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子どもを宿題に取り組ませるため、3割以上の保護者が「始める時間を決めさせる」対応をとっていることが、小学館集英社プロダクション(ShoPro)による「まなびwith」宿題意識調査からわかった。そのほか「条件を出す」といった回答もみられた。
愛知県私学協会は2019年10月19日と20日、「第35回2020愛知の私立学校展」をドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)で開催する。東海中学・高校や滝中学・高校、南山中学男子部・女子部など、県内の私立小学校・中学校・高校 計58校が参加する。
日本最大級の留学エージェントでもある留学ジャーナルは2019年10月11日、小学生、中学生、高校生を対象にした「2020年春休み短期留学」全21コースを留学ジャーナルWebサイトおよび留学ジャーナルカウンセリングセンターにて募集開始した。
東京都教育委員会は2019年12月8日、2019年度「東京ジュニア科学塾一般コース(第2回)」を開催する。対象は、都内の公立小学校6年生および公立中学校1・2年生。応募締切は11月15日(必着)。定員は300人(先着順)。参加無料。
リクルートの運営するオンライン予備校「スタディサプリ」の講師で、Z会エクタス・栄光ゼミナールにて、35年以上、理科を専門として教え続けている相馬英明氏が監修の「中学入試にでる順 理科」より、中学受験を控えた小学5年・6年生向けの理科の学習法を紹介する。
イー・ラーニング研究所は2019年10月11日、「2020年教育改革に関するアンケート」の結果を発表した。約9割が小学校の教育改革に不安を感じているという結果になった。不安を感じる理由としては「教員の質」と回答した人がもっとも多かった。
2019年のノーベル化学賞を受賞した旭化成名誉フェローの吉野彰氏が、科学に興味を持つきっけとなった1冊が「ロウソクの科学」だった。角川文庫は2万部の重版を決定したほか、オーディオブック版の配信元では割引のキャンペーンを実施するなど、関心が高まっている。
幼児から小学生を対象に送迎付きの「学べるアフタースクール」を展開するウィズダムアカデミーは2019年11月9日から17日までの週末に、お子さんにぴったりの習いごとを見つける無料体験イベントを開催する。
算数オリンピック委員会と学校支援協議会は、課題解決力の育成などを目的に「探究オリンピック」を開催。小学生を対象に、個人参加によるテスト形式の予選を2019年11月17日、東京都と神奈川県で行う。参加費は3,520円。
プリモトイズでは現在、プログラミング教育をスタートする学校向けに、学習指導要領に沿った教材別ヒント集を開発、販売。複数の導入事例をWebサイトで公開している。
絵本ナビは2019年11月30日まで、絵本ナビプレミアムサービスと絵本ナビプレミアム forスゴ得にて、「ズッコケ三人組」シリーズのうち2作品を読み放題配信している。
授業体験型イベント「たまサイエンス」が2019年10月27日、八王子学園八王子中学校・高等学校にて開催される。小学3年生以上を対象としたイベントで、参加校は八王子学園八王子中学校や穎明館中学校、桜美林中学校、東京電機大学中学校など16校。事前申込制、参加費無料。
日本英語検定協会は2019年10月9日、2019年度第2回実用英語技能検定(英検)団体受験の特別措置において、準2級のリスニング問題で一部に不備があったと公表した。対象となる団体は28団体(予定受験者数47名)。今後の対応は追って公表する。
大井町から教育を考える会(OKK)は2019年11月3日、私立中学・高校26校が参加する「教育講演会&中学高等学校相談会」を大井町で開催する。教育講演会では2020年度入試の最新情報を伝える。参加費は無料。事前申込不要。来場者プレゼントも用意されている。
サイエンス玩具研究所は2019年10月9日、遊びながら太陽光や風力など自然エネルギーを利用した発電の仕組みが学べるサイエンス玩具「電脳サーキット・エコロジー」を発売すると発表した。価格は1万4,190円(税込)。
京都大学理学研究科と京都大学総合博物館は2019年10月26日、小学生を対象とした「おもしろ科学体験」を開催する。また、総合博物館が子ども博物館を同時開催する。参加無料(入館料別)。