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すららネットは2019年12月1日から2020年1月31日まで、クラウド型学習システム「すらら」の学習者が努力の量を競う第16回「すららカップ」を開催する。最終結果発表は2020年2月を予定している。
三省堂は、モリサワが開発した「UDデジタル教科書体」を辞書で初めて採用した、小学生向け辞典の最新改訂版「三省堂 例解小学国語辞典 第七版」「三省堂 例解小学漢字辞典 第六版」を2019年11月20日に発売した。価格はいずれも2,250円(税別)。
早稲田アカデミーは2019年12月15日、「神奈川Top5校教育フェア2019」を開催する。浅野・栄光学園・聖光学院・洗足学園・横浜雙葉を招いた教育フェアで、講演や個別相談会を実施。年長と小学生の保護者が対象。参加無料、事前申込制。
東京都教育委員会は2019年11月19日、台風19号で被災した生徒の都立学校への受入れについて発表した。被災に伴い都内に転居することになった高校生らから転籍の希望があった場合、都立学校で2019年度中の転学を受け入れる。
都立の難関高校での合格実績が際立つSAPIX中学部を訪問し、2020年度入試、2021年度以降の東京都の公立高校入試について、特徴やこれからの学習方法などについて聞いた。
グローバル教育支援に取り組む社アイエスエイは2019年11月18日、小学生・中学生・高校生対象の青少年海外交流事業「チャレンジホームステイ」と国内英語研修事業「国内イングリッシュキャンプ」の参加者募集を開始した。Webサイトで資料請求を受け付けている。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2019年11月19日、2018年の世界におけるTOEIC Speaking & Writing Tests(TOEIC S&W)の受験者スコアと受験者へのアンケート結果を公表した。日本の平均スコアは、スピーキング111点、ライティング130点。
四谷大塚は、2019年11月10日に実施した小学6年生対象「第5回合不合判定テスト」の偏差値一覧を公表した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、女子が桜蔭(70)、女子学院(69)など。
あんふぁには2019年11月1日より、まちといっしょにミライをつくる子どもスタートアップラボ「ダビンチクラブ」を放課後等デイサービスせいび学園で開始した。
中学受験、高校受験の情報サイト「パスナビ」は、12月から首都圏で入学試験を開始する首都圏外の私立中学、高校の入試日程などを公開。首都圏の学校よりも入試日が早いため、首都圏在住の多くの受験生が挑戦することから、各学校の日程情報をまとめている。
Z会とエンビジョンは2019年11月19日、Z会の通信教育「小学生コース」6年生の英語講座を対象に、オンライン英会話レッスンの提供を2020年4月より開始すると発表した。追加料金なしの標準サービスとして利用できる。
不登校支援の私立小学校が2020年4月、東京都江戸川区に開校する。東京都私立学校審議会が2019年11月18日、東京シューレ学園が設置する東京シューレ江戸川小学校の設置を認める答申を出した。初年度は4~6年生でスタートする予定。
首都圏模試センターの取締役教育研究所長の北一成氏に変化の大きい中学入試の現状や、2020年受験の傾向などをうかがった。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「通信教育」を下記のとおり発表した。
日本英語検定協会(英検協会)は2019年11月19日、Webサイトで「2019年度第2回実用英語技能検定(英検)二次試験」B日程の合否結果・成績閲覧サービスを開始する。団体向けは正午以降、個人(英ナビ!会員)は午後1時以降に公開予定。
塾に通う小中学生の子どもをもつ保護者の53%が入塾前後でギャップを感じており、要因としてもっとも回答が多かったのは「価格」であることが、POPERが2019年11月18日に発表した「塾への満足度調査」結果より明らかとなった。