advertisement
advertisement
聖徳大学看護学部は2019年5月12日、「看護フェスタ2019 in 聖徳大学看護学部」を開催する。看護学部長による講演のほか、看護学部の学生・教員らによる健康相談、子どもを対象とした看護師のユニフォーム試着体験などを実施する。入場無料。
総務省は2019年4月12日、「人口推計(2018年10月1日現在)」を公表した。総人口は、前年比26万3,000人減の1億2,644万3,000人と、8年連続で減少。総人口に占める15歳未満人口の割合は12.2%と、過去最低を更新した。
厚生労働省は2019年4月12日、保育所などの待機児童数の状況を発表した。2018年10月1日時点の待機児童数は、前年同時期より8,235人減の4万7,198人。4年ぶりの減少となった。減少幅は、0歳児がもっとも大きかった。
イトーキは、2020年4月に小学校へ入学する子ども向けに初めてのオリジナルランドセル「QNORQ(クノーク)」を発売した。2019年4月13、14日に東京都内で開催される「ランドセル読本合同展示会」にも出品される。
4月は保育園や幼稚園などへの通園のために、初めて子どもを自転車に乗せて送迎するケースが増えることから、消費者庁は子どもを乗せた自転車の転倒事故に注意するよう「子ども安全メール from 消費者庁」の最新号で呼びかけている。
Bsize(ビーサイズ)は2019年4月10日、AIみまもりロボット「GPS BoT」の新機能として、AIが子どもの行動範囲を自動学習し、普段の行動範囲から離れた時にAIが自動で判定、保護者のスマートフォンにPUSH通知で知らせする機能をリリースした。
ランドセル読本は2019年4月13日と14日の2日間、2020年入学生向けのランドセル合同展示会を開催する。池田屋ランドセルやララちゃんランドセル(羅羅屋)、高島屋など7社のランドセルが一堂に展示される予定。各日時間帯を5つに区切り、事前予約での入場となる。
TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)は2019年4月8日、小学生・幼稚園児向けの英語教室「TGGスクール by LCA」を開講した。アフタースクール、ミュージカルスクール、プリスクールの3コースを用意している。
大阪府は2019年4月4日、麻しん(はしか)・風しんの最新情報として、第13週の患者報告数を公表。前週までの累計と比べて、麻しんは12人増加、風しんは4人増加。大阪府では麻しん・風しんの報告数が急増しており、府民に注意を呼びかけている。
日本ユニセフ協会は2019年4月7日、参加費がユニセフ募金になるチャリティーウォーキングイベント「第37回ユニセフ・ラブウォーク中央大会」を開催する。事前申込みは4月4日午後5時まで受け付けている。当日参加も可能。
メガスポーツは、5~6歳の子どもを対象にした「スポーツオーソリティサッカーキッズスクール幕張新都心校」を2019年4月より開校する。
東急リバブルは2019年4月1日、ottaが提供するIoT見守りサービスの基地局として、対象エリア内の店舗と社員へ支給している約3,200台のスマートフォンを活用した、子どもや高齢者の見守り活動を開始した。
大人気コンテンツ『ポケモン』による初の公式ベビーブランド「monpoke(モンポケ)」が誕生。「ハイセンス」「高品質」「大人も欲しいデザイン」「ギフト」をコンセプトにした、親子で使えるデザイン・品質の製品を展開していく。
来年小学校に入学するわが子のランドセルを予約・購入するための活動「ラン活」のスタートは年々早期化。土屋鞄・池田屋・神田屋・山本・フィットちゃん・生田など、人気のランドセルメーカーの2020年度入学用モデルの予約販売、展示会の日程も続々と発表されている。
2019年度(平成31年度)予算が2019年3月27日に成立した。一般会計の総額は101兆4,571億円にのぼる。幼児教育の無償化や待機児童の解消、保育士の処遇引き上げなど社会保障の充実を図る。
習い事をするメリットについて78%の親が「子どもの興味・関心が広がる」、デメリットについては84%の親が「お金がかかる」と答えていることが、コズレが2019年3月26日に発表した調査結果より明らかとなった。