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日本速脳速読協会は、全国の速読受講生たちが日頃のトレーニングの成果を発揮する「速読甲子園2016 第12回全国速読・速解力コンテスト」を開催している。全国の開講教室対抗の団体戦、学年別の個人戦も行われる。
河合塾は、京都大学、大阪大学、神戸大学、立命館大学、関西大学、関西学院大学をめざす学生や保護者を対象としたイベント「京阪神地区6大学フェスティバル」を、7月18日に河合塾大阪校で実施する。参加には事前に申込みが必要。入場無料。
お茶の水女子大学は、女子中・高生や大学生、および保護者、教員を対象とした「リケジョ未来シンポジウム」を、7月16日に開催する。理系の研究・教育現場で活躍する、女性の先輩たちによる講演や、パネルディスカッションを実施。参加無料。
警察庁は、家族で身近な交通安全の問題について考え、話し合い、実践例などをまとめた作文を募集する平成28年度「交通安全ファミリー作文コンクール」を実施する。応募区分は、小学生、中学生、高校生以上の一般の部。
Z会は、公立中学校に通う中学生と公立中学校に進学予定の小学5年生~6年生を対象とした無料講演会「どうなる?!変わる大学入試」を各地で開催している。東京エリアでは好評につき、追加開催が決定。参加申込みはWebの申込みフォームより受け付けている。
8月2日から21日まで、神奈川県内の公立・私立高校が地区ごとに分かれて参加する「公私合同説明・相談会」が県内12会場で開催される。入場無料で事前申込みも不要。入退場自由。
埼玉県教育委員会は7月1日、平成29(2017)年度埼玉県公立高等学校入学者選抜に関する情報として、実施要項・選抜要領とともに各校の選抜基準をWebサイトに掲載した。
千葉県で高い合格実績をもつ、「京葉学院」の総合企画室企画推進部長である井上真也氏に、千葉県公立入試の特徴や抑えておくべきポイント、前期選抜・後期選抜で立てるべき“作戦”、そして夏から始める成績アップ術について聞いた。
大阪府教育委員会は7月1日、平成29年度の公立高校入学者選抜における「学力検査問題の種類等」および「アドミッションポリシー(求める生徒像)」について公表した。学力検査の種類、調査書の評定にかける倍率のタイプ、求める生徒像など学校別に一覧で掲載している。
学研ホールディングス(学研HD)と市進ホールディングス(市進HD)は7月1日、提携業務の拡大を発表した。埼玉地区の学習塾事業を協業して経営の効率化と安定化を図り、進学実績や業績・在籍生徒数で埼玉県ナンバーワン塾を目指していく。
学研ホールディングスのグループ会社である学研教育アイ・シー・ティーは7月1日、“熱中できるまなび”のポータルサイト「学研ゼミ」のサービス提供を開始した。パソコンやタブレットなどで、学研の知見を生かした学習コンテンツを利用できる。
東京都教育委員会は6月30日、平成28(2016)年度の東京都立高校の推薦入試において実施した集団討論、小論文・作文、実技検査のテーマ等一覧を公開した。一覧にはテーマ・課題のほか、検査時間や字数についても掲載されている。
JR東海ツアーズは、第7弾目となる「親子で行く修学旅行」の申込みを開始した。目的地は、日本の始まりの地「奈良」。教科書にも登場する飛鳥時代から奈良時代の歴史が展開された現地で、見て、聞いて、体感しながら学ぶ。
神奈川県は夏休み期間に、県内の施設や学校にて「夏休みかながわ子どもワクワク体験」を実施する。幼児や小学生~高校生とその保護者を対象にしたものや、誰でも参加可能な企画など、ものづくりや科学、自然体験など6つのジャンルでさまざまなプログラムを用意している。
2017年の高校のために、中学生がこの夏休みにできることは何か。埼玉県を中心に東京、千葉、群馬で学習塾を展開する「俊英館」参事であり入試情報を担当する杉浦豊氏に、高校入試に成功するための夏休み前後の過ごし方や受検対策、俊英館の取組みなどを聞いた。
日本数学検定協会は6月22日、数学甲子園2016の出場チーム募集受付を締め切った。結果、全国43都道府県から、過去最多241校496チーム、2,076人が出場予定にあることがわかった。本戦開催日は9月18日。