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デジタル生活ニュース記事一覧(165 ページ目)

羽生結弦と震災「スケート靴を履いたまま避難」動画公開 画像
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羽生結弦と震災「スケート靴を履いたまま避難」動画公開

3月11日、東日本大震災から7年。オリンピック公式アカウントが、ユーチューブに「震災をいかに羽生結弦は耐え、夢を掴んだか」というタイトルで動画を公開した。

登下校見守りサービス「OTTADE」四條畷市内の全小学校で実験導入 画像
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登下校見守りサービス「OTTADE」四條畷市内の全小学校で実験導入

 四條畷市と関西電力は、ottaの持つIoT技術を活用した登下校見守りサービス「かんでん見守り隊OTTADE!」の社会実験を、四條畷市内の全小学校において開始することとし、2018年3月9日に協定を締結した。社会実験の実施期間は5月から9月までを予定。

野菜を楽しく食べよう、食育フォーク「pacoo」博報堂×はこだて未来大 画像
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野菜を楽しく食べよう、食育フォーク「pacoo」博報堂×はこだて未来大

 博報堂は、自主開発プロダクトとして、野菜を食べるのがもっと楽しくなる食育フォーク「pacoo(パクー)」を開発したと発表した。博報堂社内の2つのプロジェクトチームが協働し、公立はこだて未来大学の協力を得て開発。2018年3月9日現在、商標登録出願中。

光を使った知育玩具「SHAKE SYNC」博報堂・大阪大・ゼロバイゼロが開発 画像
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光を使った知育玩具「SHAKE SYNC」博報堂・大阪大・ゼロバイゼロが開発

 博報堂のプロジェクトチーム「HACKTS(ハックツ)」は、大阪大学とクリエイター集団「ゼロバイゼロ」と連携し、知育玩具のひかるブロック「SHAKE SYNC(シェイクシンク)」のプロトタイプを開発した。今後、大量生産・製品化に向けたパートナー企業を募集する。

JR東日本「まもレール」4/1より首都圏244駅にサービス拡大 画像
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JR東日本「まもレール」4/1より首都圏244駅にサービス拡大

 東日本旅客鉄道とセントラル警備保障は2018年4月1日より、子ども見守りサービス「まもレール」のサービス対象駅を首都圏合計244駅まで拡大する。また、2018年3月9日から4月30日までに入会の申込みをすると、抽選で合計50名に賞品があたるキャンペーンを実施する。

災害時の連絡手段、家族と決めている人は半数 画像
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災害時の連絡手段、家族と決めている人は半数

 NTTドコモ モバイル社会研究所は2018年3月5日、「防災・減災に向けたICT利活用の検討」について調査結果を公表した。同居家族で災害の連絡方法を決めている人は半数にとどまったが、連絡方法を決めている家族は防災意識も高い傾向にあった。

学校検診結果を母子健康手帳アプリで閲覧…ドコモら4社が3自治体へ導入 画像
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学校検診結果を母子健康手帳アプリで閲覧…ドコモら4社が3自治体へ導入

 健康・医療・教育情報評価推進機構(HCEI)と学校健診情報センター(SHR)、ひまわりの会、NTTドコモの4社は2018年3月7日、学校健診レポートを母子健康手帳アプリで閲覧するサービスを開始した。岡山県赤磐市など3自治体でサービス提供する。

ネット関連事件、当事者になると感じたことない子ども・保護者5割超 画像
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ネット関連事件、当事者になると感じたことない子ども・保護者5割超

 未成年者の携帯電話・スマートフォン(スマホ)の最新の利活用状況について、デジタルアーツが実施した調査によると、子どもおよび保護者の過半数が最近のネットに関する事件で自分が当事者になりうると感じたものは「特にない」と回答していることが明らかとなった。

ディズニーのプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」4/21発売 画像
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ディズニーのプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」4/21発売

 ディズニーのオンライン型プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」が2018年4月21日に発売される。ライフイズテックのプログラミング学習ノウハウにもとづき、計100時間で「メディアアート」「ゲーム制作」「Webデザイン」の3つのコースを総合的に学習する。

羽生結弦ら出場…世界ジュニア・世界フィギュア選手権、全種目放送 画像
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羽生結弦ら出場…世界ジュニア・世界フィギュア選手権、全種目放送

 ジェイ・スポーツは、ブルガリアで開催される「世界ジュニアフィギュアスケート選手権」と、イタリアで開催される「世界フィギュアスケート選手権」をJ SPORTS 4にて全種目放送する。

アプリやゲーム、作って投稿…LITALICO×Creatubbles「クリエイティブマッチ」 画像
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アプリやゲーム、作って投稿…LITALICO×Creatubbles「クリエイティブマッチ」

 LITALICO(リタリコ)が運営する、IT×ものづくりの専門塾「LITALICOワンダー」は、18歳以下の子どもが対象のオンライン作品投稿イベント「Creative Match(クリエイティブマッチ)」を開催する。

危険エリアを確認「あんぜんmyマップ」子どもの交通事故防止を 画像
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危険エリアを確認「あんぜんmyマップ」子どもの交通事故防止を

 AIG損害保険は2018年3月5日、子どもの交通安全推進に向け、交通事故多発エリアや事故発生リスクの高い地点を閲覧・投稿するオンライン地図サービス「あんぜんmyマップ」の提供を開始した。パソコンやタブレット、スマートフォンからアクセスし、無料で利用できる。

子どものネット時間を“プログラミング時間”に変える「mBot」の魅力 画像
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子どものネット時間を“プログラミング時間”に変える「mBot」の魅力PR

 2020年より小学校でのプログラミング教育が必修化となる今の時代に、必要な力を子どもに体験させたいと願う保護者と、グローバル社会を担う子どもたちが、家庭でできるロボットプログラミング「mBot」に挑戦する体験会にお邪魔した。

小中高生・高専生対象「未踏ジュニア」、採択グループに最大50万円 画像
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小中高生・高専生対象「未踏ジュニア」、採択グループに最大50万円

 一般社団法人未踏は2018年6月から10月にかけて、小中高生・高専生を対象に「2018年度未踏ジュニア」を開催する。独創的なアイデアを持つ17歳以下のクリエーターやプログラマーに最大50万円の開発資金をはじめ、開発場所・機材、専門家による指導を支援する。

プログラミングスクール「Life is Tech ! School」2018春期入学者募集 画像
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プログラミングスクール「Life is Tech ! School」2018春期入学者募集

 Life is Tech!(ライフイズテック)は2018年3月1日から、中高生向けIT・開発スクール「Life is Tech ! School」の2018年春学期入学者を募集している。アプリ開発やWebデザインなど、5コースを開講する。

「子どもたちは大人の発想を超えていく」プログラミング教育が今、必要な理由とは?…久木田寛直氏インタビュー 画像
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「子どもたちは大人の発想を超えていく」プログラミング教育が今、必要な理由とは?…久木田寛直氏インタビューPR

 2020年、小学校でのプログラミング必修化に向けてSTEM教育が注目だ。そもそもプログラミングがなぜ必修なのか。期待できる学習効果とは。グローバル社会を担う子どもたちの学びの未来予想図は?プログラミング教育を牽引する久木田寛直氏に話を聞いた。

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