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2018年もスペイン・バルセロナへ「MWC」のイベント取材に出かけた筆者は、現地で安定したインターネット接続環境を確保するため「スペインワイホー 4G」のレンタルWi-Fiを持参した。その選択の結果は?
4月からの新生活を前に期待と不安が膨らむこの時期。子どもの小学校入学に対して、約8割の母親はなんらかの不安を抱えている(抱えていた)ことが、東京電力エナジーパートナーの調査で明らかになった。特に子どもが事故や事件に巻き込まれることへの不安が大きいようだ。
小学生のパソコン利用率は、前年度より10ポイント以上増え、小学6年生では過半数に達することが2018年3月22日、学研教育総合研究所の調査結果からわかった。
NTTドコモは、慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室、東京大学人工物工学研究センターと共同で、スマートフォンを使う中で自身のストレス状態を推定できる技術を開発した。同技術を活用して、こころのセルフケアを目的としたアプリの早期実用化を目指している。
SIEJAが3月11日に、六本木のニコファーレにて人気FPS『Call of Duty: WWII』の大学対抗戦である「『コールオブデューティ ワールドウォーII』全国大学生対抗戦」を開催。白熱の試合となったこの大会のイベントレポートをお届けします。
Tomorrow Corporationは、プログラミングパズルゲーム『Human Resource Machine』を日本語に対応させたと発表しました。
3~5歳児のうち、スマートフォンなどの通信機器を家庭内で使っている子どもは35.8%で、利用目的の6割は動画閲覧であることが2018年3月16日、学研教育総合研究所の調査結果から明らかになった。通信機器の平均利用時間は1時間11分であった。
ナビタイムジャパンは、iOS向けバス専用ナビゲーションアプリ「バスNAVITIME」をリニューアル、地図とバス路線図をメインとした新デザインに刷新し、2018年3月15日にリリースした。
Googleは2018年3月16日、中高生と高等専門学校生を対象に、インターネットの安心・安全を推進する「ウェブレンジャー」の募集を開始した。ネットいじめなど3つのテーマから1つを選び、動画を作成してYouTubeで公開する。
日本オンラインゲーム協会(JOGA)と京都府消費生活安全センターは、若年層のインターネットトラブル防止を目指して、異色コラボによるオリジナル本格ミステリーWeb漫画「キミは頼れる探偵くん」を2018年3月16日に公開した。公式サイトで誰でも見ることができる。
夢見ると関西大学は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)協力のもと、小学生向けロボットプログラミング体験イベント「ロボフェス~2018 宇宙へ冒険に出よう!」を2018年5月5日に関西大学梅田キャンパスで開催する。入場料は無料。
シャープは2018年4月19日、なぞるだけでわからない言葉の意味を調べられるペン型スキャナー辞書「ナゾル」の新機種「ナゾル2」を発売する。機種は英語モデル「BN-NZ2E」と中国語モデル「BN-NZ2C」の2種類。
NTTドコモ モバイル社会研究所は2018年3月12日、「子どものICT利活用の検討」についての調査結果を公表した。子どもがスマートフォンや携帯電話を利用することで保護者が心配なのは、投稿トラブルや個人情報など「ネットでのコミュニケーション」であった。
レゴランド・ディスカバリー・センター東京(LDC東京)は2018年3月17日より、レゴとプログラミング教材「WeDo2.0」を使ったクリエイティブワークショップ「プログラミングクラス」を開始する。3月17日以降、土日祝に1日1回開催予定。
「TEPCOスマートホーム 遠くても安心プラン」は、家電の利用状況から、離れて暮らす家族の暮らしぶりを確認できるサービスだ。見守りというと高齢者をイメージする方もいると思うが、一人暮らしを始めるお子さんの見守りに、利用する家庭が増えている。
Appleは2018年3月13日、現地時間の6月4日から6月8日までの期間、29回目となる年次イベントの世界開発者会議(WWDC)をサンノゼで開催予定であることを発表した。また、最大350名分の学生およびSTEM関連団体のメンバーを対象として、WWDCへの無料参加チケットを進呈する。
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