advertisement
advertisement
スタジオタッククリエイティブは2020年7月3日、新刊「絵で身につく はじめての子どもマナーずかん」を発売した。さまざまなシーンでのマナーをわかりやすいイラストで紹介している。価格は2,500円(税別)。全国の書店、アマゾンなどのECサイトで購入できる。
人気コミックエッセイ作家のアベナオミさんと中学受験指導のカリスマ講師にして子育ての専門家・小川大介先生がタッグを組んだ「叱りつける親は失格ですか?」(KADOKAWA)から、共感せずにはいられない子育てマンガとコラムをご紹介。
情報通信技術関連を専攻したIT分野の卒業者数は、世界で年間約151.2万人にのぼり、国別ではインドが1位、日本が9位であることが、ヒューマンリソシアが2020年7月2日に発表した調査結果より明らかになった。
KOIRASEは、数学検定・算数検定合格保証アプリ「EnglishDEMath(英語de数学・算数)」の対象を中学生まで拡大したことを記念して、いずれの悩みにも応えるオンラインセミナー(Zoom)を開催する。
フジテレビは2020年6月28日、鉄道アニメ「チャギントン」のAR(拡張現実)を使用したプログラミング入門アプリ「チャギントンプログラミング」の一般ユーザー向けリリースを開始した。iOS、Android対応、月額350円で4ユーザーまで登録できる。
やる気スイッチグループの英語で預かる学童保育「Kids Duo(キッズデュオ)」は2020年7月20日から8月31日まで、幼児から小学生を対象としたサマースクールを実施する。日程とコースは自由に組み合わせが可能で、1日最大10時間のプチ留学体験ができる。
やる気スイッチグループが展開する幼児・小学生向けスポーツ教室は2020年6月から9月、年中・年長の子どもを対象に「受験体操特別講習」を東京・神奈川・埼玉・千葉4会場で各4回ずつ開催する。定員になり次第受付を終了する。
やる気スイッチグループの幼児教室「チャイルド・アイズ」は、小学校受験の公開模擬試験を2020年8月16日、9月20日に追加開催する。チャイルド・アイズの教室のほか、自宅でのオンライン受験もできる。
ボーディングパスは2020年6月19日、チャリティーブランド「BeMee」からセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとのコラボ企画製品「子どもファーストランドセル」を発売した。カラーは7色。収益の一部はセーブ・ザ・チルドレンに寄付され世界の子どもたちのために役立てられる。
伸芽会は2020年6月26日、「慶應合格指南講座」の動画配信を開始した。伸芽会・伸芽’Sクラブ会員は6月26日より視聴できる。会員以外は資料請求者に限り、7月8日より先着順で視聴できるようになる。動画の公開は8月31日までの予定。
人気コミックエッセイ作家のアベナオミさんと中学受験指導のカリスマ講師にして子育ての専門家・小川大介先生がタッグを組んだ「叱りつける親は失格ですか?」(KADOKAWA)から、共感せずにはいられない子育てマンガとコラムをご紹介。
保育園・幼稚園の約8割が、緊急事態宣言解除後のイベントは「規模を縮小して開催する予定」と回答していることが、えんフォトの調査結果より明らかになった。予定通りの開催を見込んでいる園は1割未満だった。
「ねこ」が歴史上の人物に扮する歴史コメディー「ねこねこ日本史」が、NHK Eテレ(天てれアニメ枠)で毎週水曜日の午後6時45分(再放送/毎週土曜日午後5時25分)から放送されている。LINE STOREでは「ねこねこ日本史」公式スタンプを発売している。
やる気スイッチグループが展開する幼児教室「チャイルド・アイズ」は、小学校受験の苦手分野を克服する期間限定の「分野別特訓コース」を2020年6月21日から7月12日までの期間限定で開講する。対象は小学校受験を考えている年長児。
「ボーク重子の非認知能力を育む子育てコーチング」が2020年5月にスタートした。子育てを頑張る親に向けたコーチングを立ち上げた想いと、そのアプローチについて聞いた。
グローバルアジアパートナーズは、最先端のAR(拡張現実)技術を使って、英語の語彙と文法を向上させる知育玩具「Plugo Letters(プルゴ レターズ)」を発売した。Plugo Lettersは日本初上陸。記憶力、認知能力、語学能力などを養うことができる。
Language