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宮城県は2019年12月3日、2021年度(令和3年度)宮城県立高等学校入学者選抜方針および日程などについて公表した。第1次募集は実施日が2021年3月4日、追試験日が3月10日、合格発表日が3月16日。
文部科学省は2019年12月18日、「平成30年度(2018年度)子供の学習費調査」の結果概要を公表した。幼稚園から高校までの15年間、すべて私立に通った場合は約1,829万8,000円かかり、すべて公立に通った場合の約541万円と約3.38倍の差があった。
セガトイズより発売中の「テレビにうつって!リズムでえいご♪ワンダフルチャンネル」をリセマム読者2名にプレゼントする。応募締切は2020年1月9日(木)。
中央線沿線の私立小学校21校の合同相談会が2020年2月16日に開催される。会場は聖徳学園小学校。併設幼稚園相談コーナーも設けられ、5園の幼稚園が参加する。事前申込不要。
セガトイズより発売中の「マウスできせかえ!すみっコぐらしパソコン」をリセマム読者1名にプレゼントする。応募締切は2020年1月8日(水)。
学研ステイフルは2019年12月16日、遊びながら論理的思考力を鍛えられる知育玩具「カラフルコレクト」を発売した。対象年齢は5歳から。価格は3,000円(税別)。1人でも、家族や友達と一緒でも遊べる。
日経DUALと日本経済新聞社は、自治体の子育て支援制度に関する調査を共同で実施し、「共働き子育てしやすい街ランキング2019」を発表した。総合編は、1位「葛飾区」、2位「松戸市」、3位「新宿区」「杉並区」だった。
2019年10月にスタートした幼保無償化により、保育の仕事に変化が「あった」と回答した保育従事者は30.9%にのぼることが、保育や子育てが広がる“遊び”と“学び”の情報サイトHoiClue(ほいくる)と小学館発行「新 幼児と保育」の調査により明らかになった。
文部科学省は2019年12月、幼児期の終わりまでに育ってほしい姿とその取組みをまとめた幼稚園教育パンフレットを作成し、Webサイトに掲載した。幼稚園を学校教育を通して育む力の基礎を身に付ける機関として位置づけ、その役割をまとめている。
スマートフォン向けキャラクターの着せかえアプリなどを提供するココネが運営する「ココロラボ研究所」がマナーについて調査。8割の人が、ふだんからマナーに気をつけていることがわかった。小学生が不快だと感じる行為でもっとも多かったのは「悪口や嘘」だった。
まもなく小学校で必修化となるプログラミング教育は保護者の関心も高い。セキュリティソフト「ウイルスバスター」で知られるトレンドマイクロが、KOOVでロボット・プログラミングを体験する親子ワークショップを開催。“楽しい”を入口にネットリテラシーを伝えた。
平成30年度(2018年度)新潟県立高等学校一般入学者選抜学力検査が平成30年3月7日に実施された。リセマムでは、新潟県教育庁から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
政府は2019年11月29日、「子どもの貧困対策に関する大綱」を閣議決定した。5年ぶりの見直しとなる新たな大綱では、指標を25項目から39項目に増やし、ひとり親の正規雇用割合、食料や衣服の困窮経験など、新たな指標を追加した。
統計数理研究所は、立川市からの後援を得て参加型イベント「子ども見学デー2019」を2019年12月1日に開催する。最強アプリによるじゃんけんゲームなど、統計科学を生かしたイベントが用意されている。参加予約は不要で、参加費は無料。
いよいよ2020年から小学校でプログラミング教育が必修化。これからの時代に必要とされる思考力を身に付ける学習方法は「机に向かって詰め込むことではない」と、ロボット製作を通じたプログラミング教育を行うのがクレファスだ。小学2年生の息子との体験レッスンレポート。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は2019年12月22日より、幼児から高校生を対象とした冬休み限定イベントを開催。また、プログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」でも、冬休み限定のプログラミングイベントを開催する。