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学研プラスは2019年11月28日、たす・ひく・かける・わるの四則計算が遊びながら身に付くカードゲーム「頭のよくなる算数かるたシソックfrom4ます連算」を発売した。価格は1,500円(税別)。
2019年12月12日(木)から14日(日)までの4日間、東京流通センターで開催される「文具女子博2019」。限定品や先行販売品、購入特典など、気になるコクヨブースの見どころをまとめてご紹介します!
ゆうちょ銀行は2019年12月6日、「第44回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の結果を発表した。約72万点の参加作品の中から、文部科学大臣賞をはじめとする入賞作品240点を決めた。12月29日から、全国7か所で入賞作品が展示される。
財務省は、小学生から高校生までを対象に「財務省職場体験プログラム」を2020年1月8日から実施する。実際に行っている予算編成の擬似体験や省内見学などができ、これからの日本のために財政を考える機会になりそうだ。
マイクロマガジン社では、「金融・財務・投資」など、お金について楽しく学べるファイナンシャル教育ボードゲーム「キャッシュフロー・フォー・キッズ」2019年リニューアル版を発売している。対象年齢は6歳以上、価格は9,800円(税別)。
浜学園は、新小学6年生の保護者を対象にした「灘中合格率アップ講座紹介と勉強方法説明会」を2019年12月18日に西宮教室、19日に上本町教室で開催する。毎年、灘中学校合格者を多数輩出する実績から、講座内容や勉強方法などを紹介する。参加は無料。
学研プラスは2019年11月28日、絵辞典・英和・和英の3部構成された「新レインボー小学英語辞典」を発売した。無料音声や別冊ノートも付属しているので、英語4技能を身に付けられるという。価格はワイド版が2,800円、小型版が2,500円(いずれも税別)。
小中高生がニュース情報を得るときに利用しているメディアは「テレビ」がもっとも多いことが、栄光ゼミナールが発表した調査結果より明らかになった。中高生はほかに、「ニュース系サイトやアプリ」「SNS」も活用していた。
日能研は2019年12月2日、「2020年中学入試予想R4一覧」の首都圏11月19日版と東海11月版を公開した。合格可能性80%ラインの偏差値は、首都圏の男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、女子が桜蔭(67)、女子学院(66)。東海の男子が海陽・特給(68)など。
東京書籍は、SDGsを学ぶ子どもたちのためのWebサイト「EduTown SDGs(エデュタウン・エスディージーズ)」にて新たに4つの実践的な教材を公開した。日経BP、TREE、東京書籍による「EduTown SDGs アライアンス」が制作。2020年4月には第2弾を公開する予定。
「イード・アワード2018 塾 中学生/個別指導の部」でやる気スイッチグループの「スクールIE」が最優秀賞と、「講師が良い塾」「教材が良い塾」「面倒見の良い塾」「子どもが好きな塾」の4つの部門賞を獲得。スクールIE 部長 岩城雅彦氏に取材した。
小学館集英社プロダクション(ShoPro)が小学生の子どもを持つ保護者を対象に実施したアンケート調査によると、保護者が考える子どもの得意・苦手教科について、「算数」は得意・苦手のいずれも上位にランクインしており、二極化傾向にあることがわかった。
文房具愛好家Fumiさんのコラム。”マンネリ化した日常に彩りを与えてくれる文房具”の筆者のコンセプトにもぴたーとはまるようなKOKUYO MEシリーズをご紹介します。
コクヨは2020年1月22日、小学生の学びの変化をサポートする商品として、「キャンパスノート(用途別)まん中が広い英習罫」と「キャンパス プリントファイル(見開きタイプ)」を発売する。
政府は2019年11月29日、「子どもの貧困対策に関する大綱」を閣議決定した。5年ぶりの見直しとなる新たな大綱では、指標を25項目から39項目に増やし、ひとり親の正規雇用割合、食料や衣服の困窮経験など、新たな指標を追加した。
中学受験は親子で行う最後の共同作業ともいわれている。といっても、勉強し、試験を受けるのは子ども。保護者はそのサポートをしていくしかない。この記事では、中学受験を志す家庭で保護者がやるべきことを5つのポイントで紹介していく。