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ソフトバンクグループのhugmo(ハグモー)は2018年10月18日より、連絡帳サービス「hugnote(ハグノート)」にアップロードされた子どもたちの写真の閲覧やプリント注文ができる「hugphoto(ハグフォト)」アプリの提供を開始した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。
重さをグラデーションで表現する発想から生まれたコクヨの積み木「Kizuki no Ki」。一見単純な形状の積み木ですが、その誕生には3年がかかっているのです。
絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」は、絵本の定期購読サービス「絵本クラブ」において、支払いを祖父母に依頼する「おねだり機能」のサービスを開始した。
大阪府立大学は2018年10月27日、大学生が授業の中で考案・開発したユニークな科学実験を、学生たち自らが実演・公開する体験型科学実験イベント「なかもず科学の泉2018」を開催する。おもな対象は小中学生。参加無料、事前申込不要で参加できる。
KODAMA国際教育財団は、日本卓球界初となるU-7(7歳以下)の卓球少年少女のための「未来のメダリスト基金」を設立した。
ベビーカレンダーは、ママパパに人気のアスリートや子どものスポーツに対する意識などのアンケート調査「ママパパアスリート人気ランキング調査」を実施した。調査対象は、ママ・パパ285名。
コクヨは2018年10月4日、「コクヨのえほん」シリーズの中でも、少量生産でこだわりのある商品のみを取り扱う専用のECページ「コクヨのえほんアネックス」を、コクヨ直営サイト「コクヨショーケース」内に開設し、第1弾の商品「Kizuki no Ki」を発売しました。
算数・数学思考力検定を運営するiML国際算数・数学能力検定協会は2018年10月11日、検定創立20周年を記念して、タブレット端末やスマートフォンなどを使って算数・数学の思考力レベルが何年生くらいかを判定するサイトをオープンした。誰でも無料で挑戦できる。
伸芽会は2018年11月25日、2019年秋以降に小学校受験を考えている保護者を対象に「名門私立小学校最新入試分析報告会」を開催する。入場無料。完全予約制。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
東京都教育委員会は2018年10月11日、「5歳児から小学校低学年をひとまとまりにした教育課程の方向性について 中間報告」を公表した。就学前教育と小学校教育との円滑な接続を図るため、保育室と教室の橋渡しの役割を果たす「学びの部屋(仮)」を設置するなどとした。
コクヨは、よこはま動物園ズーラシア開園20周年を記念して、横浜市内3動物園を管理運営する横浜市緑の協会監修のもと、「コクヨのえほん」シリーズから「おえかきずかん」を出版し、2018年10月24日から順次、全国のおもな書店・雑貨店および3動物園で販売する。
東京大学大学院総合文化研究科の開一夫教授と中部大学人文学部心理学科の川本大史講師の研究グループは、親の応援が幼児の成功・失敗に対する認知処理を変えるという研究結果を発表した。良し悪しの判断や学習と関わる脳発達の理解促進に貢献することが期待される。
体育のカリスマ家庭教師・水口高志氏による「読むだけでどんな運動もできる子になる!」が2018年9月25日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは10月24日。
東京都教育委員会は2018年10月5日、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」について、都内の子どもたちが直接観戦する機会を提供すると発表した。参加対象は、希望する都内すべての公立・私立学校。チケット費用は東京都が負担し、学校単位で観戦する。
GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERS(GEP)は2018年10月、Global Step Academy インターナショナルスクール各校舎で「英語で世界算数を受けよう!」受検キャンペーンを実施する。受検者には、「世界算数」受検を無料提供するなどの特典が用意されている。