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日本英語検定協会は2018年12月13日、7日発表の「2019年度 英検新方式 実施概要」の特に重要な事項について、結論に至るプロセスと協会の考え方をまとめて公表した。
東京都は2018年12月13日、都内私立高校(全日制)の平成31年度(2019年度)「初年度(入学年度)納付金」の状況を公表した。初年度納付金(総額)の平均は、前年度より7,496円増の92万6,290円。もっとも高い学校で189万2,000円、もっとも低い学校で63万9,800円だった。
河合塾は、現高1生を対象に「英語資格・検定試験に関する意識調査」を実施。7割以上の高1生がすでに何らかの英語資格・検定試験を受けており、そのうち8割は「英検」を受検。学校での対策も半数以上が「英検」であることが明らかになった。
受験生の子どものサポートで母親が1番大変だと感じることは「体調管理」が最多であることが、明光ネットワークジャパンが2018年12月13日に発表した調査結果より明らかとなった。
年間欠席数が30日未満の不登校傾向にある中学生が、全国で33万人と推計されることが2018年12月12日、日本財団の調査結果からわかった。中学校に行きたくない理由は、身体的症状のほか、「授業がよくわからない」「テストを受けたくない」など学業的な要因も多かった。
広島県教育委員会は、2019年度(平成31年度)広島県公立高校入学者選抜実施要項を公表した。入学者選抜の日程や時間割、基本方針、選抜方法、必要書類などの入試情報をまとめている。
ブリヂストンタイヤジャパンは、すべらない「お守り袋」をプレゼントする「BLIZZAK ガンバレ! 受験生!! 応援キャンペーン」を12月10日より開始した。8,739(ハナサク)名限定、先着順。
JR東海ツアーズの「親子で行く修学旅行」の人気は回を重ねるごとに高まり、リピーターも増えているという。何が参加者を惹きつけるのか? 魅力を探るとともに、小川大介先生に親子体験の効果やその生かし方などについてお話をいただいた。
英語4技能・探究学習推進協会は、2019年1月27日に開催する中高生のための英語プレゼンテーションコンテスト「第1回 Change Maker Awards」の本選出場20校を発表した。本選のようすは無料で見学可能。全国の中高生をおもな対象に、事前申込みを受け付けている。
立命館アジア太平洋大学(APU)と国内外でグローカルリーダー教育をしているタクトピアは2019年3月25日と26日の2日間、新高校1年生から高校3年生を対象に「LINGUA FRANCA(リンガフランカ) ENGLISH CAMP IN TOKYO」を開催する。定員は50名(先着順)。
河合塾の海外大進学をめざすコース「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2018年12月23日、中高生とその保護者を対象に「海外トップ大合格のためのスタート」を開催する。参加無料。事前申込制。
「天才」「神脳」と称されさまざまなメディアでご活躍中の東大医学部生で司法試験にも一発で合格した河野玄斗さんの著書「シンプルな勉強法」(KADOKAWA)から、これから中学受験、高校受験、大学受験を控える親子にとって励みとなる考え方や勉強法をご紹介。
留学のトータルサポートを提供するBEOは2019年3月、東京・大阪で社会人や小中高・大学生を対象とした留学イベント「第20回 大学・大学院留学フェア 2019 Spring」を開催する。海外4か国から約70の大学などが集結。参加無料で、2019年1月中旬より事前予約を受け付ける。
日本交通は、貸し切りタクシーで都内パワースポットを巡る観光タクシー商品「サクラサク合格祈願タクシー」を、2018年12月14日から2019年3月1日までの期間限定で運行する。料金は3時間1万4,950円から。
小中学生が選ぶ2018年の漢字は、1位「恋」、2位「災」、3位「楽」となったことがニフティが運営する子ども向けWebサイト「キッズ@nifty」が実施したアンケートより明らかになった。「恋」は2年連続で1位に選ばれている。
東京都教育委員会は2019年2月10日、2018年度「東京ジュニア科学塾 一般コース(第3回)」を開催する。対象は、都内の公立小学校6年生および公立中学校1・2年生。応募締切は1月16日(必着)。定員は370人(先着順)。参加無料。
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