advertisement
advertisement
日々、時間に追われながら「我が子にどんなことをしてあげればいい?」と悩む保護者のために、今すぐできる「一番いい100のメソッド」を収録した加藤紀子さんの初著書「子育てベスト100」(ダイヤモンド社)。今だからこそ伝えたい子育てに関する話を聞いた。
子どものためになる「一番いいメソッド」を、一流研究者の200以上の資料と膨大な取材から厳選して収録した、教育ライター・加藤紀子氏の著書「子育てベスト100」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切は2020年6月25日。
全国3か所で「すべての新しい学びがここに」をコンセプトにした学びを展開するT-KIDSシェアスクールは、2020年6月21日にオンラインイベント「あそまなびフェス@オンライン」を開催する。参加費1,000円(税別)で、1日最大4クラス受講できる。
日本新聞協会は2020年6月4日、新聞を使った21種類のゲームを盛り込んだ子ども向けのボードゲーム「しんぶんの“ワッ!”すごろく」キャンペーンサイトを公開した。サイトでは、すごろくの台紙、コマ、説明書などを無料でダウンロードできる。
QQ Englishは2020年6月2日、提供するオンライン英会話サービスにて小学生以下を対象とした、子ども専門オンライン英会話スクール「QQキッズ」を開校した。
文部科学省は2020年6月3日、小中高校などの再開状況について調査結果を公表した。6月1日正午時点で、学校を再開しているのは全体の98%。公立学校で、全面再開している学校は55%、短縮授業実施中は17%、分散登校実施中は27%であった。
9月入学について、文部科学省の萩生田光一大臣は2020年5月29日、学校再開で授業や学校行事が実施できる状況にあれば、導入を急いで結論づけない方針を明らかにした。一方、第2波などで再び全国的に休校が長期化した場合には検討を続ける考えも示した。
Digikaは、学校休校期間中に早起きをして学習アプリ「そろタッチ」を利用する児童の比率が大きく減少していたことを発表した。この結果を受け「そろタッチ」では、学校再開に向けて生活リズムを整える「おはそろチャレンジキャンペーン」を2020年6月1日より実施する。
昭文社ホールディングスとその子会社である昭文社は2020年6月5日、「見て聞いて楽しく学べる!しゃべる地球儀」「国別色分けでしっかり学べる!スタンダード地球儀」「先生がおすすめ!学ぶ力が育つ! 小学生のためのコンパクト地球儀」を発売する。
ベネッセコーポレーションの幼児の教育・成長支援ブランド「こどもちゃれんじ」は、幼稚園・保育園・こども園の再開に伴い、衛生活動を支援するため「先生用 手洗い指導教材」「園児用 手洗いシート」を希望する園に無償で提供している。申込みは2020年6月30日まで。
ChromebookはGoogleのChrome OSを搭載したノートパソコン。高速起動、快適な操作性、長時間バッテリーによって児童・生徒の学びを止めることがない。ASUS Chromebookの他との特徴の違いを紹介。
プログラぶっくとフレーベル館は、未就学児から小学生まで楽しめるプログラミングコンテンツ(以下、プログラぶっく)の無料体験版ダウンロードサービスを、2020年5月25日より開始した。PC不要のプログラミング教材のため、家庭で気軽に試すことができる。
全日本私立幼稚園連合会と全日本私立幼稚園PTA連合会は2020年5月25日、自民党秋季入学検討ワーキングチームに意見書を提出し、意見陳述を行った。「幼稚園児を置き去りにした拙速な9月入学・始業への移行に断固反対」など、幼児教育・保育の視点から課題を指摘している。
オサレカンパニーは、明石スクールユニフォームカンパニーとの共同企画により、小学生を対象としたランドセルに代わる通学カバン「RAKURI(ラクリ)」を開発した。カラーはブルーやイエローなど全8色。
21世紀型総合キッズスポーツスクール「biima sports(ビーマスポーツ)」は2020年6月、関西エリアに5校を新規開校する。これにより、大阪は8校、兵庫は2校となり、全国80か所以上の展開となる。
文部科学省は2020年5月21日、新型コロナウイルス感染症に対応した学校の教育活動再開に関するQ&Aを更新し、全国の教育委員会などに通知した。Q&Aは全104項目あり、児童生徒の再登校基準、幼稚園の対応、学校図書館や公共図書館の活用について、新たに追加している。