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保健師国家試験、助産師国家試験、看護師国家試験の合格発表が3月25日、厚生労働省のホームページ等で行われた。看護師国家試験の合格率は91.8%という結果となった。
北海道大学は、平成23年度北大進学相談会を東京など3都市3会場において開催する。
Z会では、「合格報告会」サイトに合格者のインタニューや喜びの声などを集めて公開している。体験を通じた先輩たちの声は、今後大学受験に向けて予備校を選ぶ際に参考になるだろう。
公立学校による被災地の児童・生徒の受入れについて、連日発表されているが、私学も、受入れに向けて動き出した。
原子力教育を考える会が運営する「よくわかる原子力」内のキッズページでは、小中学生向けの原子力や放射線に関する情報を掲載している。
横浜市教育委員会は3月23日、東北地方太平洋沖地震による緊急避難児童生徒の就学について発表した。
東北地方太平洋沖地震の被災者に対する経済的支援として、入学金や授業料の免除の他にも、特別奨学金の給付や受験料・授業料の返還などの措置を発表する大学も出てきている。
ランドセルメーカーの協和は、東北地方太平洋沖地震で被災した子どもたちにランドセルを贈る取組みを開始。不要なランドセルの寄附を受け付けている。
鳥取県教育委員会は、被災地域の児童生徒等の就学機会を確保するため、高等学校、特別支援学校、中学校、小学校で転入学の受付けを開始した。
絵本ナビは3月24日、東北地方太平洋沖地震の被災地への支援プロジェクト「絵本エイド~こころにひかりを~」第二弾について発表した。
埼玉県教育委員会は3月18日、東北地方太平洋沖地震における被災地域の生徒等の埼玉県立高等学校への転編入学および入学について、各都道府県の教育委員会宛に通知した。
東北地方太平洋沖地震の被災者に対する経済的支援として、各大学では入学金や授業料などの学費を免除する特別措置について具体的な基準を公表しはじめている。
名古屋商科大学大学院ビジネススクールと「社会に貢献するリーダーシップ研究会(SLS)」は3月23日、「日本のためにできること―What we can do for Japan」プロジェクトを立ち上げたと発表した。
春休みの4月4日、奈良県大和郡山市の郡山城ホールで、1,000人で“宇宙”“地球”について学び、語る無料の親子イベント「ワクワク宇宙塾」が開催される。
宮城県教育委員会は3月23日、平成23年度宮城県公立高等学校入学者選抜合格者一覧ページを公開し、一部の高校の一般入試の合格者番号を掲載した。
学研教育総合研究所は3月23日、「小学生白書Web版」を更新し、資料編に調査データを追加公開した。今回の追加公開により、2010年9月調査結果は本編の第1〜3章と資料編がすべて公開となった。