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GLOBAL VISIONは2020年4月1日、グローバル社会で活躍するために必要な「創造力」を英語で学ぶ英語学習プログラム「STEAM(スティーム)English Academy」恵比寿校を開校する。横断的学習手法やAR・VR技術を活用したプログラムを採用する。体験会開催中。
2020年2月13日に、墨田区の情報経営イノベーション専門職大学(以下iU)にて行われた「CANVAS ワークショップコレクション」の開催発表会見のもようをお伝えする。
東京大学は2020年2月10日、2021年度一般入試の選抜方法を発表した。大学入学共通テストの英語は、「リーディング」140点満点、「リスニング」60点満点と換算して利用する。
JR東日本東京支社は、山手線・京浜東北線田町~品川間に3月14日、高輪ゲートウェイ駅が開業することを記念して、入場券・切手・クリアファイルのセットを発売する。
民間学童保育事業などを手がけるウィズダムアカデミーは2020年4月、キッズラーニングネットワーク、GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERSをはじめとするパートナー企業と共に、「レインボーツリー自由が丘」の運営を開始する。
アーケードゲームの長寿タイトル『ワニワニパニック』が雑誌「幼稚園」のふろくとして登場。
4月から小学校に入学する子どもを持つ保護者の6割以上が小学校入学に不安を感じており、学習への期待は「表現力」や「思考力」が身に付くことだということが、小学館集英社プロダクションによる「小学校入学に関する意識調査」の結果より明らかになった。
KADOKAWAは児童文庫から絵本、学習まんがなど、自社が刊行する児童書の情報を集約し、親子で「安全に、楽しく」本や絵本に触れることができる児童書サイト「ヨメルバ」をオープンした。
モバイルインターネットサービスを提供するグリーは、重力をはじめとした月面環境を学ぶことができる子ども向けVR体感サイエンスツアー「ありえなLAB」のレンタルを開始する。宇宙航空研究開発機構と共同制作したもので、宇宙に関するさまざまなコンテンツを提供している。
乳幼児からの英語教育とその後の英語の「学び」について、ベネッセ ビースタジオ 代表取締役社長の大垣秀之氏に話を聞いた。
未来の先生展実行委員会は2020年2月22日と3月21日、「英語教育の不易流行を学ぶ」をテーマとした「未来の先生展”英語特別セミナー”」を東京都千代田区にあるネリーズの会議室で開催する。
小学館集英社プロダクションは、日本ラグビーフットボール協会と連携し、未就学児を対象にしたラグビーボールを使った運動プログラム「うんどうの達人」を制作、展開する。
ランドセル製造の土屋鞄製造所は、2021年入学用ランドセルの注文受付を2020年3月12日に開始する。5月12日までの期間は完売製品を出さず、すべての注文を受ける予定だ。カタログの請求を受け付けており、3月上旬から順次発送予定となっている。
東京都は2020年1月24日、2020年度(令和2年度)予算案の概要を発表した。一般会計の予算規模は、過去最大だった前年度(2019年度)につぐ7兆3,540億円。東京2020大会に向けたオリ・パラ教育の推進、多子世帯に対する保育負担軽減などを盛り込んでいる。
日本ドリコムは、子どもとその保護者を対象に、将来の「学び」のきっかけを楽しく体験しながら発見できるイベント「第3回こどもめばえフェスタ」を2020年3月14日に開催する。入退場自由、参加費無料。
TOMASは2020年2月から7月、年長児から小学生を対象としたTOMASサイエンス教室 第18弾「入試に出る実験問題」を開催する。参加無料。インターネットからの申込みは開催の3日前まで、それ以降は電話にて申し込む。