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教育ICT 先生ニュース記事一覧(134 ページ目)

教室や講義室に…小型・軽量タイプやフルHD対応、プロジェクター新製品2選 画像
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教室や講義室に…小型・軽量タイプやフルHD対応、プロジェクター新製品2選

 日立マクセルは12月下旬より、学校の教室や中・小会議室向けの小型・軽量タイプのプロジェクター4機種を発売すると発表した。また、NECディスプレイソリューションズも1月下旬より、無線LANを標準搭載した「ビューライトシリーズ」の新製品2機種の出荷を開始する。

ICTは「生徒の手を借りて」、現場は実体験をサポート…広尾学園実践報告 画像
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ICTは「生徒の手を借りて」、現場は実体験をサポート…広尾学園実践報告

 12月15日、東京にある広尾学園中学校・高等学校で「広尾学園 ICTカンファレンス2015」が開催された。当日は、教育関係者や企業など約200人が参加し、生徒によるパネルディスカッションや、講演会、広尾学園での実践報告などが行われた。

アクティブラーニングに取り組む高校7割以上、国語では実施率53.6% 画像
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アクティブラーニングに取り組む高校7割以上、国語では実施率53.6%

 河合塾グループの日本教育研究イノベーションセンターと東京大学は12月16日、共同調査「高校におけるアクティブラーニング型授業」結果を特設サイトにて公開した。7割以上の高校で参加型学習に取り組んでいる教科があり、教科別では国語、外国語の実施率が高かった。

タブレットは2,120億円、電子黒板は600億円…2020年の国内教育ICT市場 画像
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タブレットは2,120億円、電子黒板は600億円…2020年の国内教育ICT市場

 2020年の国内教育ICT市場について、教育用タブレットは出荷台数が530万台、出荷金額が2,120億円、電子黒板は出荷台数が20万台、出荷金額が600億円の市場になると予想されることが、シード・プランニングの調査結果より明らかになった。

オンライン学習の活用による理工系人材育成…JMOOCシンポ1/19 画像
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オンライン学習の活用による理工系人材育成…JMOOCシンポ1/19

 日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)はシンポジウム「オンライン学習の世界的潮流と理工系人材育成への導入の可能性」を1月19日に開催する。参加費は無料で事前申込みが必要。

エプソン、快適操作にこだわったフルHD対応の書画カメラ新発売 画像
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エプソン、快適操作にこだわったフルHD対応の書画カメラ新発売

 エプソンは12月9日、プロジェクター製品対応のオプション新商品として、1/2.7型CMOSセンサー搭載、フルハイビジョン出力対応の書画カメラ「ELPDC21」を発表した。2016年2月18日より販売を開始する。

先導的教育システム実証事業、ALSIがフィルタリングサービス提供 画像
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先導的教育システム実証事業、ALSIがフィルタリングサービス提供

 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は12月9日、総務省の先導的教育システム実証事業において、クラウド型Webフィルタリングサービス「InterSafe CATS」を提供すると発表した。3つの実証地域のうち、東京都荒川区のタブレット160台が対象となる。

【EDIX2016】未来の学びを一堂に集めたゾーン「学びNEXT」新設 画像
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【EDIX2016】未来の学びを一堂に集めたゾーン「学びNEXT」新設

 2016年5月18日より東京ビッグサイトで開催される日本最大の教育分野の専門展「第7回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」に、新企画として未来の学びを一堂に集めた「みらいの学びゾーン~学びNEXT」が新設される。

米国名門大学のネット講義を翻訳、広尾学園高2年生の挑戦をUCI教授が賞賛 画像
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米国名門大学のネット講義を翻訳、広尾学園高2年生の挑戦をUCI教授が賞賛

 広尾学園は12月7日、カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)のラリー・クーパーマン教授を迎え、広尾学園医進・サイエンスコースの高校2年生に教授との交流の場を設けた。

JTP、戸山高でロボット「NAO」を活用したプログラミング学習を提供 画像
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JTP、戸山高でロボット「NAO」を活用したプログラミング学習を提供

 日本サード・パーティ(JTP)は、東京都立戸山高校において、ヒューマノイドロボット「NAO」を活用したプログラミング学習を2016年1月30日に実施すると発表した。

手法に地域差くっきり、小学校の9割近くが全学年でアクティブラーニング導入 画像
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手法に地域差くっきり、小学校の9割近くが全学年でアクティブラーニング導入

 デジタル・ナレッジのeラーニング戦略研究所とZ会ラーニング・テクノロジは12月4日、アクティブラーニングの実施状況について調査した「アクティブラーニングに関する意識調査報告書」結果を公開した。

タブレット出荷台数は209万台、家庭向けが前年同期比45.2%増と好調 画像
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タブレット出荷台数は209万台、家庭向けが前年同期比45.2%増と好調

 IDC Japanは12月2日、2015年第3四半期(7~9月)の国内タブレット市場実績値を発表した。出荷台数は、前年同期比29.2%増の209万台。家庭向けが前年同期比45.2%増の160万台と、出荷台数増に大きく寄与した。ビジネス向けは前年同期比で初めてマイナス成長となった。

始まりはカブトムシ、佐野日大のICT活用原点に迫る…iTeachers TV 画像
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始まりはカブトムシ、佐野日大のICT活用原点に迫る…iTeachers TV

 iTeachers TVは12月2日、佐野日本大学中等教育学校・高等学校の安藤昇氏による第28回「それはカブトムシから始まった ~佐野日大ICT活用の軌跡~」後編を公開した。

デジタル教科書「無償であるべき」、文科省にDiTTが回答 画像
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デジタル教科書「無償であるべき」、文科省にDiTTが回答

 デジタル教科書教材協議会(DiTT)は11月30日、文部科学省の検討会議による「デジタル教科書に関する検討の視点」に対し、回答案を公表した。デジタル版教科書の情報量については「紙の教科書と同程度」とし、紙の教科書と同様に「無償であるべき」との考えを示している。

DiTT、子どもと大人の視点で「2045年未来の教室」を考えるアイデアソン 画像
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DiTT、子どもと大人の視点で「2045年未来の教室」を考えるアイデアソン

 デジタル教科書教材協議会(DiTT)は、子どもと大人それぞれの視点で未来の学びを考えるイベント「2045年未来の教室を考えるアイデアソン」を開催する。子どもの部は2016年1月31日、大人の部は2月7日にドコモ・イノベーションビレッジにて実施。参加費は無料。

プログラミング教育を低価格で地方にも…エクシードがフランチャイズ展開 画像
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プログラミング教育を低価格で地方にも…エクシードがフランチャイズ展開

 エクシードは、プログラミング教育の裾野をより広げることを目的に、子ども向けプログラミング教室「Tech for elementary」のフランチャイズ事業を2016年4月より開始する。eラーニング活用やノウハウのパッケージ化により、低価格で導入しやすい仕組みを提供する。

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