き下げた「授業料70万円」の制度をスタートさせると発表した。オープンキャンパスは5月19日に開催する。
ライトハウスは、2024年5月22日~24日に「日本の大学 進学フェア 2024春」をオンラインで開催する。英語での入試制度や、英語によるコース、海外生のための奨学金制度など、各大学の特色や取り組みを日本語と英語の両方で紹介する。参加無料、事前登録制。
文部科学省におけるキャリア実習およびインターンシップが、2024年7月29日~9月20日の間で各課室等が設定する期間に実施される。対象は、大学生、高校生、中学生などの学生。申込書類は所属校が取りまとめてメールで提出する。応募締切は5月31日正午。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「一橋大学」合格者の高校別ランキング2位は同数で2校が並び、上位は僅差で続いた。4位は国立、5位は戸山と日比谷がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。