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キャンサーネットジャパンと東京都立小児総合医療センターは8月27日、東京都立小児総合医療センターで夏休みの公開講座「小児がん支援のレモネードスタンド」を開催する。対象は小学生から高校生まで。参加費は無料。
いわゆる「JKビジネス」について、当事者世代である高校生のうち約3割が、これから働く子が「増える」と感じていることが、大阪府が行った意識調査からわかった。一方で、7割以上が働かないかと誘われても「絶対ことわる」と答えていた。
東北大学は8月23日、経済的に困窮している学部学生に対し、大学独自で返済不要の給付型奨学金を創設すると発表した。10月から事業を開始し、50人の学部学生に月額3万円を給付する。
夏の高校野球「第99回全国高校野球選手権大会」の決勝戦が8月23日午後2時より行われる。広陵(広島)と花咲徳栄(埼玉)が優勝をかけて対戦する。バーチャル高校野球では、決勝戦をインターネットでライブ中継する。
JR東日本グループの旅の新ブランド「フレテミーナ」から、漁業・林業体験など家族で楽しく学べる厳選5コースが発売される。販売開始日時は8月22日午後1時から。フレテミーナWebサイト、またはびゅうプラザ(旅行カウンター)、大人の休日予約センターより申込みが可能。
農林中央金庫は、第3回「現代高校生の食生活、意識と実態調査」を実施。高校生の食生活を調査したところ、食事の写真をソーシャルメディアにアップしたことがある高校生は46.5%であることがわかった。高頻度でアップする高校生は1割に満たない。
半数以上の高校生が、1か月間に本を1冊も読んでいないことが、文部科学省の「子供の読書活動推進に関する有識者会議」より明らかになった。高校生が本を読まない理由は、「ほかの活動などで時間がなかったから」がもっとも多かった。
タキイ種苗は、農業関連従事者除く全国の20歳以上の男女600名を対象に、野菜にまつわるイメージ評価や、野菜作りの関心度、実践状況を調査し、調査結果を8/9に発表した。好きな野菜ナンバーワンは、子ども、大人ともに「トマト」で子ども47.9%、大人68.8%だった。
羽田空港国際線旅客ターミナル1階で国際線旅行者の病気・けがの治療などにあたる東邦大学羽田空港国際線クリニックは、夏休みやお盆休みを利用した海外旅行シーズンのピークに向けて、健康管理のポイントとアドバイスをWebサイトに掲載した。
人事院は8月9日、平成29年度(2017年度)国家公務員採用一般職試験(高卒者試験)の申込み状況を発表した。申込者数は1万3,958人、このうち女性の申込者数は4,545人で、いずれも現行試験制度となった平成24年度以降最多を記録した。
高校硬式野球部員の数は3年連続で減少しており、平成29年度(2017年度)は前年比6,062人減の 16万1,573人であることが、日本高等学校野球連盟の調査結果からわかった。42都道府県で前年から部員が減り、もっとも減少したのは千葉の474人だった。
住友林業は8月4日より、共働き家族向けの注文住宅「DUE CLASSO(ドゥーエ クラッソ)」を発売。家事効率をアップする3つのスタイル、サク家事・トモ家事・シン家事を提案し、家族が協力しあうことで創出される大切な時間を豊かに過ごす工夫を盛り込んだ。
日本最先端の紫外線研究・予防サービス「日盾UVケアラボ」を展開するレッドマルスADベンチャーと沖縄県北谷町立桑江中学校の教諭は共同で、リアルタイム紫外線測定ウェアラブルデバイス「QSun」を活用した、屋外部活動での本格的な生徒の紫外線予防に着手したと発表した。
日本気象協会が推進する「熱中症ゼロへ」プロジェクトは、スポーツ時の熱中症予防の啓発活動を8月7日(月)から開催される「第99回 全国高等学校野球選手権大会」にて実施する。
厚生労働省は7月31日、医療計画について各都道府県知事に通知した。都道府県が大学医学部の学生に対して奨学金を貸与している「地域枠」については、原則として地元出身者に限定することを求めた。
盛(さかり)駅(大船渡市)~釜石駅(釜石市)間の南リアス線と、宮古駅(宮古市)~久慈駅(久慈市)間の北リアス線からなる岩手県の三陸鉄道は、8月11・12日、大槌(おおつち)駅デザイン総選挙を開催する。