advertisement
advertisement
リンボウ先生こと林望氏が現代語訳した書籍「謹訳 源氏物語」(祥伝社刊)が電子書籍化され、iPhone/iPad用アプリとしてiTunes App Storeより提供されている。著者自ら朗読した音声とテキストがセットで価格は850円。
2013年度の中学受験もほぼ終了し、大手塾は合格者速報を日々更新している。一部の難関校についてSAPIX小学部、日能研、早稲田アカデミー、四谷大塚の、現時点での合格者数を見ていこう。
代々木ゼミナールは2月7日、2014年から入試方法等を変更する私立大学について、現段階での判明分を公開した。2月7日時点で52大学にのぼる。以後、判明次第追加していくとしている。
代々木ゼミナールは2月7日、2014年から入試方法等を変更する国公立大学について、現段階での判明分を公開した。2月7日時点で41大学にのぼる。以後、判明次第追加していくとしている。
大学入試センターは2月7日、2013年度大学入試センター試験の実施結果の概要を発表した。志願者数573,344人、受験者数543,271人で、受験率94.75%となり、受験者数は前年より16,960人増加した。このほか、平均点や各教科の受験状況も公表されている。
高校生の52.9%が定期的にお小遣いをもらっており、1か月にもらっている金額は、平均4,585円であることが、消費者教育支援センターと生命保険文化センターが共同で実施した「高校生の消費生活と生活設計に関するアンケート調査」より明らかになった。
東京大学理学部は、「高校生のための春休み講座2013」を4月1日・2日の2日間、東京大学本郷キャンパス理学部1号館で開催する。同講座では、世界をリードするトップ・サイエンティストによる講義を各日2回開催するという。
個別指導専門塾のTOMASは、2月24日(日)より東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県の1都3県で2013年度中学入試分析報告会を実施する。2013年度の中学入試の概況と難関校突破のための合格ノウハウがわかるという。入場は無料で、開催日時は会場によって異なる。
早稲田塾は2013年春に、大宮校、松戸校、川崎校を新たに開校する。埼玉県、千葉県には初進出となる。新規3校舎開校記念として、新規入塾者を対象に授業料を割引する特典割引制度を実施している。
福岡県教育委員会は2月7日、県内公立高校推薦入学の志願状況を発表した。志願倍率は1.31倍で、昨年度に比べて0.05ポイント低下した。最高倍率は明善(理数科)の3.75倍。
通信添削学習サービスの「ドラゼミ」を運営する、小学館集英社プロダクションは、新CM「のび太、できすぎ!?」篇の放送を開始し、同時に同CMソング「ドラゼミできすぎ」の無料ダウンロードサービスを開始した。
文部科学省は2月6日、国公立大学2次試験の志願状況を発表した。出願最終日である2月6日15時現在の志願倍率は、国立大学が4.3倍、公立大学が6.1倍、国公立平均4.6倍となった。確定値ではないため、数値は変動することがある。
IT分野で活躍する中高生たちが教育とテクノロジーについて語るイベント「Edu×Tech Fes 2013」が2月17日(日)、アップルストア銀座で開催される。中高生のためのITキャンプ「Life is Tech!」が主催する。参加費は無料で事前申込みが必要。
京都府教育委員会は2月5日、府内の公立高校入試の志願状況を発表した。2月1日と4日に願書の受付を行い、志願倍率は、推薦入試が2.08倍、特色選抜が2.3倍、適性検査が1.82倍となった。
千葉県教育委員会は2月5日、県内の公立高校入試の志願状況を発表した。全日制の「前期選抜」と地域連携アクティブスクールの「一期入学者選抜」の平均倍率は1.85倍となった。検査は2月12日(火)および13日(水)に実施する。
千葉県立中央博物館分館・海の博物館では、2月16日から5月6日まで、企画展「チーバくんと学ぶ 深い海に暮らす生きものたち」を開催する。入場料は大人200円、高校・大学生100円、中学生以下・65歳以上無料。
Language