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旺文社は、「2023-2024年対応 直前対策 英検3回過去問集」シリーズ6点(準1級・2級・準2級・3級・4級・5級)を2023年9月6日に刊行した。「CBT体験サービス」が付いており、書籍に掲載された過去問1回分をPC上で解くことができる(準1~3級対応)。
文部科学省は2023年9月11日、第5回「今後の医学教育のあり方に関する検討会」を開催する。会議のようすは、YouTube「文部科学省会議専用チャンネル」にてライブ配信する。視聴希望者は、9月7日午後3時までに傍聴登録フォームから申し込む。
大学ファンドを通じて世界最高水準の研究大学の実現を目指す「国際卓越研究大学」について、文部科学省は2023年9月1日、東北大学を初回の認定候補に選んだと発表した。助成開始は2024年度(令和6年度)の予定。2024年度中には、次回の公募開始も予定している。
埼玉県は2023年8月31日、姉妹友好州省の中国・山西省、アメリカ・オハイオ州、オーストラリア・クイーンズランド州へ派遣する奨学生の募集を開始した。対象は、県内在住または在学の高校生や高卒生。応募締切はオーストラリアが10月16日まで。
マイナビは2023年8月28日、2024年卒業予定の全国の大学生、大学院生を対象に実施した「マイナビ 2024年卒 学生就職モニター調査 7月の活動状況」の結果を発表した。就職活動に影響したニュースワードの1位は「初任給アップ」だった。
チダラボは2023年9月16日、「震災遺構仙台市立荒浜小学校VRツアー~今は静かな海、静かな浜辺」を実施する。バーチャルキャンパスで津波震災遺構となった小学校内部をVRで探検し、被災者の体験談などを聞き、命を学ぶ授業となっている。参加は無料。
文部科学省は2023年9月13日、「未来の博士フェス2023~博士が輝き、博士が主役のイノベーティブな未来の実現に向けて~」を丸の内MY PLAZA 4Fホール・ホワイエで開催する。一部オンライン配信も行う。参加費無料。申込締切は会場が8月30日、オンラインが9月8日まで。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2023年8月28日、2022年度の受験者数や平均スコアをまとめた「TOEIC Program DATA & ANALYSIS 2023」を発表した。L&R公開テストの平均スコアは608点で、前年度より3点下がった。
ユーキャンは、2023年8月27日に実施される「第55回社会保険労務士試験」の解答を独自の「解答速報システム」を用い、試験当日午後3時より公開する。講師陣による解説動画、速報講評も順次公開予定。
京都大学は2023年12月9日、学童保育所 京都大学キッズコミュニティ「KuSuKu(クスク)」を開設する。同大の教職員または学生が保護者の児童を対象に、土日祝日と小学校の長期休み期間に同大の教育・研究を最大限生かしたアカデミックプログラムを提供する。
就活生と企業のAIマッチングサービスを提供する「内定くん」は2023年8月25日、東大生・京大生を対象にした就職活動人気ランキングを発表した。トップは「アクセンチュア」で、上位10社のうち5社がコンサルティング業界と幅広いキャリアパスを描けるコンサル人気が続く。
文部科学省は2023年8月24日、2024年度(令和6年度)開設予定の大学の学部などの設置届出(6月分)を公表した。阪南大学など私立大学4校が学部または学科の設置を届け出たほか、日本女子大学大学院が研究科の設置を届け出ている。
文部科学省は2023年8月23日、2023年度(令和5年度)学校基本調査の速報値を公表した。特別支援学校に通う児童生徒は15万1,358人で、過去最多であることが明らかになった。一方、小学校と中学校の在学者数は過去最少となった。
兵庫県の齋藤元彦知事は2023年8月21日、兵庫県立大学と芸術文化観光専門職大学の入学金と授業料について、県内在住者は所得に関わらず学部、大学院ともに無償化する方針を表明した。2024年度から段階的に実施。県外生の入学金を引き下げる方針も示している。
ペンマークは2023年8月18日、高校生向け学習管理SNS「Penmark」を利用する現役高校生を対象に「高校生活実態調査」の結果を公表した。1位は「IT・エンジニア系」で19.2%。「起業」13.9%は大学生を上回る結果となった。
クレアールは2023年8月18日~20日に実施された「公認会計士論文式試験」の監査論・租税法・会計学・企業法・選択科目の解答情報を、8月下旬~9月上旬に公式Webサイト上にて順次掲載する。また、書籍「公認会計士試験非常識合格法」の無料プレゼントを実施中。
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